注目のキーワード株探TMJ投資顧問525%上昇↑

日経ドカン!の評判・悪徳・詐欺を推奨銘柄から徹底検証

 | 0件のコメント

日経ドカン!HP画像
日経ドカン
http://n-dokan.net

シグマクシス(6088)の検証【2017/11/27更新】

前回検証した日経ドカンの進捗です。日経ドカンに登録すると、メルマガが送られてきます。

 

その内容は、運営会社が同じ株式会社ヘッジファンドバンキングである株ドカンとほぼ同じです。

 

一つの運営会社が複数のサイトを運営している場合、メール内容を変更するなどの処置を取るのが一般的ですが、株式会社ヘッジファンドバンキングに関しては、その姿勢が微塵も感じられません。

 

したがって、何のために投資顧問サイトを分けているのか解らないところがありますが、今回は、そのメールの中に掲載されている推奨銘柄の一つであるシグマクシス(6088)を検証していきたいと思います。

銘柄名シグマクシス(6088)
配信日2017年8月3日/800円前半

シグマクシスは、三菱商事系の新興コンサルタント企業です。戦略立案から業務改善、システム導入まで一貫サポート体制を採用しています。

シグマクシス(6088)の業績を確認する
【6088】シグマクシス業績推移

シグマクシス(6088)業績推移

当年度は、主にリサーチや分析業務、システム開発のスピードアップといった領域での活用を検証を推進。

 

また、サイバーセキュリティ対策の領域については、2016年8月に包括的提携を締結した米イージー・ソリューションズ社との共同提案を通じ、国内大手金融機関に不正検知サービスが採用されました。

株式会社シグマクシス HP画像

株式会社シグマクシス HP画像

併せて、同社のフィッシングサイト閉塞サービスも複数の金融機関に導入されるなど、提携の成果が拡大する年となりました。

 

2016年4月にアライアンス専任組織を新設。

 

2017年9月には、株式会社S&Sインベストメントへの資金提供を実施し、同社の100%子会社で、ITサービス領域のベンチャー企業を投資対象とするベンチャーキャピタル「SXキャピタル」と資本・業務提携。

 

採用に関しては、経験者・新卒あわせて79名を採用。新卒者については、集合研修およびOJTを完了し、第3四半期から稼働。

 

以上の結果、業績は、売上高は前年度比12.8%増、営業利益が32.3%増、経常利益が22.8%増、当期純利益は55.0%増となりました。

【6088】シグマクシス決算

シグマクシス(6088)決算

2017年度に関しては、デジタルテクノロジー領域におけるコンサルタントのスキル強化を継続するとともに、ソフトウェアやビジネス パートナーの活用を推進し、二桁成長を目指す方針。

 

経験者採用も引き続き積極的に行う予定。

 

グループ企業および提携先のネットワークをさらに拡大し、事業成長に必要な機能を相互に提供し合うエコシステムの構築を目指すとの事。

 

これらを踏まえ、業績は、増収、増益が見込まれています。

日経ドカンが、シグマクシスの推奨を配信したのは8月3日は、メールの文中にもあるように、75日移動平均線での反発の目論見、及び5日線の上抜けにより買い判断を行ったと考えられます。

【6088】シグマクシス チャート

シグマクシス(6088) チャート

 

ただこの段階ではダウントレンドの最中であり、反発を見込むのは早尚かと思われます。

 

日経ドカンは短期トレードを多用するようなので、戻り狙いの逆張りという事なら理解は出来ますが、そもそも投資助言業務で用いるには適していないと言えるでしょう。

 

結果として、25日線の手前では売りが強く、日経ドカンが危惧していた75日線をした抜けています。

日経ドカン メール

日経ドカン メール

したがって、このメールのとおりに参戦した利用者は損切りをしているという事になるでしょう。日経ドカンのメールの文面を見ると、逆張りを行うという事もあり、損切りも想定の範囲内のようです。

 

あくまで利用者が自己資金によって取引を行う事なので、このような一か八かの推奨は、あまり感心出来るものではありません。

 

アドソル日進(3837)の検証

日経ドカン!は、AI(人工知能)による投資助言を行う投資顧問サイトのようです。

 

実際に悪徳被害が起きているのか、日経ドカン!の評判を公開している銘柄を元に、信頼できる投資顧問業者なのか検証していきたいと思います。

 

日経ドカン!の運営会社であるヘッジファンドバンキング株式会社のサイト上には、銘柄の推奨実績が公開されています。

 

全てを公開しているわけではないのは当たり前でしょうが、直近の推奨でも2017年1月18日となっています。今回は、その直近推奨銘柄であるアドソル日進(3837)という銘柄を見ていきます。

日経ドカン!推奨銘柄アドソル日進【3837】

日経ドカン!推奨銘柄アドソル日進(3837)

アドソル日進は、大企業向けの大規模なシステム開発に強みを持つ企業です。

アドソル日進(3837)の業績を確認する
アドソル日進株式会社  HP画像

アドソル日進株式会社  HP画像

技術力の高さには定評があり、ソリューション提案をクライアント企業などに積極的に行っています。業績は比較的良好で、2015年度から2016年度には、利益率が上昇しています。

 

2017年度予想でも傾向は見られますが、特別損失が発生するという見方がされている模様です。

アドソル日進【3837】業績予想

アドソル日進(3837)業績予想


買い推奨日となっている2017年1月18日は、前営業日の引けで入ってきた上のゾーンで寄付いたため、移動平均線から乖離が発生した事で、押しが入っています。

アドソル日進【3837】チャート

アドソル日進(3837)チャート

それが75日移動平均線に到達した水準で買いを推奨したという事でしょうか。

 

日経ドカン!がどの水準で売り推奨をしているのかわかりませんが、1月30日まで継続している中で、買い推奨の翌営業日である1月19日を高値と表記しているところから、おそらくここを売り推奨とした可能性が考えられます。

 

基本的に日経ドカン!は、公開されている推奨実績のチャート画像が5分足である事からも解るとおり、取引は短期のスイングです。

 

以降、24日まで高値は更新されていないので、一旦の高値として売り場とするのも間違いではないでしょう。しかし19日の終値は、そこまでの推移から見ても、まだ上昇力がある事が見受けられます。

 

短期のスイングが、日経ドカン!の取引スタイルという事であれば仕方ない事ですが、上昇の継続を見極める事は難しい事ではなかったと考えられます。

 

日経ドカン!の基本概要

「日経ドカン!」という名前を聞いた時に、まず連想するのが「株ドカン!」という投資顧問サイトです。

 

両者のネーミングセンスが似通っているのもさる事ながら、サイトを観ても類似性が感じられます。先に挙げてしまうと、日経ドカン!と株ドカン!は運営者がどちらも「ヘッジファンドバンキング株式会社」です。

 

この両者に加え、ヘッジファンドバンキング株式会社は「日経総合投資顧問」という投資顧問サイトも運営しています。

 

つまり現時点で、ヘッジファンドバンキング株式会社は、三つの投資顧問サイトを運営している事が確認できていますが、その中でも日経ドカン!と株ドカン!は、コピーサイトである事が丸分かりです。

 

例えば、株ドカン!の推奨実績は、それぞれの推奨銘柄のチャートや騰落率が掲載されており、かつ推奨によるトラックレコードまで大量に載せられています。

 

これらは、日経ドカン!にも全く同じように掲載されており、もはやその「関連性を隠そうともしていない」印象を受けます。

 

やはり、日経ドカン!のサイトも内容が多く、またそれぞれの項目にボリュームもふんだんに詰まっています。

 

しかしそれはサイト構成の話であり、実際の内容は随分異なります。

 

日経ドカン!も用いるAIの優位性

まず日経ドカン!の特徴は、投資助言にAI(人工知能)を用いているという事です。運用におけるAIの併用は、今や欧米の大手の運用会社やヘッジファンドでは通例となっています。

 

AIの優位性としてはまず、トレードにおける人間特有の感情に左右されない事ですね。

人間がトレードや相場分析をする際には、どうしても期待や恐れと言ったリアリティな判断を曇らす感情が存在します。

 

AIにはこういったノイズが一切無く、常に計算上の最適なトレードを導き、実行します。

 

もう一つの優位性は、世界中の膨大なマーケットの中から、取引に掛けるべき媒体瞬時に割り出せる事です。

 

マンパワーでは、世界中に無数に存在するマーケットを全て把握する事など、まず不可能です。

 

AIは、何か事象が起こった時などに、瞬時に世界のマーケットの変化を見つけ、計算により最適なポジショニングを割り出します。

マーケットへの関わりにおいて、人間が真っ向勝負でAIに勝てることはまず有り得ません。

 

日経ドカン!からの実際の投資助言も、AIの自動演算により「短期的に高確率で儲かる銘柄を割り出す」との記述があります。

 

二人の講師、「立山晃一」と「佐々木悠介」氏

加えて、日経ドカン!には、専属の講師が二名いるとの事です。18ヶ月無敗のトレーダーである「立山晃一」氏と、月利20%の魔術師「佐々木悠介」氏です。

 

正直言って、両名ともまったく聞いた事の無い名前ですが、それもそのはず、証券業界関係の人間では無いようです。

 

様々なセミナーでの講師を行っているようですが、トレーダーとしては個人レベルですね。

 

両者のプロフィールを観ると、「海外の投資銀行やヘッジファンドからの信頼が厚いトレーダー」との記載がありますが、これは恐らく誇大でしょう。

 

外注のプロップトレーダーとなっているなどというならまだしも、どれほど分析力や取引力が優れていても、そのような巨強が個人トレーダーに指南を求めるような事は、まずありません。

 

信頼されている」や「期待されている」というのは非常に曖昧な文言であり、立山晃一氏と佐々木悠介氏は、海外の投資銀行やヘッジファンドとの実質的な関わりがあるようには、どうしても思えません。

 

米国実力者や日本の政治家と映っている写真

日経ドカン!のサイト上には、佐々木悠介氏が米国の実力者と映っている写真などが掲載されています。

 

例えば、米国大統領選挙の時は、トランプ政権移行チームのフークストラ氏と映っている画像が貼ってあり、「米大統領選挙についての情報をリサーチしていた」とあります。

 

しかし、選挙を控えているトランプ陣営のフークストラ氏が、ジャーナリストでもなく、さらに米国民でもない佐々木悠介氏に、大事な選挙に関する情報を教えて、何の得があるのでしょうか。

 

また「片山さつき」氏と映っている画像も、日経ドカン!のサイトには貼られています。

 

その画像の下に、日本の閣僚に向けているような文言があります。

「そもそもの話ですが、日本の投資の”先生方”は視野が狭すぎます。日本の市場は決して日本の事情だけで、動いているわけではありません。どれだけ日本の事情に精通していたとしても、世界のお金の流れを把握しなければ、世界に翻弄されるハメになるのです。」

「日本の閣僚の資質に問題がある」と言われている昨今ではありますが、上記のような事はさすがに、我がの金儲けばかりに注力しているトレーダー風情に説法される言われはないでしょう。

 

関係省庁やそれをバックアップする専門家達は、単純な金ばかりの事ではなく、世界経済の動向も注視しながら各国感情やパワーバランスの調整に直面しているわけですから。

 

いろいろ疑問がある文言

 

そして、自らの墓穴を掘るような文言が、日経ドカンのサイトには掲載されていました。

「恐らくですが、立山先生と佐々木先生ほどの実力があり、投資金融業界の人脈が厚く、足で情報を取得している人は、ほとんどいないと思います。
そこらにいらっしゃる大抵の”先生方”は、自己流のテクニカル分析や、
過去のデータだけを頼りにした企業分析、仲間内だけでの情報交換を
拠り所にされているだけですから。
もし仮にいたとしても、情報取得の為に、毎回アメリカに飛んで現地視察したり、
政府の経済対策会議に出席するような投資家は、普通、表にはでてきません。
ましてや、その情報を一般投資家に共有するなんて、通常であれば、考えられないことです。」

政府の経済対策会議にどのような立ち位置で、参加していらっしゃるのでしょうか。「専門家として参加している」という事であればそれなりの肩書きがあるはずです。

 

当然ですが、一投資顧問業者の運営者という位では、参加できるような会議ではありませんし、もし相応な肩書きがあるのなら、日経ドカン!のサイトにそれを載せるでしょう。

 

そうすれば、サイト閲覧者の信頼度は飛躍的に高まります。しかし、日経ドカン!のサイト上にそのような記述はなく、佐々木悠介氏の名前で検索しても、日経ドカン!に関連するヒットしかありませんでした。

 

まして、経済対策会議で得たような内容を、自身の商売のために一般人と共有するなど、会議側からして許される事なのでしょうか。

 

日経ドカン!の利用者の取引が、経済対策会議で決めた方針を助長となる可能性は考えられますが、そのためには相当な取引量が必要となるでしょう。

 

しかし、アベノミクス相場のピークアウト後を見てもわかるとおり、海外の機関投資家などがその日本の方針と逆の取引を仕掛けてくる事は往々にあります。

 

そのような事態が起こった場合、日経ドカン!の利用者の資産は危険に晒される事になります。

 

日経225オプションとAIの相性

一方で、立山晃一氏、佐々木悠介氏両名とも、個別株より日経オプションでの取引を主としている模様です。

 

そして、日経ドカン!は、個別株の投資助言業務の他に、日経オプションのシグナル配信も行っている様です。

 

オプションの取引は、時間的価値という概念はあるものの、指数先物やFXのような取引におけるタイトさは、さほどありません。

しかし、日経オプション取引のサインも元がAIの演算によるものであったとしたら、突き詰められた最適の取引タイミングで、シグナルが発信されている可能性も考えられます。

 

現時点で、AIを駆使している巨額な資産を運用するヘッジファンドなどは、相関性などを重視する傾向が強いため、値動きの独自性が強い個別株はほとんど扱わず、指数に傾倒します。

 

したがって、むしろ日経225オプションの方が、個別株よりAIによる相場分析の優位性が高くなるかと思われます。

 

運営状態を検証

改めてではありますが、日経ドカン!の運営会社である「ヘッジファンドバンキング株式会社」の運営状態を下記項目に当てはめて見ていきたいと思います。

  1. 登録番号の表記がある ○40
  2. 代表者名の表記がある ○20
  3. 分析者名の表記がある ×5
  4. 事業範囲の表記がある ○5
  5. 住所表期がある ○10
  6. 連絡先表記がある ○10
  7. その他、特商法の表記がある ○10

総計で95点となりました。

 

日経ドカン!の運営会社であるヘッジファンドバンキング株式会社の特商法の表記には、分析者の名前の表記はありませんが、分析者は、日経ドカン!のサイト上にも記載があるように、立山晃一氏と佐々木悠介氏で間違いないでしょう。

 

ヘッジファンドバンキング株式会社は、日経ドカン!の他にも複数の投資顧問サイトの運営や投資商材、トレードシステムの販売も行っています。

ヘッジファンドバンキング株式会社 HP画像

ヘッジファンドバンキング株式会社 HP画像

つまりプログラマーを抱えている事が予想され、業務内容の中にソフトウェアの開発という表記がある事からも、ロジックプログラミングが必要なトレードシステムの開発を行っている事も合点がいきます。

 

したがって、日経ドカン!のAI開発も、ヘッジファンドバンキング株式会社で開発されている可能性があります。

 

加えてヘッジファンドバンキング株式会社は、マーケットに携わる実力者への様々なパイプを有していると考えられるため、その様な方々のための著書出版に関わっている事も予想できます。

 

日経ドカンのサイトには、推奨者として三名の名前が挙がっています。

 

三人の推奨者も身内からの人選か

一人目の、東亜ティーディーケー株式会社の創業者である山下直氏は、非常に著名な方です。

 

しかし二人目の「世界を旅するトレーダー」と称されている山崎毅氏、三人目の「FXストラテジスト」である太田二郎氏は、ヘッジファンドバンキング株式会社の方ですね。

 

いわゆる身内の推薦という事であり、ヘッジファンドバンキング株式会社は、運営している複数の投資顧問サイトを身内のなかで推奨し合っているという事が予想ができます。

 

その反面、ヘッジファンドバンキングには非常に有能な各分野のスペシャリストを抱えている投資顧問業者だという事にもなり、日経ドカン!も、非常に「評価の高い投資顧問業者」であるかもしれません。

 

しかし一番着目すべきは、やはり実際の推奨内容はどうかというところに尽きるかと思われます。

 

口コミサイトなどの評価を見ていると、取引推奨に関する書き込みはほとんどありませんが、一部では詐欺被害にあった会員の方もいるようです。

 

しかしながら詐欺被害にあったという評判自体は少ないのは、まだ新しいサイトだからかもしれませんが、今後は推奨内容についても注視していきたいと思います。

 

日経ドカン!の総評

日経ドカン!も、先述のアドソル日進を見る限り、近年流行の超短期取引が主流となっているようです。

 

日経ドカン!のサイト上にも記載があるように、短期急騰を狙っているようなので、一発の上昇ですぐ利益確定という取引を行っている可能性があります。

 

この手法は、自身がトレードをするなら良いかもしれませんが、配信を受けて取引をする利用者には難儀かもしれません。

 

先程のアドソル日進のケースでは、受信メールを一日見るのが遅くなれば、利用者は遅れて高値買いをしてしまっている事にもなりかねません。

 

また売り指値を予め推奨しているならまだしも、買いを入れた後に売り推奨配信を見るのが遅れた場合は大怪我にも繋がるでしょう。

 

そして何より、利用者は利用料を払って日経ドカン!を利用していますので、この手法ですと、顧客に不満が残る事もあるでしょう。

 

日経ドカン!は、個別株より日経225オプションのシグナル配信が主軸商品のようです。

 

あくまで予想ですが、この個別株の推奨取引を見ていると、オプションの手口も時間的価値は低く設定されている事が考えられます。

 

他の投資顧問と比べ優位性はない

基本的に、他の口コミサイトを見ても取引推奨に関する記述が無いのは、口コミサイトも投稿者も業者の運営状態の分析には長けていても、実際の市場分析や証券業界事情、相場取引に関しては「ほとんどが素人」だという事に尽きるでしょう。

 

したがって、オプションなどになってくると、どう書き込んで良いのか解らないのだと思われます。

 

特に、今回の日経ドカン!のサイト上に載っている立山晃一氏、佐々木悠介氏について書かれている事が、どれ程の違和感がある事なのかを理解されていると思える書き込みは皆無でした。

 

以上の事から現時点で日経ドカン!は、顧客に何かの被害を及ぼすような投資顧問業者では無いとは思います。

 

しかし、個別株の投資助言に特化した投資顧問は、まさに相手の利用金額を考慮した取引推奨をしており、「引くところは引く、攻めるところは攻める」という使い分けに長けています。

 

これがまさに、「最高値付近まで利益を獲得する」という離れ業をこなしている所以でしょう。

 

こういった投資顧問が近年では珍しくなくなってきたので、現時点で見る限り、日経ドカン!にそれ程優位性を感じる事ができず、また取引の手法上「投資助言に向いている投資顧問業者ではない」という印象を受けました。

サイト名 日経ドカン
URL http://n-dokan.net
運営会社ヘッジファンドバンキング株式会社
所在地東京都品川区上大崎3-14-34 PLUS ONE 6F
運営責任者立山晃一
メールinfo@n-dokan.net
電話番号03-5436-6120

コメントを残す

twenty − 11 =