株エヴァンジェリストの銘柄売買はマニュアル通りか。

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倉庫精練(3578)についての検証

前回検証した投資顧問サイト、株エヴァンジェリストの3回目の進捗報告となります。

株エヴァンジェリストは、無料特選銘柄、および明日の注目銘柄を従来のメルマガ配信から公式Twitterへの掲載に移行しています。

今回は、その中から推奨銘柄の一つ倉庫精練(3578)を検証してみたいと思います。

【3578】倉庫精練

倉庫精練(3578)

 

倉庫精練(3578)の業績を確認する

倉庫精練は織物・編物の染色、高次加工の老舗企業です。

2017年5月に合繊織物老舗の丸井織物が当社株50.01%を取得しています。

【3578】倉庫精練の業績推移

倉庫精練(3578)業績推移

平成29年3月期は、生産効率・収益率の改善、得意とする素材・加工の開発・販売を推進。

特に衣料用途においては、複合、高次加工商品は堅調に推移するも、一般商品が低迷した事により総じて減少となりました。

資材用途においては、高機能繊維商品関連は堅調に推移するも、車輌資材(国内生産)は減 少。

一方、車輌資材(メキシコ生産)は、計画通り推移するも減収。

当連結会計年度の売上高は、主に繊維事業の減少により33億14百万円(前年同期比4.0%減)。

営業損失は、主にメキシコ連結子会社の品質トラブルの対応による経費の増大により2億86百万円(前連結会計年度は1億 54百万円の損失)。

経常損失は、主に為替相場の変動による為替差損の拡大により5億87百万円(前連結会計年度は4億13百万円の損失)。

親会社株主に帰属する当期純損失は、主にメキシコ連結子会社の減損損失の計上により7億62百万円(前連結会計年度は4億31百万円の損失)となりました。

【3578】倉庫精練の決算

倉庫精練(3578)の決算

平成30年3月度は、継続して生産効率・収益率の改善、得意とする素材、加工の開発・販売を強力に推進し、経営体質の強化に努めていくとしています。

これらの事を鑑み、当連結会計年度の売上高は3600百万円(前年同期比8.6%増)、営業損失は220百万円の損失、経常損失は90百万円と予想されています。

 

倉庫精練(3578)の値動きを分析

【3578】倉庫精練 チャート

倉庫精練(3578) チャート

株エヴァンジェリストが倉庫精練を推奨した2018年2月1日は、前営業日である1月31日に25日移動平均線に下支えされて反発しています。

また2月1日の反発は、2017年12月12日を高値とした半値押しで反発した事になります。

しかしこの反発は結果として、5日移動平均線に売り押されて同水準を割り込んでしまっています。

もちろん、テクニカルではその要素もあると思われますが、そもそも2017年の11月11日と12月12日でダブルトップを形成後、0.382押しで反発し0.618の水準まで戻った後に再度下落を始めています。

この株価推移から考察すると、0.618戻は下げ二段目に向かう前の戻り高値と見る事が出来ます。

なぜ2/1を推奨日としたのか分析

そもそも、2017年9月6日からトップを取るまでの上昇が綺麗に三段形成となっているため、エリオット波動とダブルトップがセオリーどおりに発生している事になります。

この点を鑑みると、下落が二段階になる事も容易に想像できるため、それを理解していれば2月1日の小反発に惑わされる事もないでしょう。

たしかに半値の水準である2770円の水準は、0.382の水準を下限としたゾーンの上限に当たります。
株エヴァンジェリストは、短期目線の取引を前提としている傾向があると見られていますので、半値の水準を一度上抜けた事で、2月1日にはそれが強い下支えとなると目論んだのかもしれません。

そうであれば、ショートレンジという事を前提として利益をさらう事は出来たかもしれません。

しかし2月1日の上昇幅はさすがに小さいため、そこから利益をさらう事、そしてそれをその間に利用者に配信するのは至難の業であったかと思われます。

キャンバス(4575)の検証【2018/02/08 更新】

株エヴァンジェリストから送られていたメルマガが、10月2日を最後に送られて届かなくなりました。

ログインパスワードも一定期間ごとに更新をしているようなので、会員サイトに入る事が出来ません。何故、このような事が起こっているのか判りませんが、株エヴァンジェリストの公式Twitterは更新されています。

したがって今回は、その中から推奨銘柄の一つである【4575】キャンバスを検証していきたいと思います。

推奨銘柄【4575】キャンバス

推奨銘柄 キャンバス(4575)

 

キャンバス(4575)の業績を確認する

キャンバスは、抗がん剤開発に特化した創薬バイオベンチャーです。
共同研究に伴う一時金などが収入源となっており、提携先の探索を継続しています。

【4575】キャンバス業績推移

キャンバス(4575)業績推移

2016年度については、化合物CBP501は、非小細胞肺癌、および悪性 胸膜中皮腫を対象とした臨床第2相試験を終了しています。次相以降の開発にかかる提携パートナーについて、当年度中は確保には至りませんでした。

現在、CBP501とシスプラチン・免疫チェックポイント阻害抗体の併用による新たな 臨床試験の開始に向けて準備を進めており、この経過および結果によって提携パートナー獲得 の可能性を高めるとしています。

CBS9106については、提携パートナー獲得活動の結果、米国 Stemline Therapeutics, Inc.とライセンス契約を締結を果たしています。
同社は、CBS9106の臨床試験開始申請を終え、現在は、進行固形癌患者を対象とし臨床第1相試験を進めています。

キャンバスは、東京大学医学部附属病院、ファルマバレ ープロジェクト、ならびに富士フイルム株式会社と、それぞれ共同研究を実施。
以上の結果、当事業年度の事業収益は、Stemline社とのライセンス契約に基づくテクニカルアドバイザリーフィー109百万円(前年比105百万円)を計上。

また、当事業年度の研究開発費は、例年水準の基礎研究費支出にCBP501臨床試験準備費用ならびに次世代CBPプロジェクト関連の支出が加わり、前期比21百万円減少の294百万円となりました。

販売費及び一般管理費は、前期比33百万円増加の221百万円となり、研究開発費と合わせた事業費用は、前期比12百万円増加し、516百万円となりました。また、固定資産の減損処理に伴い特別損失17百万円を計上。

この結果、営業損失は406百万円(前年度は営業損失399百万円)、経常損失は 400百万円(前年度経常損失413百万円)、当期純損失は419百万円(前年度当期純損失414百万円)となりました。営業外収益に為替差益5,859千円が計上されています。

【4575】キャンバス決算

キャンバス(4575)決算

2017年度の事業収益については、平成26年12月に提携したStemline社からの収益110百万円。

この他、現在CBP501およびCBS9106についてアライアンス活動を積極的に実施しており、これらの提携契約の締結できた場合、この事業収益見通しは変動する可能性がありますが、不確実性を勘案し数値見通しとして表示しないとしています。

また、研究開発費は、CBP501に関しては次期中の臨床試験実施に伴う費用増大が見込まれるほか、次世代パイプライン化合物の開発進展の状況によっては前臨床試験準備のための薬剤発注を実施する可能性もあります。

これが実施された場合に保守的に想定される費用増加分を含め、当期比196百万円増の491百万円を見込んでおります。販売費及び一般管理費218百万円を合計した事業費用は、当期比193百万円増の710百万円が見込まれています。

以上を踏まえ、次期については、事業収益は110百万円、営業損失600百万円、経常損失600百万円、当期純損失 601百万円を見込んでおります。

 

キャンバス(4575)の値動きを分析

株エヴァンジェリストがキャンバスを推奨した12月13日を検証すると、前日の12日に出来高が急伸。

上値を伸ばした事により買い意欲が高まり、窓を空けて寄り付いた後、2/3戻しのフィボナッチゾーンを超えて上昇しています。

【4575】キャンバス チャート

キャンバス(4575) チャート

株エヴァンジェリストは、これにより推奨判断を行った可能性もありますが、その上の0.764戻しの水準はさらに上値が重く、12月12日は躍進した株価を押し返し、13日も結局この水準で頭を押さえられています。

ただ、キャンバスの株価は25日と75日移動平均線によるゴールデンクロスが起こった11月16日までは、75日線に沿った緩やかな下降地合いでしたが、クロス以降は上向きな25日線が下値を支えています。

また、10月27日以降は11月16日、および12月12日、13日の安値がサポートライン上にあり、高値も切り上げています。

たしかに、キャンバスは直近でも950円までの上昇余地はありますが、キャンバスは研究過程の企業である事から、取引量が少なく、上昇も一過性となる事が多いという特性があります。

また11月27日の高値が、7月5日と6日の間に発生した窓を閉めた後に大きく売り押されているため、一旦の達成感から、この日を高値として認識されている可能性も否めませんね。

マーチャントバンカーズ(3121)の検証【2017/10/16更新】

株エヴァンジェリストのサイトに無料登録すると、1日に5通程のメルマガが届きます。

内容は、「本日の無料特選銘柄」「先週末のNY市場おさらい」「本日の東京市場展望」「本日の日経平均株価テクニカル分析」「本日の個別銘柄戦略」となっています。

このように、テーマがカテゴリ毎に明確に絞られているレポートなどは、ビギナーの利用者でも飲み込みやすく、質問や相談をする時も事項を纏めやすいでしょう。

「本日の無料特選銘柄」は、一日1銘柄が紹介されます。
今回は直近である10月2日に届いたメールの中から、マーチャントバンカーズ(3121)を検証していきたいと思います。

銘柄名 マーチャントバンカーズ(3121)
買い推奨 9月29日/417円
推奨後高値 10月4日/457円
最終終値 10月13日/411円

 

マーチャントバンカーズ(3121)の業績を確認する

マーチャントバンカーズは、収益不動産からの賃料収入とホテル、ネットカフェなどの運営が主幹事業となっている企業です。

物件の仕入れに資金に関しては、主にファンド形式で募集を行っています。

2016年度は新規賃貸用不動産の取得、ホテル等の事業所の採算維持、及び向上のための施策など、中長期的な収益力を強化するための取り組みを積極的に進めていた一方で、平成23年8月に株式を取得した旭工業株式会社を株式会社日阪製作所へ全株式を譲渡していました。

これにより2016年度の業績は、前年同期と比較して、所有不動産の増加等が収益向上に貢献したものの、「国民宿舎マリンテラスあしや」の営業終了による減収分を補うに至らず、売上高が前年同期比 25.3%減、営業利益が74.7%減、経常損益は前年から損失転落し23百万円となっています。

【3121】マーチャントバンカーズ業績推移

マーチャントバンカーズ(3121)業績推移

また、関係会社株式売却益196百万円を特別利益に計上するなど、親会社株主に帰属する当期純利益は148 百万円となりました。

2017年度予想は、オペレーション事業にて平成29年6月末をもって「ホテルJALシティ松山」の営業が終了し、5事業所体制となる事と、中長期的な収益力維持のための必要な支出も行うとしているため、、売上高は前期比13.3%減、営業利益は743.1%増、経常利益については、2016年度の経常損失23百万円から黒字回復し、77百万円の利益の利益を見込んでいます。

一方、親会社株主に帰属する最終利益に関しては、先述のとおり2016年度は、196百万円を計上していた事もあり、前期比68.3%減としています。

 

マーチャントバンカーズ(3121)の値動きを分析

このメールは10月2日の寄付前に届いているので、実際の買い判断は、前営業日である9月29日であると考えられます。

10月13日現在、売り推奨に関する情報はありませんが、無料推奨銘柄なのでそこは自身の判断となるのでしょうか。

先程も、買い推奨は9月29日であろうと述べましたが、やはり9月29日ではレジスタンスラインを上抜けており、これによりトレンド転換の兆しが見えています。

【3121】マーチャントバンカーズチャート

マーチャントバンカーズ(3121) チャート

若干抜けが甘いように見えますが、出来高の伸び、高値から引けにかけての圧しの小ささからして、翌営業日以降の上昇を見込んだのでしょう。

しかし、この時の上昇力は弱く10月4日の457円で反落しています。

もし株エヴァンジェリストがこの上昇をターゲットにしていたとしたら、ほぼ間違いなく失敗でしょう。

短期で狙ったとしても40円の利幅は小さいですし、以前の検証では、株エヴァンジェリストはそのようなタイトなトレードを行う投資顧問だという印象はありませんでした。

ただ、反落も半値の水準で一服しており、ここから二段目の上昇に入る事も見込まれますが、段階的に上値は重くなっていく事が予想されます。

株エヴァンジェリストの分析を考察

株エヴァンジェリストの推奨の根拠であると思われるレジスタンスライン上抜けは、買い判断材料としては間違いではありません。

実際の買い場は、上昇時の出来高の少なさを鑑みると、1段目の上昇終了後の押し目で参戦する方が、手堅い上に効率的な投資が出来たと思います。

株エヴァンジェリストは、サイト上で公開されている実績での推奨ポイントを見ていると、分析方法がマニュアルどおりの定番なものだという印象を受けました。

それは間違いではありませんが、一部の戦績の良い投資顧問が有する相場勘を持ち合わせていないのであれば、利用料を払って株エヴァンジェリストを利用する妙味が薄いと思われます。

何故なら、マニュアルどおりの取引なら、少し勉強すれば自身の裁量でトレード出来るようになるからです。

エムアップ(3661)の検証

株エヴァンジェリストが推奨する銘柄の検証をしていくにあたり、実際の推奨実績の中から、最新のものをピックアップし、その評判と実力を見ていきたいと思います。

株エヴァンジェリストの推奨実績には、「銘柄の選定理由」「買い理由」「売り理由」がしっかり記されています。

株エヴァンジェリスト推奨銘柄

株エヴァンジェリスト推奨銘柄

これは、数多の投資顧問業者の中では珍しく、評価に値します。しかし、一方では「自作自演の口コミサイトの作成」という評判が立っており、被害にあったという方も少なくないようです。

今回検証するエムアップ(3661)は、主に歌手などのアーティストのファンサイトの運営を行っている企業です。

 

エムアップ(3661)の業績を確認する

物販も行うそうですが、比較的売上原価の少ないセクターです。業績を見ても例年黒字で、その幅にも波があまり無い安定した企業と言えるでしょう。

エムアップ業績推移

エムアップ(3661) 業績推移

銘柄選定理由には、2月1日に秋元康がエムアップの提携企業へ特別顧問として就任した事が理由と書いています。元々、エムアップも「秋元銘柄」の一つで、この時も秋元康の新企画が成される事で、エムアップにも恩恵があると考察できます。

 

エムアップ(3661)のチャートを分析

【3661】チャート

エムアップ(3661) チャート

チャートを見ると、3月に入ってから発生してきた上昇トレンドの調整時を押し目としたのでしょうか。しかし、2月1日の報道後の上昇は既に調整が入っているため、3月のトレンドは押し目買いが延びたという事であり、秋元報道の期待ではないように思えます。

現に3月9日に高値を付け、その後5月11日まで低水準での推移となっています。こういった値動きの軽い銘柄は、動意の無い期間が長い事もあり、材料が勃発すると一気に急騰する傾向があります。

出来高から見ても、3月7日は上昇が続くようなトレンドではないとわかりそうな気がします。

結果的に三空踏み上げが起こる

結局は5月12日から、エムアップの子会社WEAREにて、乃木坂46の公式コラボアプリ『乃木坂46always with you』が開発されている事が報道され、15日には決算発表、17日に新株予約権の発行、18日に『乃木坂46always with you』の正式発表などと、次々と材料が投下される事となりました。

5月26日の売り場は、実績内で記載をした理由のとおり、三空踏み上げの気配が漂っています。

結果的には三段上昇となり、三段目にも三空踏み上げが起こっています。ただ自身でトレードするなら、5月26日以降勝負をするのも良いかもしれませんが、配信した顧客が取引するとなると、反落のリスクを考慮したら良い売り場なのかもしれません。

株エヴァンジェリストの基本概要

今回取り上げるのは、株エヴァンジェリストという投資顧問業者です。

向後はるみさんは「美しすぎるファイナンシャルプランナー」などのキャッチフレーズで、株式投資家の間では著名で、ダイヤモンド、宝島株ムック数々のメディアに出演しています。

株式投資メディアに出演しているアイドル的な女性著名人は何人もいますが、向後はるみさんは顔役としてだけではなく、実際のトレードの能力も優れていると定評があります。

株1グランプリで二度優勝している実績も有しており、チャートなどを用い、投資関連のセミナーやメディアにおける解説などもしています。

この株エヴァンジェリストには、その向後はるみさんが、助言者として登録しているようです。

ただ向後さんは、株エヴァンジェリストだけでなく、他の投資顧問サイトにも出現する事もあります。ですので、期間的な契約という事も考えられ、ある種の「広告塔」という扱いなのではないでしょうか?。株エヴァンジェリストは、マーチャントブレインズ投資顧問株式会社という会社が運営しています。

では、上記のマーチャントブレインズ投資顧問株式会社の運営状態を検証するため、下記の項目に当て嵌めてみます。

  1. 登録番号の表記がある ○40
  2. 代表者名の表記がある ○20
  3. 分析者名の表記がある ×5
  4. 事業範囲の表記がある ○5
  5. 住所表期がある ○10
  6. 連絡先表記がある ○10
  7. その他、特商法の表記がある○10

総計で95点となりました。

表記が無い分析者は向後はるみさんという事なのでしょうか。

株エヴァンジェリストは、完全にマーチャントブレインズ投資顧問株式会社の投資顧問業プロダクト専用サイトという感じです。

よく投資顧問サイトに記載がある運営者の名前を検索しても、全くヒットせず「どんな会社だか解らない」というケースも多々あります。

マーチャントブレインズ投資顧問株式会社は、れっきとした投資顧問業者のようで、その存在感は発揮されています。

また、マーチャントブレインズ投資顧問の代表取締役である加藤雄太郎氏は、ファイナンシャルプランナーであり、個人トレーダーとしても14年ほど活動していたようです。

そして、株エヴァンジェリストを立ち上げた頃と同時期に、ラジオNIKKEIにも出演しています。加藤雄太郎の銘柄選定はテクニカルを基本としているようで、急騰株の発掘に定評があるとされています。

株エヴァンジェリストの総評

株エヴァンジェリストは、運営面ではこれといった問題は見受けられません。ただ、開始してまだ間もないようです。

取引面に関しては、今や信じられないようなパフォーマンスを叩き出す投資顧問業者が多い中、現段階での実力は霞んでしまっている印象です。

代表のプロフィールのとおり、取引はテクニカルのセオリーに従って行っているように感じます。

悪い事ではないのですが、テクニカルに沿うだけの買いをしていると、保有中の悪材料で急変した時などは効かなくなりますし、必然的に損切りが多くなる傾向がある為その分リスクは高くなりますので、最終的には自己判断となるでしょう。

サイト名 株エヴァンジェリスト
URL http://kabu-evangelist.com
アナリスト名 向後はるみ
利用料金
運営会社 マーチャントブレインズ投資顧問株式会社金融商品取引業者
所在地 東京都中央区八重洲2-11-6
運営責任者 加藤 雄太郎
メール info@kabu-evangelist.com
電話番号 0120-031-311
金商 関東財務局長(金商)第2950号

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