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トリプルエー投資顧問の評判を推奨4銘柄から検証!

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マルマエ(6264)の検証【2018/2/08更新】

トリプルエー投資顧問から送られてくるメルマガには、日々推奨銘柄実績が公開されています。

トリプルエー投資顧問は推奨銘柄の数が多く、またその騰落率も大きい模様ですが、昨今はどうでしょうか。メルマガに載せられている【6264】マルマエを検証していきたいと思います。

トリプルエー投資顧問メルマガ

マルマエ(6264)の業績を確認する

マルマエは、液晶、半導体、太陽電池製造装置の精密部品加工業者です。大型高精度品が強もを持っています。産活法による再建は終了しています。

【6264】マルマエ業績推移

マルマエ(6264)業績推移

平成29年8月期の半導体分野においては、需要拡大に合わせて、当初の予定を超えて生産設備を増強し、流動的人材の確保も進めることで生産体制の強化を図り、売上高及び生産高は順調に拡大しました。

 

FPD分野では、第1四半期に投資環境の停滞に伴い、一時的に受注高及び売上高は停滞していましたが、第2四半期以降は有機EL向けと第10.5世代液晶パネル向けの受注が拡大し売上高も順調に推移。

 

また、費用面では、平成30年8月期に向けて 急拡大する需要に備えるためのさらなる生産設備の増強を進めている事や人材採用を積極的に進めていることで、 減価償却費や労務費等が増加。

また売上高増加に伴い材料費と外注加工費も増加したことで製造原価は増加しました。

販売費及び一般管理費の増加は、人件費及び研究開発費等が増加したことを主因としています。

 

この結果、当事業年度の業績は、売上高が3,035百万円(前年同期比35.4%増)、営業利益は764百万円(前年同期比 56.5%増)、経常利益は737百万円(前年同期比60.9%増)、当期純利益は538百万円(前年同期比48.2%増)となりました。

【6264】マルマエ決算

マルマエ(6264) 決算

平成30年8月期の売上高については、半導体分野において前事業年度の設備投資による生産能力の 向上が寄与し、拡大傾向で推移する見通しとしています。

 

FPD分野においても、全期を通じて好調に推移するとの予想。

 

また、その他分野につきましては、光学分野における受注を若干見込mんでいるとの事です。

 

全般的には、生産能力を拡大することで、需要の旺盛な半導体分野を伸ばしつつ、FPD分野の安定した高水準の生産体制を維持する方針。

 

設備投資については、半導体分野へ向けて生産設備の増強は継続する見通しとするも、本社及び関東事業所において土地や建物の拡大余力も少ないことから、新工場や新事業所の設置を火急の課題として取組んでいます。

 

以上の状況から、次期の見通しについては、売上高は4,000百万円(前年同期比31.8%増)、営業利益は1,000百 万円(前年同期比30.7%増)、経常利益は980百万円(前年同期比33.0%増)、当期純利益は668百万円(前年同期比 24.1%増)と予想されています。

マルマエは、2018年1月1日からマザーズから東証2部に移行する事を2017年12月25日に発表しました。この材料により、トリプルエー投資顧問はマルマエを2017年12月26日に推奨したのでしょう。しかし株価上昇のタイミングは、2営業日ほど遅れる事となっています。

【6264】マルマエ チャート

マルマエ(6264)  チャート

もちろん市場の一部ではこの件は織り込まれており、12月26日は発表後の買いを誘うような日となっています。

一見するとトリプルエー投資顧問が波の下限を拾えたようにも見えますが、これは怪我の功名であったように思えます。

 

結果としては、買いが増えた事により5日と25日の移動平均線を上抜け、同時にゴールデンクロスをしているため、上昇は見込めますね。

そしてその翌日の29日は直近安値から17日目の変化日であった事もあり、上昇が加速しています。

 

年明けのマルマエ(6264)の値動き

年が明けて重ねるように2018年1月5日にマルマエの第1四半期の決算発表が行われました。税引き利益が前年同期比2.9倍と強い内容であったため、週明け9日に急伸。

結局、26日目の変化日に高値引けとなった事もあり、高値は1月18日に高値を付ける事となりました。トリプルエー投資顧問の売り判断はどこだったかは判りません。

計算値を見れば2,300円辺りですが、1月9日の急伸は2,000円の水準なので、良くてもこの辺りで仕切っている事も考えられます。

 

ソースネクスト(4344)の検証【2018/1/16更新】

前回検証したトリプルエー投資顧問の進捗です。

トリプルエー投資顧問に登録すると、メルマガが送られてきます。

 

そこには、直近の銘柄推奨実績が掲載されていますが、メール上に貼ってあるリンクから会員専用サイトに進むと、そこにも実績が公開されています。

今回は、会員専用サイトの実績からソースネクスト(4344)を検証していきたいと思います。

トリプルエー投資顧問の推奨銘柄【4344】ソースネクスト

ソースネクスト(4344)の業績を確認する

ソースネクストは、PC用低価格パッケージソフトが主軸業務となっています。
ウイルス対策はシェアは上位で、スマホ向けアプリは急成長中です。

【4344】ソースネクスト業績推移

ソースネクスト(4344)業績推移

2016年度は、セキュリティソフトを始めとする新OS対応版製品のリリースに注力。

 

また、年末の年賀状シーズンでは、「筆王」に加え、平成28年4月に取得した「宛名職人」と、「筆まめ」の店頭市場独占販売が、新たに収益寄与しました。

 

更に、「ロゼッタストーン」を自社オンラインショップで取扱開始。
平成29年3月には、「ロゼッタストーン」の国内無期限商標使用権、独占販売権および、デジタルダウンロ ード製品の改変権を取得しました。

 

4月にはさらにロゼッタストーン・ジャパン社の全ての株式を取得し、完全子会社化。

販売費及び一般管理費は、「筆まめ」の店頭独占販売開始による売上の増加に伴う販売促進費の増加や、マイザ株式会社をはじめとする買収関連費用等の増加により微増しています。

 

この結果、当連結会計年度の売上高は93億40百万円(前期比33.0%増)、営業利益は15億73百万円(前期比 8.8%増)、経常利益は15億93百万円(前期比8.8%増)となり、当連結会計年度における営業利益、経常利益は、4年連続で過去最高益となりました。

親会社株主に帰属する当期純利益は、10億70百万円(前期比8.1%増となりました。

【4344】ソースネクスト決算

ソースネクスト(4344) 決算

2017年度は、自社オンラインショップ・店頭販売共に新タレントを起用した販促品を展開 。
また、オンライン販売、製品の改善等を推し進めるとしています。

 

販売費及び一般管理費においても、プロモーションに注力する一方、その他費用については営業活動に影響を及ぼさない範囲で引き続き削減を図っていく方針。

 

また、将来の収益拡大や費用削減に向けたシステム投資を継続。

これらの施策により、平成30年3月期の連結業績予想は、売上高は94億44百万円(前期比1.1%増)、営業利益は17億17百万円(前期比9.1%増)、経常利益は17億20百万円(前期比8.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億95百万円(前期比11.7%増)が見込まれています。

 

一方、アナリストのコンサンセスでは、さらに強い業績が予想されています。

ソースネクスト(4344)の値動きを分析

トリプルエー投資顧問が、ソースネクストを推奨した2017年10月4日を検証すると、細かい波の下限に位置している事が判ります。

この時点では非常に小動きなため、どこで参戦しても大差は無いですね。

 

ソースネクストは10月中旬までは小動きだったものの、23日付の日経産業新聞で「小型の通訳機器発売、訪日客増追い風に」と報道されたり、25日には、米国で人気の子供・家族向けアプリ「Keepy」を運営するKeepy社との提携を発表。

 

さらに、11月9日に四半期決算を発表すると、翌10日は再びストップ高といった具合で、この辺から上げに弾みがついてきた感があります。

【4344】ソースネクスト チャート

ソースネクスト(43440) チャート

高値を更新続けるソースネクスト(4344)

このように材料が頻発したため、その都度ソーンが形成され、一波で上限をブレイクするといったサイクルが出来上がっています。

ソースネクストは、高値を更新し続けていますが、トリプルエー投資顧問はまだ保有を推奨しているのかは分かりません。

 

ただこのような相場であれば、利用者がついて来れるのであれば、短期でゾーントレードを行うのも良いかと思われます。

トリプルエー投資顧問のスタイルではないのかもしれませんが、ソースネクストの場合、上昇中の小反落の頻度が多いため、時間的効率が非常に悪いと考えられます。

 

FDK(6955)の検証【2017/10/17更新】

トリプルエー投資顧問は、バリュー株を推奨するという評判があります。他の投資顧問と比較しても、5~10倍と上昇見込みが大きい推奨銘柄を頻繁に提示してきます。

 

これが、一部利用者から「適当に選定している」と捉えられている模様で、現にハズレも多いらしいです。

「被害」と感じる利用者も少なくないでしょう。それでは今回は、メルマガに掲載されていた過去の推奨銘柄FDK(6955)を検証していきます。

銘柄名 FDK(6955)
買い推奨 8月24日/152円
高値 9月28日/320円
騰落率 110.53%
FDK(6955)の業績を確認する

FDKは、富士通傘下の企業で、民間及び産業向けのニッケル水素電池の製造が主幹事業です。その他、一般向けアルカリ乾電池や電子部品事業も担います。

2016年度の売上高については、リチウム以外の電池の販売量、設備関連ビジネスが堅調で前期並み、しかし電子事業自体の低迷を受け8.7%の減収となっています。

FDK業績推移

FDK(6955) 業績推移

損益面では、生産性の改善、費用の削減にて一定の成果がありますが、円高の影響、材料価格の上昇などが加わり営業損失が発生。

また、持分法による投資損失の計上により、当期純損失が発生しています。2017年度は、高出力・低ロス対応部品事業に注力する事で、増収、及び黒字転換が予想されています。

買い判断は正しかったのか?

トリプルエー投資顧問が売り推奨を既に行っているかは判りませんが、高値日としている9月28日は、10月17日時点でも更新されていません。

トリプルエー投資顧問が買い推奨を行っている8月24日は、波の上限からの下降が5日移動平均線の水準で下げ止まっていますので、それが買い判断になったと考察できます。

 

しかし、本格的な上昇に入る前日の8月30日の波の下限まで下落する結果となっています。

まず、8月24日の直近の波の上限は、前日の8月23日となっていますが、この水準は特にそれ以前の波の上限を上抜けているわけでもありません。

かつ下限は概ね25日移動平均線の水準となっているので、トリプルエー投資顧問の買い判断は軽率な印象を受けます。

 

9月に上昇したFDK(6955)

日経 xTECH

日経 xTECH

FDKは、9月に入ってから富士通研究所と共同開発する全固体リチウム電池の今後の展開にも思惑が募った事により上昇を始めていますが、9月19日が3段上昇し、その高値が安値を付けた4月24日を起点として、33日目に当てはまります。

トリプルエー投資顧問が高値としている9月28日は二点天井の二点目にも見えますが、視覚的には調整に入った感がありません。

FDKチャート

FDK(6955)チャート

しかし、上値が段階的に下げながら、5日移動平均線の下抜け、かつ1σボリンジャーバンドも下抜けています。

そもそも3σボリンジャーバンドを上抜けた一点目の天井に比べ、価格水準は高くとも9月28日は3σの内側で収まり届いてもいません。

 

出来高も、始値が9月19日より低水準にもかかわらず少ないですね。

そして10月に入ってからの2σ割れ、10月12日には1σを割り込み、バンド内では発生している上昇余地に対しても上昇が見られないため、底堅いというよりは時間的調整に入っていると言えます。

 

9月28日時点で仕切っても良かった?

トリプルエー投資顧問が既に売り推奨を行っているかは判りませんが、9月28日を推奨後高値としているなら、この時点で仕切っていない可能性があります。

9月28日の高値が19日と同水準であり、高値引けでもなく、かつ3σボリンジャーバンドに届かなかった時点で、翌営業日は2σ内に収まる事は予想できたでしょう。

 

したがって9月28日の時点で一旦仕切っても良かったと言えます。調整が終わって、次の上昇が来る目安としては、横軸で見れば10月17日ですが、実際は移動平均線の水準が見込まれるポイントの一つです。

 

FDKは、今回の上昇による材料の濃度はそれなりなものにも関わらず、上昇は段階的です。トリプルエー投資顧問が謳うような5倍となるにしても、それなりに時間が掛かるでしょう。

 

9月28日の時点でも既に2倍強であった事を考慮しても、わざわざ調整期間をこなさなくても、調整終了を狙い回転させる方が効率が良いではないでしょうか

 

グリーンペプタイド(4594)の検証【2017/8/14】

トリプルエー投資顧問の推奨実績の中で、メジャーな銘柄があります。その銘柄はグリーンペプタイド(4594)です。

値動きが軽くボラティリティが大きいため、トリプルエー投資顧問に限らず、多くの投資顧問が推奨していた銘柄です。

トリプルエー投資顧問の評判は賛否両論なので、実際に詐欺被害が起きていないか、悪徳業者でないかを重点に置き検証を進めていきます。

 

早速ですが、2017年7月から社名を「株式会社グリーンペプタイド」から「ブライトパス・バイオ株式会社」に変更されています。

 

ブライトパス・バイオは、 久留米大学発の創薬ベンチャー企業であり、テーラーメードのがん免疫治療用ペプチドワクチンという画科的な新薬を開発した事で、以前よりその注目度は高いものでした。

 

グリーンペプタイド(4594)の値動きを分析

7月10日は特段の材料は出ていないものの、前日の米雇用統計が強い結果となった事と、シンクロ・フードは、市場に一部に出世上場の思惑が蔓延しているようで、ファンドの先行買いが入ったとの噂から、急騰を始めました。

推奨の売り場は、申し分ないと思います。

【4594】チャート

グリーンペプタイド(4594) チャート画像

ただ、やはり研究専門の企業であり、現段階では新薬が商品化されていないために、業績は当然のように赤字が続いています。

トリプルエー投資顧問の取引推奨ですが、1月27日の終値での買いと、4月21日の高値の売りが推奨価格となっています。

 

1月27日は、波の下限辺りに位置し、4月21日は高値を付けた日に当たります。前日の陰線を付けた後の、仕上げの上昇であったように思えます。これだけ見ると、理想的な取引にも見えますが、根拠は見られます。

 

ただやはり、買い推奨日の終値での推奨は、引け後の推奨という事なら理解できますが、売り価格がピッタリ4月21日の高値という事で、なぜそんな推奨ができるのかが不可解でなりません。

 

トリプルエー投資顧問の基本概要

資顧問業者に「利用料を払ったのに何の助言もしてくれない」「連絡が取れなくなった」「投資顧問サイトが閉鎖されていた」といった詐欺被害も今や珍しくありません。

また、まともに運営をしていても、実力が不足している投資顧問業者も沢山あります。

 

投資顧問業者に「利用料を払って助言を受けているのに収支がマイナスとなった」という意見も頻繁に聞かれます。

トリプルエー投資顧問は、有名なアナリストやオンラインスクールの講師も付いているようですが、果たして頼りになる投資顧問業者なのでしょうか。

 

サイト内で存在感を放つ二人

まずトリプルエー投資顧問のサイトを開くと、「株式投資の羅針盤」の通り名でお馴染みの清水洋介氏、オンラインスクールを運営している山根亜希子氏の画像が目に飛び込んできます。

 

清水洋介氏は、著名なテクニカルアナリストであり、ZAIや日経新聞、またTVにも出演しています。

山根亜希子氏は、文部科学省の記者クラブのメンバーで、FXのスクールを運営してる事もあり、マクロ経済から考察した個別株の分析も行っています。

 

実はお二方とも、トリプルエー投資顧問以外の投資顧問サイトにも出現しています。つまりは清水洋介氏も山根亜希子氏も、トリプルエー投資顧問の専属ではありません。

 

コラムの執筆のみ?

助言業を行う訳ではなく、トリプルエー投資顧問ではコラムを執筆しているだけのようですね。

無料登録などせずともサイトに載っていますので、すぐに読めます。言うまでも無く、清水洋介氏のコラムはテクニカルに傾倒していますね。

 

これだけ見ると、様々な視点から投資に関する相談をすることが出来そうです。

お二方の名前は、投資顧問業界とは関係の無い、別の投資系の口コミサイトでもよく名前を目にします。

 

トリプルエー投資顧問の代表である芳賀義隆氏は、業界では聞かない名前です。別のサイトにて、特集が挙げられていましたが、特に金融関連の経歴などは紹介されていません。

 

とにかく、トリプルエー投資顧問のクリーンさを推し出しています。詐欺など、利用者に被害を与えるような投資顧問業者ではない事をアピールしたいという意図がヒシヒシと感じられます。

トリプルエーHP

トリプルエー芳賀氏紹介

トリプルエー投資顧問の特定商取引法に関する表記は、前述のようになっています。

では、上記のトリプルエー投資顧問の運営状態を検証するため、下記の項目に当てはめてみます。

  1. 登録番号の表記がある ○40
  2. 代表者名の表記がある ○20
  3. 分析者名の表記がある ×5
  4. 事業範囲の表記がある ○5
  5. 住所表記がある ○10
  6. 連絡先表記がある ○10
  7. その他、特商法の表記がある ○10

総計で95点となりました。

表記が無い分析者は、代表の芳賀義隆氏という事でしょう。

清水洋介氏や山根亜希子氏が、分析者登録している可能性も考えられます。

芳賀義隆氏は、どこを探しても金融関連の経歴がないので、お二方やその周辺がバックアップしているようにも見受けられます。

 

トリプルエー投資顧問の総評

あくまで主観ですが、ブライトパス・バイオ(4594)の推奨を見ていると、信憑性に欠ける気がしてなりません。実際に、神業のような推奨をしてくる投資顧問もたしかに存在します。

 

しかしある水準に「1円の狂いも無い推奨」という事はできるものなのでしょうか。何か特別な計算方法があるのかもしれませんし、もし真実だとしたらトリプルエー投資顧問は、方々から高い評価を得る事になるでしょうが、常識では考え難いです。

 

また、直近の実績でも売却日が先月という事という事と、他の実績の日にちを見ていると随分期間が空いているように見えます。

すべてを公開しているわけではないのかもしれませんが、推奨頻度が少ない可能性も考えられます。

サイト名 トリプルエー投資顧問
URL https://triple-a-invest.jp
運営会社 AAA投資顧問株式会社
所在地 東京都中央区湊1丁目12-11 八重洲第7長岡ビル3階
運営責任者 芳賀 義隆
メール info@triple-a-invest.jp
電話番号 03-3523-5510
金商 関東財務局長(金商)第2342号

この記事へのコメント(1)

  1. 名無し

    高値をつかまされたことがあります。杉浦という担当者の方に勧められました

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