新生ジャパン投資|推奨のDNAチップ研究所(2397)で損切りの声

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DNAチップ研究所(2397)の検証

今回追加検証に至った理由は、口コミ等で「新生ジャパン投資が推奨したある銘柄を買っていた事により、損切りを行った利用者が多数いる」という評判を目にしたからです。

その銘柄はDNAチップ研究所(2397)。

銘柄名 DNAチップ研究所(2397)
買い推奨 2018年4月9日/1,300円
損切り指示日 2018年6月26日/838円

これはその口コミの一例です。内容を見ると1,300円で買ったものを838円で損切り指示を出す点はいささか対応が遅い気がしますね。

投資顧問業者の分析方法はそれぞれですが、特に今回のように損失を拡大させるケースに遭ってしまう事は利用者側の被害者意識を駆り立てても無理はないと思われます。

 

新生ジャパン投資は、ラジオNIKKEIでもレギュラー番組を持つ高山緑生こと前池英樹氏が運営する名の通った投資顧問です。

したがって詐欺行為を行う悪徳業者ではないと考えていますが、過去数回の同顧問の検証によると、新生ジャパン投資は取引の判断力に難があるようなイメージを持っています。

 

既に天井を付けそうな銘柄を追撃買いしたりと、攻撃的且つリスキーな取引を多様する反面、今回のように推奨銘柄の損切り判断が遅い事はたしかに今までも見受けられました。

元々新生ジャパン投資の推奨は、短期目線ではないと言われていますが、自身が選定した銘柄に対する固執が大きいと判断出来ます。

 

DNAチップ研究所(2397)の業態についてDNAチップ研究所は、東京都港区にある遺伝子の検査・分析・検出のサービスを行う企業です。

 

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株式会社DNAチップ研究所 HP画像

DNAチップ、次世代シークエンサーによる遺伝子受託解析が主軸となっており、RNAで体外診断法開発も手掛けています。

スライドガラスに遺伝子の断片を固着させたDNAチップの研究・開発・販売を行っており大学・公的研究機関・製薬会社などの研究受託サービスも請け負っています。

近年においては、血液を用いて肺がんの遺伝子変異検査を行う、「EGFR-NGS Check」の薬事承認・保険収載を最優先事項として取組んでいます。

さらに、創業者であり、現在は同社顧問である松原謙一氏が、遺伝子組み換え技術の開発と発展への貢献、B型肝炎ウイルスのゲノム研究を進めワクチンを開発、安全に大量生産す る道を開くなどの成果が認められ、2017年11月に文化勲章を受賞したという功績も持しています。

市場関連では、2013年2月4日売買分から信用取引に関する臨時措置として、東京証券取引所と日本証券金融は貸借担保金率を50%以上に引き上げられた経緯があります。また、2014年8月1日より東証マザーズから東証二部に市場変更しました。

DNAチップ研究所は、バイオ分野の開発企業として、最も注目されているテーマセクターの一つに属しています。

2018年6月4日には、第一種医療危機製造販売業許可を取得している事からも分かるとおり、既に自社開発商品の販売も多く行っているため、売上は立っています。そして、主軸である研究受託は提案型の性質は強く、平成31年3月度でも営業の強化が方針として挙げられています。

研究・開発会社という特性上、どうしても開発費において、補助金以外の自己負担分も多く嵩むため、万年赤字企業となっています。

しかしそれらの企業の中でも、DNAチップ研究所はビジネスへの注力度が高いため、+13.26%にもなる年度ごとの増収に伴い赤字幅も比例して縮小しています。

DNAチップ研究所(2397) 業績推移

DNAチップ研究所(2397) 業績推移

PBRは15.1%と財務部分と比較するとDNAチップ研究所の株価は割高ですが、そもそも売上高と利益面での相関性が他の企業と事なるため、バリューに対する正確な判断は難しいと言えるでしょう。加えて、研究・開発企業は、材料が出ると株価が極端に急伸する傾向がある特徴も、その一因であると言えます。

 

新生ジャパン投資の推奨内容を探る
本記事の冒頭で紹介した口コミの書き込みをDNAチップ研究所の株価推移と照合すると、恐らく買い付けは4月9日、損切りを実行したのが6月26日と考察されます。

推奨値である1,300円は4月9日の始値なので、前日の引け後に推奨したのでしょう。売り値である838円は6月26日の安値となっています。

 

DNAチップ研究所(2397) チャート

DNAチップ研究所(2397) チャート

元々DNAチップ研究所の株価は、2017年6月に厚生労働省による「がんに関連した遺伝子の変異の一括検査を保険適用出来るという方針を固めた」との一部の報道があった事で3倍近い急騰を見せました。

その後は概ね、1,000円から1,600円のレンジで推移しています。

新生ジャパン投資が買い判断をした4月9日は、前日が3月13日の高値を起点にすると一目均衡表で17日目の変化日に当たるため、そこまでの調整が終了し反発すると目論んだのでしょう。

 

たしかに瞬間的に割り込んだ基準線を、引けに掛けて戻す買い意欲が見て取れます。

しかし既に4月4日に形成したダブルトップのネックラインも割り込み、且つ同水準のサポートとなるはずの雲の上限も割り込んでいるため、ここでの反発は望みにくいのではないでしょうか。

案の定DNAチップ研究所の株価は、そこからしばらく3か月にわたり下落を継続する事となります。

 

予想が外れた場合の判断の遅さは危険

何よりの問題は新生ジャパン投資の損切の遅さです。

 

普通に考えれば、損切は買い付け日である4月9日の安値を下抜けた4月11日と判断するところではないでしょうか。

それに対し新生ジャパン投資の損切り指示は6月26日。その間も、ほぼ一本調子の下げ相場となっていました。

 

そのような中利用者は実に2ヶ月半も資金を減らし続けた事になります。

 

途中、いくらでも損切り判断を行えるポイントは存在したでしょう。それにもかかわらずホールドを推奨していたという事は、新生ジャパン投資はやはり、自身の推奨銘柄に対する固執が強いと考えざるを得ません。

 

予想が外れるという事はある意味仕方無い部分もありますが、それを認めて迅速な対処が出来ないという点は、非常に危険な事です。

 

 

不二精機(6400)の検証

新生ジャパン投資の会員用サイトには日々注目銘柄が更新されています。

しかしこれは新生ジャパン投資が推奨しているというわけではないので、有料コンテンツ誘導と申し込み用のサイトにある直近の銘柄推奨実績から、不二精機(6400)を検証していきたいと思います。

新生ジャパン投資 推奨銘柄

新生ジャパン投資 推奨銘柄

不二精機は精密金型から出発した企業で、成形品受託が主体事業となっています。2輪・4輪車部品中心に幅広く展開しており、中国、東南アジアに工場を保有しています。

 

不二精機(6400)の業績を確認する
【6400】不二精機 業績推移

【6400】不二精機 業績推移

2016年度は、品質管理体制の徹底強化による顧客満足の更なる追求を図り、精密金型のコア技術をもとに自動車分野等の新規分野への事業展開を行い、高付加価値製品の提供による安定受注の拡大に努めてきた事を挙げています。

不二精機株式会社 HP画像

また、固定費の圧縮、内製化による外注加工費の削減等をはじめとした徹底的なコストダウンに取り組んできました。セグメント別では、射出成形用精密金型及び成形システム事業においては、医療機器用及び食品容器用金型が減少。

精密成形品その他事業では、フジセイキインドネシアの本格稼動に伴い、自動車部品用成形品は増加したものの、中国における光学機器用成形品が減少。このような結果、当連結会計年度の売上高は、51億8百万円(前連結会計年度比7.8%減)となりました。

損益については、射出成形用精密金型及び成形システム事業での稼動率低下による原価率の悪化があったものの、精密成形品その他事業ではフジセイキインドネシアの本格稼動が利益率に寄与したこと等により、 営業利益2億11百万円(前連結会計年度比11.8%増)、経常利益55百万円(前連結会計年度は経常損失53百万円)、 親会社株主に帰属する当期純利益39百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失64百万円)となりました。

【6400】不二精機 決算

【6400】不二精機 決算

2017年度においては、まず精密金型事業では、日本市場で医療関連製品・食品容器関連製品、中国市場で医療関連製品に集中した営業活動とグループ内で連携した内製化・固定費圧縮の推進などの生産性向上によるコストダウンを図り、安定収益の確保を目指すとしています。

精密成形品事業では、東南アジア市場での自動車関連製品の受注拡大に伴う増産体制の整備を進め、前期に営業損 益の黒字化を達成いたしましたPT. FUJI SEIKI INDONESIAの業容を安定的に拡大させ、中国市場においても自動車関 連製品へのシフトを着実に進め収益の安定化を目指す方針。

この結果、連結業績見通しは、売上高53億91百万円、営業利益2億83百万円、経常利益1億65百万円、当期純利益1億66百万円が見込まれています。

 

 

【6400】不二精機 チャート

不二精機(6400) チャート

新生ジャパン投資が不二精機を頃合いと見て推奨したという11月16日を検証すると、前日15日に、5日と25日移動平均線を下抜けた見事な売り落としとなっています。

 

12月15日の時点ではこれが買いを誘うためのものか、若しくはさらに75日線をターゲットとした下降なのか判らないので、16日の反発を確認したのでしょう。

 

またその日は安値から42日目の変化日でもあります。

その後の52日目の変化日である12月1日の大引け後、不二精機の子会社が増資と業務提携をしたという報道により急伸しました。

 

投資家の中には12月6日に利食いをするケースもあるでしょうが、この日は出来高が値幅の割に大きいので、新生シャパン投資は翌7日の躍進を目論んだのかもしれません。

この通りの投資助言を行っていれば良いと思いますが、新生シャパン投資の実績を見ていると、急伸時の飛び乗りも散見されます。

今回の不二精機のケースでは10月18日からそのまま上昇していなかったので買い場は良質だと言えるでしょう。

しかし、サイン発生後に続いてIRが出る事もあるので、その場合新生ジャパン投資のスタイルだと参戦が遅れやすい傾向が予想出来ます。

 

オンキヨー(6628)の検証

新生ジャパン投資といえば「高山緑生」こと「前池英樹」氏が関与している投資顧問サイトであり、系列として高山緑生のカミトレードも有名です。

今回はメルマガ内に推奨銘柄の進捗として掲載されていたオンキヨー(6628)を検証したいと思います。

銘柄名 オンキヨー(6628)
買い推奨 7月18日/264円
推奨後高値 307円

7月29日に届いたメールの内容です。

新生ジャパン投資のメールには売り推奨日や価格、推奨後の高値を付けた日の記載はありませんが、新生ジャパン投資が提示している推奨後高値日は価格を参考に割り出してみようと思います。

 

 

オンキヨー(6628)の事業内容を確認する

[6628]オンキヨー業績推移

[6628]オンキヨー業績推移

オンキヨーは、音響の老舗企業であり、車載用音響などOEM事業も手掛けています。ティアックと提携し、2016年度にはパイオニアAV機器部門を買収しています。2016年度は、 モバイル端末の開発を強化した事や、ヘッドホンや ポータブルデジタルオーディオプレーヤー(DAP)などの販売が伸長するとともに、ハイレゾスマートフォンの発売に至りました。AV事業においては、不採算製品の販売見直しや円高による海外売上高の目減りはあったものの、パイオニアグループのホームAV事業との統合を果たしています。この結果、売上高は前年同期比8,509百万円減収、営業利益においては、AV事業におけるシナジー効果の実現や円高ドル安による製品原価の低減、またデジタルラ イフ事業の伸長などにより前年同期比2,799百万円増益、経常損益は為替差損等が発生したものの前年同期比1,782百万円の減損、当期純利益も374百万円の減損となっています。2017年度は、AV事業において、採算事業の絞り込み、デジタルライフ事業については、販売拡大、OEM事業においては、中国やインドにおける車載スピーカー販売増、及び新素材を採用したスピーカー振動板を使った高級ヘッドホンの販売を目指すなどで、前期比で7.4%の増収、営業損益は81.8%増益、経常損益が300百万円で黒字転換、当期損益も100百万円の黒字転換を予想しています。

 

 

[6628]オンキヨーチャート

オンキヨー(6628) チャート

新生ジャパン投資の買い判断をしたと見られる7月18日は、3営業日前からサポートされている下値抵抗ラインが今回も守られたという事で下値の固さが確認出来ています。

6月26日までの上昇が一服した後で二段目の上昇があると目論んでいたのでしょうか。

この時の上昇は、オンキヨーがiphone用のスピーカーを投入したという報道による影響ですが、内容からしても濃度のある材料と言えるでしょう。

 

しかし26日の時点でオンキョーの株価は既に3倍近くになっている事、また上昇の一服期間がやや長いと感じられます。

 

二段目の上昇が起ったとしたら、概ね株価が500円を超えてしまう事が考えられますね。6月26日までの上昇と合わせると約5倍となってしまい、三段目もあるとしたらさらにその倍率は高くなります。

 

さすがに、iphone用のスピーカーを投入したという材料でも、そこまでの思惑が働くかどうかは疑問です。新生ジャパン投資が提示している307円が高値となっているのは7月25日ですが、新生ジャパン投資ここで売り指示を出しているのでしょうか。

 

案の定6月26日の高値には届いていませんが、この日は3σボリンジャーバンドを突き抜け7月25日には2σの内側に収まって反落しています。

この値動きが起った時点で二段目の上昇が無いと判断でき、その3営業日後には1σも下抜けています。7月25日に売ったとしても随分小幅な利益ですが、もしここで売り指示を出していなければちょっとした被害でしょう。

以降は8月15日を除いて10月18日現在まで買い推奨値である264円を超えていません。

 

どちらにしても新生ジャパン投資は小さな上昇余地にも強気に突っ込む傾向が見られるので、利用者にとってはリスクが高いと感じてしまいます。

 

SJI(2315)の検証

新生ジャパン投資の推奨実績の公開は、グリーンペプタイドとSJIが最新の様です。

そもそも両銘柄とも現在は商号が変わっています。グリーンペプタイドはブライトパス・バイオ、SJIはカイカという名前の企業になっています。

 

新生ジャパン投資のサイトに公開されているSJIのチャートは2015年のものでした。「今年」と表記されていましたがそれが2015年時点という事なのでしょうか。

こちらが最新公開情報となると、昨年と今年に入ってからの情報が無いという事になります。

 

この時点であまり評判の良い投資顧問業者とはにわかに思えません。とりあえずは、推奨日と推奨価格の記載がありますので、詐欺被害はないのかも踏まえ2015年時点の情報を基に検証してみたいと思います。

SJI推奨日 推奨価格

SJI推奨日 推奨価格

SJIは元々、中国人留学生が創業した企業で、セクター毎のシステムソリューションや開発を手掛けている企業です。一時期は決算問題などがあり、管理銘柄となっていましたが、中国事業を撤退し、フィスコ系ネクス傘下として経営再建に向かっており、2015年度は黒字転換を果たしています。

2015年頃はまさに低迷していた頃ですが、上記の記載にもあるようにテックビューロとのブロックチェーン技術を用いたフィンテックの実証実験、共同開発、提携を具現化するための協業を開始したと報道した事により株価が急騰した時期でした。

【2315】チャート

SJI(3215 )チャート画像

新生ジャパン投資は、12月28日に30円で買い推奨を行っています。

SJIは非常に値動きが軽い銘柄で、安値水準の推移が続いていたためこの時は市場が敏感に反応しました。

 

新生ジャパン投資の買い推奨は12月28日でした。たしかに25日に安値を付けた後、28日の陽線の引け方は動意の兆しが見えています。

 

この動意を見せた28日から逆椀型の波を形成し、9日目に急騰が始まる事となりました。

上昇過程では非常に判り易い三空を形成しています。ただ新生ジャパン投資は、売り推奨実績の公開が無いので、どこで仕切っているかは判りません。

 

新生ジャパン投資の基本概要

今回取り上げる新生ジャパン投資という投資顧問業者は、「高山緑生」こと「前池英樹」氏が運営している投資顧問業者です。

 

前池英樹氏は、投資顧問業界では伝説となっており、ラジオNIKKEIにもレギュラー出演しています。

世界各国の人口動態(人口ピラミッド)等の独自の分析方法を駆使し、2036年までの未来予想を完了しているとの事。下記が神格化されている的中実績のようです。

2012年11月14日、寄り付きより建設株と消費者金融株を買い推奨した後、この日の午後3時30分頃に野田首相が安倍・自民総裁との党首討論で「16日に解散しましょう」と電撃宣言するや、すかさず14日の夜間取引寄り付きより日経225先物オプションコールを買い推奨。

翌15日には歴史的大反転と予想。代表取締役前池英樹の署名入りで「大底見ゆ。東京株式市場の興廃この一戦にあり。各員、株買いに奮励努力せよ」と宣言しました。

2015年中盤の二段上げ天井、それによる下落を的中させた後、2016年相場については、日経225では外してしまいましたが、マザーズ指数が「日経225はもう昨年6月高値を抜けないと予想されるため、日本株に全面買い指示は出さないが、個別材料株は事実上全面買いだ」と指摘した2月12日の664ポイントを安値に反騰。2013年5月に付けたアベノミクス始まって以来の高値を更新。

そして、マザーズ指数の5月12日高値1229ポイントでダブルトップの大天井形成が掲載されています。どちらかというと、個別株より日経225先物やオプションといった指数が得意という印象を受けますね。

 

ただ、これは専門的すぎてしまい非常に難解でしょう。

業界内の人にしか解らないような用語がズラズラと並んでおり、詳しくない人が見ても何のことを指しているのか分かりません。

 

それでは、株式会社新生ジャパン投資の運営状態を検証するため、下記の項目に当てはめてみます。

  1. 登録番号の表記がある ○40
  2. 代表者名の表記がある ○20
  3. 分析者名の表記がある ×5
  4. 事業範囲の表記がある ○5
  5. 住所表期がある ○10
  6. 連絡先表記がある ○10
  7. その他、特商法の表記がある ○10

総計で95点となりましたが、表記が無い分析者は代表の前池英樹氏でしょうか?

なぜ名前を記さないのか不可解ではあります。それとも何か書けない理由でもあるのでしょうか。

 

特商法には記載されていませんでしたが、金商法の表示には業務範囲として、やはり代理業も記されていますね。

新生ジャパン投資の総評

新生ジャパン投資の最近の実績が公開されていないという事に疑問が残ります。

 

あくまで推奨実績は投資顧問業者の実力をアピールする一例ですので、義務というわけではないでしょう。

しかし相場地合いはその時によって変わりますし、2年も経てばその比率は大きいハズです。

「地合いによってダメになる」投資顧問を、顧客は求めているわけではない筈ですので、その辺りは顧客のために公開するよう努めてもらいたいものです。

サイト名 新生ジャパン投資
URL https://shinseijapan.com/
アナリスト名 高山緑生
利用料金
運営会社 株式会社新生ジャパン投資
所在地 東京都中央区日本橋蛎殻町1丁目26番2号
運営責任者 前池英樹
メール info@shinseijapan.com
電話番号 0120-965-633
金商 関東財務局長(金商)第796号

この記事へのコメント(2)

  1. 匿名

    買った2銘柄が続けてストップ安、代替銘柄が今日赤字決算発表。
    登録のない投資顧問でもここまで外さないでしょう。
    登録してるからといって安心はできないことがよくわかりました。
    電話すると1年や2年持っている人がいるから勝率はわからないと言われ絶句しました。10ガバーをみなさんが持っているのでしょうか?

    返信
  2. 経過報告

    2年7か月前に「短期利益確定・・・」で推奨銘柄をすぐに損切り、代替銘柄①は-54%、代替銘柄②は-63%、その後の補充銘柄①は-20%、補充銘柄②は-43%、補充銘柄③は-15%、補充銘柄④は-42%、補充銘柄⑤は+4%です。こんな状況でも本日送られてきたメールには「“爆発寸前”と見て良いと思っています。ポンと乗って、ポンと降りるような動きも期待出来るようになってきました。」とあり、更に推奨銘柄にお金を出せと。ちなみに同じ内容を同じ日に他の口コミサイトにも投稿しています。削除されているようなら、その投稿サイトの信頼度もその程度かと参考になるのでは。月1くらいで経過報告します。

    返信

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