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ウハウハ株式情報サイト・リッチの評判・悪徳・詐欺を推奨銘柄から徹底検証

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ウハウハ株式情報サイト・リッチ
http://nikkeir.net/

アクモス(6888)の検証【2017/11/30更新】

前回検証したウハウハ株式情報サイト・リッチの進捗です。

ウハウハ株式情報サイト・リッチに登録すると、最初に会員情報が記載されたメールが送られてきますが、以降、特に音沙汰はありません。

 

また送られてくるメールには会員用サイトへのリンクが貼られており、その中には無料で推奨された銘柄の実績が随時更新されます。

その頻度は非常に少ないですが、今回はその中からアクモス(6888)を検証してみたいと思います。

銘柄名アクモス(6888)
公開日2017年6月16日/始値:277円
利確日2017年6月30日/高値:384円
アクモス(6888)の業績を確認する
アクモス株式会社 HP画像

アクモス株式会社 HP画像

アクモスは、ITソリューションを事業主軸に展開している企業です。医療系システム開発などの重点分野強化のため、M&A戦略を駆使しています。

【6888】アクモス業績推移

アクモス(6888) 業績推移

2016年度においては、産業や技術分野等特定の対象を深耕し、グループの技術を生かしたソリューション、サービスを提供する専門特化による事業変革を進行中。

またアクモス株式会社単体で取り 組んでいた全員参加型のマネジメント体制を、当期よりグループ各社においても取り組みを開始。

小規模な部門別の採算管理を行うことにより次世代リーダーの育成とともに、問題点の早期発見と対処が行える体制を整備し、付加価値の増大を目的とする取り組みが進められて、残業抑制等により業務の効率化の成果が現れています。

当期の売上高は、前期比4.2%増、営業利益前期比31.1%増、経常利益前期は前期比30.8%増、当期純利益は前期比26.7%増となっています。

【6888】アクモス決算

アクモス(6888) 決算

アクモスグループでは、グループ長期ビジョンと平成29年6月期から平成31年6月期までの中期経営計画のもと業務に取り組んでいます。

中期経営計画では「変革」をテーマに掲げ、次の2点を基本方針としています。

  1. 時流に適応したICTで、お客様にとって価値あるサービスを生み出し続ける。
  2. 部門別採算管理ウィングシステムを活用し、社員の成長と付加価値創出を目指す。

アクモスでは、中期経営計画の業績目標数値を毎年見直すローリング方式を採用しており、直近の事業環境を踏まえた 見直しの結果、2017年度の連結業績の見通しについては、売上高は前期比3.4%増、営業利益が前期比5.8%増、経常利益が前期比6.9%増、当期純利益は前期比4.2%増が予想されています。

アクモスは、ドローンを主軸として有力な防衛関連銘柄として市場の注目が集まっており、特にここ3年程は買われやすくなっています。

 

ウハウハ株式情報サイト・リッチが、6月16日にアクモスの推賞を公開したのは、前営業日に売り落としが生じ、25日移動平均線の水準で反発を目論んだ事によるものでしょう。

 

ただ、ウハウハ株式情報サイト・リッチの推奨が公開されたのが16日の寄付き前か、立ち合い中か、若しくは大引け後かが判りません。

【6888】アクモス チャート

アクモス(6888) チャート

 

仮に大引け後での公開という事であれば、先述の反発から5日線の上抜け高値引け、且つ翌19日が週明けで変化日という事もあり、上昇の目論みを立てたのかもしれません。

その後は6月28日まで上昇するも400円手前の売りに押さえているといった様相でした。

 

29日は下窓を空けて始まるも、5日移動平均線の水準では買いも強く三角持ち合いの様相となるも、ウハウハ株式情報サイト・リッチはその上辺の辺りで再度売りに押された事により、撤退を余儀なくされたという事でしょう。

翌7月3日がまた、週明けの変化日という事も考慮したのかもしれません。

 

通常であれば、この売買判断は妥当なものだと評価できるところではありますが、そもそもウハウハ株式情報サイト・リッチは無登録業者ですので、売買推奨は出来ないはずです。

 

したがって、この推奨実績自体の信憑性が問われる事となり、むしろこの実績が事実であれば、ウハウハ株式情報サイト・リッチが違法行為を行っているという事になります。

 

アパマンショップホールディングス(8889)の検証

ウハウハ株式情報サイト・リッチの推奨している銘柄を検証しようと思いましたが、ウハウハ株式情報サイト・リッチのサイト上には、銘柄の推奨実績が公開されていません。

 

それに対して「誠に申し訳ございません」という文言にはじまり、「弊社では、ご登録前のお客様へ対し過去の実績でご登録をお奨めするつもりはございません」とあります。

しかし顧客の視点から見れば、投資顧問選びに公開されている実績は重要な判断材料です。したがって、どんなに格好良い事を言っても、それは業者側の都合でしかありません。

 

《「論より証拠」の言葉通り、お客様ご自身が実際にお受け取りになられた銘柄の値動きだけが真の配信実績でございますので、まずは、無料登録後に届く1日1通の無料メルマガに掲載される銘柄が面白いほど目論んだ通りに動く様相をお楽しみ下さい》

という一聞すると格好良く聞こえる文章があります。

いかにも、もっともらしい事を言っていますが、これは実績を公開しない理由には全くなっていません。

 

口コミ評価は案の定、芳しいものではないようです。

 

そもそも、ウハウハ株式情報サイト・リッチは金商登録がされていない無登録業者になる為、投資顧問業務を行う資格が無い業者が推奨する銘柄を検証する意味は無いかと思います。

 

ただ、公開実績という扱いではありませんが、過去の推奨例とした銘柄名だけが、ウハウハ株式情報サイト・リッチのサイトに掲載されています。

なので、被害はないのかどうか、ウハウハ株式情報サイト・リッチが推奨したとされるアパマンショップホールディングス(8889)を検証していきたいと思います。

アパマンショップホールディングス(8889)の業績を確認する
アパマンショップホールディングス(8889) 業績推移

アパマンショップホールディングス(8889) 業績推移

アパマンは、PM(賃貸管理、サブリース)を行っており、傘下には賃貸斡旋店舗であるアパマンショップを持つ企業です。業績は売上げは右肩上がりで好調であるものの、2017年度予想では、特別損失が見受けられているため、増収であるも最終利益は減益となっています。

アパマンショップホールディングス(8889) チャート

アパマンショップホールディングス(8889) チャート

ウハウハ株式情報サイト・リッチのサイトでは、買い推奨日の掲載がありませんが、騰落率が2倍という記載があるため、該当する局面を探してみました。

直近では緑の枠で囲った範囲でしか2倍の上昇がある局面はありませんでしたので、この期間での取引であったかと思われます。

 

高値となっている2015年1月8日、2016年4月1日までの間には、2倍の上昇を見込める局面が存在します。2015年1月8日の山での取引をしているのであれば、821円以下。

2016年4月1日の山で取引しているのであれば、1075円以下で買った場合、2倍を見込める相場ではあります。

 

また2015年1月8日に向けた上昇以前の直近の安値を基準とすると、N波動で2016年4月1日の高値を算出する事が出来る地合いとなっています。

結局、ウハウハ株式情報サイト・リッチがどの水準で取引をしたのかは判りません。しかし、ウハウハ株式情報サイト・リッチはそもそも無登録業者のサイトなので、この実績自体の信憑性に疑問があります。

 

ウハウハ株式情報サイト・リッチ(RICH)の基本概要

ウハウハ株式情報サイト・リッチ(RICH)は、「急騰前の人気テーマ先取り株情報を永久無料配信」とサイト上に記載がありますが、果たして信頼できる投資顧問業者なのでしょうか。

 

今回取り上げるのは、「ウハウハ株式情報サイト・リッチ(RICH)」という投資顧問業者です。ウハウハ株式情報サイト・リッチのサイトを見た全体的な印象は、とにかく強気一辺倒だという事です。

 

その中でも最も強気で謎なのが、「急騰前の人気テーマ先取り株情報を永久無料配信!!」という文言です。これにはまず、それならどうやって商売をしているんだという疑問が生じます。

 

一任勘定でなければ、銘柄情報は投資助言業の要です。

「株情報」というのが、「実は銘柄の情報ではないのではないか」という事も踏まえ、念のためサイトの隅々まで確認していると、「※ 登録後に登録料や月額費などの費用が発生する事はございません。」という文言まで見つけました。

 

この銘柄情報は、一般の投資顧問サイトでの無料登録により頂けるようですが、それでも普通は3銘柄程度です。

そもそもウハウハ株式情報サイト・リッチのサイトの中には、有料コンテンツを掲載している箇所がありません。特商法の表記には、「利用料金は発生する」旨の記載があるので、「有料商品が無い」という事はないようです。

 

口コミサイトを覗いてみても、「急騰前の人気テーマ先取り株情報を永久無料配信」についての内容は記されていませんでした。

 

電話対応に持ち込みたい業者の狙い

他には、「メールが苦手な方へ」という項目があり、電話番号と受付時間が大きく掲載されています。

ウハウハ株式情報サイト・リッチのサイトには、メールアドレスの登録フォームがあるものの、電話でのやり取りに持ち込もうという匂いがします。

 

基本的に一般の投資顧問は、メールベースのやり取りを好みます。たしかに利用者側がお願いしたり、チャンス相場が来ている等の急を要す時は、担当者が直接電話を掛けてくる事もあります。

 

しかし電話というのは、その利用者一人とのやり取りにスタッフが身体を取られてしまうため、緊急性を要す事が多い相場取引には不向きです。

 

投資顧問業者も二人や三人の顧客を相手にしているわけではないでしょうから・・・。

したがって、あえて電話でのやり取りを推奨するような記載は、どうしても無登録業者などの芳しくない業者を連想してしまいます。

 

無登録業者は、投資助言業を行う事自体が違法なので、登録後のやり取りは記録が残る文書を避け、電話に誘導します。

そして電話でのやり取りに持ち込むためには、まずサイト閲覧者に無料登録にてメールアドレスを入力させ、そこに業者側からメールが送られます。

そのあと利用者に電話番号を入力させ返信をさせるという手順を踏み、業者側から入力された電話番号に電話をし、やり取りを開始します。

 

ウハウハ株式情報サイト・リッチは、既にサイト上に電話取引を推奨するような項目があるので、このような段階も省略して電話対応に持ち込む事が出来るでしょう。

「推奨」といってもあくまで「メールが苦手な方用」という名目となっているので何とも言えませんが・・・。

 

誇大感満載の利用者の声

ウハウハ株式情報サイト Rich〜リッチ〜 HP画像

ウハウハ株式情報サイト Rich〜リッチ〜 HP画像

続いて、「私がリッチを使い続ける理由」という項目があります。いわゆる「利用者の声」という事でしょうが、感想としては全体的に誇大感が満載です。

 

まだ現実的と思えるのは、50代男性の「ザラバを見なくても安心して株取引ができるようになった」と、60代女性の「サポートスタッフの方が親切でネットが苦手な私でも安心して取引ができます」という吹き出しでしょうか。

 

ただ開始時資産から見ると、大半の利用者が10倍強に増えている事になっています。これは、どれだけの期間の間に成し得た事なのでしょうか。

 

少なくともウハウハ株式情報サイト・リッチのサイトは、立ち上がってまだ1年程です。つまり、多くの人が年間1,000%強の投資をしているという事です。

 

例えば、50代女性は年利1,500%となっているので、月利で125%、つまり毎月資産が倍以上になっているという事です。

これが事実であれば、ウハウハ株式情報サイト・リッチは優良な投資顧問という判断が出来るでしょう。

 

ただ、利殖というものは掛け算なので、原資×期間=現在資産があって、はじめて平均利回りなども算出する事が出来ます。したがって、2点だけを表記しても意味が無いという事です。

ウハウハ株式情報サイト・リッチのサイトをさらに下にスクロールすると、メールアドレスを登録するフォーマットがありますが、その上の吹き出しに「リットの特選銘柄であなたも利確三昧の投資生活へ!」という文言があります。

 

この文言は、金商法での禁止されている表現に該当すると思われます。「確定利益を示す」ワードではないものの、「そのように思わせる」要素としては申し分ないでしょう。

ここは、ウハウハ株式情報サイト・リッチのコンプライアンスの甘さが見られます。

 

リッチが皆様に支持させれ続けている理由1

続いて、「リッチが皆様に支持され続けている理由」という4つの項目があります。まず、無料メルマガについての案内です。

「市場の概況だけでは物足りないという方もご満足頂きたい弊社では、市場関係者や個人大口投資家が注目する銘柄の個別動向を日々の無料メルマガにて完全無料で配信しております」

という文言が付属されています。

 

「市況だけではなく個別銘柄の動向を配信する」とありますが、これの意味が解りません。ウハウハ株式情報サイト・リッチは、市況と個別銘柄動向のメールサービスが切り分けでもされているのでしょうか。

 

ほとんどの投資顧問は、日々送られてくるメールにランダムに内容が組み込まれているか、一つのメールに一緒に組み込まれているものですが・・・。また気になるのが、「個人大口投資家が注目する」という部分です。

これは、大口の個人投資家のネットワークがあるという事でしょうか。個人投資家と一言で言っても範囲は非常に広いですが、投資顧問が個人投資家を指針とするのは、如何なものでしょうか。

 

一昔前ならまだしも、インターネットやシステムトレードが発達している現代では、個人投資家の優位性はありません。

例えば、ジム・ロジャースやジョン・ポールソンといった、個人投資家と括って良いのか判らない別格は別としても、AIが市場に参加している時代なので、統計的な取引を行う機関投資家の視点を重視する方が、今の時代には合っているような気がします。

 

支持させれ続けている理由2

二つ目は「お客様にとって身近なパートナーへ」という項目です。

「お客様の資産運用をお手伝いさせていただく身として、お客様の大切な資産をお守りするのも大事な役目」「現在お客様が保有されている銘柄や、これから買い付けをご検討中の銘柄の個別動向を経験豊富なプロ達が本音で利益率を高くする取引手法をお伝えさせていただきます」

という文言があります。

これは銘柄診断の事を言っているのでしょうか。ただ「利益率を高くする取引」という表現は、金商法上アウトですね。

断定的表現を用いています。先程もありましたが、ウハウハ株式情報サイト・リッチはコンプライアンスの甘さが目立ちます。

 

支持させれ続けている理由3

三つ目の「お客様本位の徹底したサポート体制」という文言に関してです。

「弊社をご利用頂く皆様が、投資ライフを快適にお過ごし頂けるように、選任のスタッフがマンツーマンで徹底サポート」

から、

「株投資の問題はどうしても一人で悩みがちですが、私達は常にあなた様の味方です。最終的にはご自身で解決されるしかない問題でも、弊社のサポート担当がお客様の立場となり、親身になって解決策をご提案させていただきます。お困り事がある時はお気軽にその声をお聞かせ下さい」

という文言があります。

これはサポートに関する話ですが、特にツッコむようなところはありません。

この項目は投資顧問、無登録業者のサイト含めほとんど掲載されていますが、文言でおかしいサイトというのは、この項目に限ってはあまり見た事がありません。

 

支持させれ続けている理由4

最後に

《「売る」ではなく「歓ばせる」プロとしての誇りを持ちながら日々の業務へ取り組んでおります。》

から続き、

「その結果、皆様から頂戴するお歓びの声がさらなる利益追求への原動力となっております。あなた様からもお歓び」のお声を頂けることを楽しみにお待ちしております」

という文言があります。いわゆる「まとめ」の文章ですね。自信の押し売りのような投資顧問サイトが多い中で、このような謙虚な文言は好感が持てます。

ウハウハ株式情報サイト・リッチのサイトのこの部分を見た閲覧者は、ウハウハ株式情報サイト・リッチに相談をしてみたくなるでしょう。

 

この姿勢が真であれば良いのですが、口コミサイトを覗くと違った現実があるようです。

「登録もしていないのに勝手にメルマガが送られてくる」、「電話に出た担当者の対応がおかしい」などです。

勝手にメルマガを送りつけてくるのは、今や詐欺業者の常套的な手口となっています。「電話口の対応がおかしい」というのは、書き込みを見てると

質問をはぐらかす」という内容のでした。

 

運営状態を検証

ただ新しいサイトであるためか、口コミでの評判も少なく、決定的な情報は得られませんでした。

それでは、ウハウハ株式情報サイト・リッチの運営会社である「株式会社リッチ」の運営状態を検証するため、下記の項目に当てはめてみます。

  1. 登録番号の表記がある ×40
  2. 代表者名の表記がある ○20
  3. 分析者名の表記がある ×5
  4. 事業範囲の表記がある ×5
  5. 住所表期がある ○10
  6. 連絡先表記がある ○10
  7. その他、特商法の表記がある ○10

総計50点となりました。株式会社リッチには金商番号の表記が見当たりません。

本来、投資顧問サイトには、金商番号は表記しなければなりませんので、株式会社リッチは、無登録業者という事になります。

そうであれば、株式会社リッチが、ウハウハ株式情報サイト・リッチのような投資顧問サイトを運営をする事は、違法行為となります。

 

結局、ウハウハ株式情報サイト・リッチのサイトを見ていても、有料コンテンツの表記がなく、サービスやサポートの内容についても見出しだけで、それらの詳細などが一切掲載されていませんでした。

 

ウハウハ株式情報サイト・リッチのサイトも、「有料コンテンツは電話でのやり取りで勧誘していく」という無登録業者特有の手法を使うのでしょうか。

 

ウハウハ株式情報サイト・リッチのサイトの上部に、電話サポートを推奨するような項目があったのも合点がいきます。

 

無登録業者は、投資顧問が行う金商取引をする事自体が違法です。それを行っている事をメール等の文書で残さないようにするための対策なのでしょう。

 

しかし無登録業者は、有料コンテンツに無料コンテンツ利用者を引き込んで初めて収益を捻出となるため、一度電話番号などを教えてしまえば勧誘電話の数が多くなるのは必然でしょう。

 

ウハウハ株式情報サイト・リッチの総評

ウハウハ株式情報サイト・リッチは、サポートの手厚さや取引力がどうのというより、そもそも利用をお奨め出来る業者ではありません。なぜなら金商登録がない違法サイトにあたる可能性が高い為です。

 

仮に、ウハウハ株式情報サイト・リッチがきちんとサポートをしたり、良質な取引推奨を行う業者であったとしても、料金が発生した時点でそれ自体が違法行為です。

 

ウハウハ株式情報サイト・リッチのサイトは、まだ新しく内容も希薄なため、判る人ならまともな投資顧問サイトとは思わないでしょう。

しかし無登録業者で金商取引資格が無くとも、サイトの表面上の印象で好感を持ってしまい、利用に至ってしまう閲覧者も存在するようです。

 

基本的に無登録業者は、金融庁の監督範囲外であるため、規制というものが存在せず、誇大広告もやりたい放題です。したがって、無登録業者ほど惹かれてしまうというケースもあるかもしれません。

 

しかし無登録業者とは、サービス利用料金を収受する事が目的であっても、対価である投資情報の提供など、まずまともに行わないと予測できます。

ウハウハ株式情報サイト・リッチの決定的な情報を入手でき次第、当サイトに検証していきたいと思います。

サイト名 ウハウハ株式情報サイト・リッチ
URL http://nikkeir.net/
運営会社株式会社リッチ
所在地東京都渋谷区千駄ヶ谷五丁目17番10号
運営責任者村山 克哉
メールsupport@nikkeir.net
電話番号0120-83-5858
金商-

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