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テーマの評判を検証。悪徳詐欺被害はあるのか?

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証券コード2124検証日11/30高騰率-検証ポイント

ジェイエイシーリクルートメント(2124)の検証

前回検証したテーマの進捗です。テーマに登録すると、メールが2通だけ送られてきました。

そこには会員専用サイトのURLが記載されていますが、そのメール以降はテーマからは何の音沙汰もありません。つまり、会員専用サイトにて情報を収集しろという事なのでしょう。

そこには推奨銘柄情報が掲載されていますので、その中のジェイエイシーリクルートメント(2124)を検証していきたいと思います。

銘柄名ジェイエイシーリクルートメント(2124)
推奨日2017年11月17日
ジェイエイシーリクルートメント(2124)の業績を見る
JAC Recruitment HP画像

JAC Recruitment HP画像

ジェイエイシーリクルートメントは、人材紹介業の準大手企業です。英国、アジア等に展開する田崎・JACグループの一角で、国際関係に強みを持っています。

【2124】ジェイエイシーリクルートメント業績推移

ジェイエイシーリクルートメント(2124)業績推移

2016年度の人材紹介事業の売上高は、中高額案件への集中、成約率の高いインターナショナル領域の強化、及び生産性の 向上と人員増により、前年同期比24.5%増。求人広告事業の売上高は、事業体制の 再構築に取り組む中で前年同期比7.5%減。

 

以上の結果、当連結会計年度の売上高は前年同期比23.6%増となりました。
売上総利益は、人材紹介事業の売上高が増加したことにより前年同期比21.5%増、売上高総利益率は前年同期比1.6ポイント減の95.7%となりました。

 

販売費及び一般管理費は前年同期比15.4%増。

以上の結果、当連結会計年度の営業利益は同34.2%増となり、売上高営業利益率は同2.7ポイント増の34.1%。

 

当連結会計年度の営業外収益は、受取利息の減少等により前年同期比21.5%減。営業外費用は、為替差損の減少等により前年同期比48.2%減となっています。

 

税金等調整前当期純利益・親会社株主に帰属する当期純利益は、当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は、固定資産除却損の計上により4百万円の特別損失を計上し、前年同期比53.6%増の4,726百万円。

また、法人税、住民税及び事業税、法人税等調整額の合計は、当社 が特定同族会社の留保金課税の適用となる被支配会社に該当しなくなった事から、前年同期比15.2%増のとなっています。

 

以上の結果、当期純利益は同80.4%増となりました。

【2124】ジェイエイシーリクルートメント決算

ジェイエイシーリクルートメント(2124) 決算

2017年度の見通しについては、2016年度においてのコンサルタント数が中期経営計画における予定値を下回った点を踏まえ、要員数の確保に向け、必要となる施策は積極的に展開。

 

採用については専任組織のさらなる増強を図り、教育制度についてや、コンサルタントの生産性と定着率の向上を図るプログラムを拡充する方針。

また、管理職の増員により、適切なマネージメント単位の維持に努めるとしています。

求人広告事業においても、事業規模の拡大に向けた営業要員の採用強化を最重要課題とし、業績予想は増収増益、アナリストのコンサンセスは増収とするもジェイエイシーリクルートメント側の予想よりも小幅に弱め、対して各損益部門はそれぞれ増益が予想されています。

テーマが、ジェイエイシーリクルートメントの買い推奨を行ったのは9月17日です。

この日の推移を検証すると、まず15日の-1σボリンジャーバンドまでの株価の下落により、5日と25移動平均線がデッドクロスしかけるも、ダブルボトム形成で16日に反発したため持ち直し、同時に8日と9日の高値、及び1σを上抜けています。

【2124】ジェイエイシーリクルートメント チャート

ジェイエイシーリクルートメント(2124) チャート

そして、17日は上窓を空け寄付き、反落するも1σでサポートされたため、10月30日と31日の高値を上抜けて一段上のゾーンへ突入する事を目論んだのでしょう。

 

テーマが売り判断をどこに置いているかを検証しようにも、現段階では判りません。

現時点では、ダブルボトムを起点とするとダブルボトムのネックラインを度外視した2つ上のゾーンの上限、及び3σボリンジャーバンドにも達しており、短期目線なら一旦の売り場にもなり得る水準です。

 

ただテーマは無登録業者であるため、それは利用者自身が判断しなければなりません。

そもそもテーマは、初見のサイトの実績ではかなり低位での推奨をしているにも関わらず、リアルタイムの推奨を受けると出遅れ感が否めないため、実績に対しては疑念を抱かざるを得ません。

 

北川精機(6327)の検証

テーマは無登録業者であるため、根本的に銘柄検証をすることに意味は無いものと判断したいところですが、直近の実績とされている北川精機(6327)を検証していきたいと思います。

テーマ 推奨銘柄

テーマ 推奨銘柄

北川精機(6327)は、プリント基板プレス、合板プレス・FA機械の中堅企業です。

北川精機(6327)の業績を確認する
北川精機株式会社 HP画像

北川精機株式会社 HP画像

現在、新規2事業から撤退し2本柱経営に回帰しています。業績は比較的安定していますが、2017年度予想では若干特別損失が発生する見通しの様です。

北川精機(6327) 業績推移

北川精機(6327) 業績推移


テーマの買い、売りともに推奨日の掲載がありませんが、推奨値の掲載があったのでその局面を探してみると、直近では2016年8月と予想されます。

実績の公開の裁量は業者によるところですが、テーマのサイト上に公開されている北川精機は1年以上前の実績という事になります。

北川精機(6327) チャート

北川精機(6327) チャート

取引推奨がこの期間で合っていれば、上昇後の550円辺りは上値が重くなっているので、500円での売り推奨は妥当かと思われます。

ただ450円の水準では下値もしっかりしており、結果上値をブレイクする事となっています。

上昇が2倍を超える勢いがあり、まだまだ上値余地もあった事、加えて買い推奨時の水準は北川精機のここ数年での底値となっていた事もあり、売り仕切ったタイミングとしては早尚であった感があります。

 

あくまでテーマが、この取引を推奨している事実がある事が前提の話ですが・・・テーマはそもそも無登録業者のサイトなので、実績自体にも信憑性に疑問があります

 

テーマ(Theme)の基本概要

テーマは「最長3年で新富裕層を目指せるプラン」があるとサイト上に記載がありますが、果たしてその評判は?信頼出来る投資顧問業者なのでしょうか。

 

テーマのサイトを見た印象は、キャッチフレーズなど不必要にスケールが大きい感があります。まずサイトの冒頭には、「株価5倍以上の銘柄を続々推奨」との記述があります。

日本の上場株式数は、現時点で3500以上あるので、5倍以上の騰落を見せる銘柄も沢山あるでしょう。

 

難しいのは、その該当銘柄とタイミングをピンポイントで見極める事です。

急騰を見せる銘柄は、商いが薄い値動きの軽い銘柄という事になりますが、5倍以上となると、そうそうそんなタイミングに出会えるものではありません。それを「続々」と書いているところには誇大感が拭えません

 

誇大広告の数々

またそのワードを繋ぐように、テーマには独自の投資環境があるという文面があります。しかし、その内容に触れる様な文言は一つもありません。

 

内容をさわり程度でも掲載すれば、サイト閲覧者はテーマに並々ならぬ興味を抱くと思うのですが・・・サイトを少し下にスクロールすると、注目銘柄は市況に対して綴ったレポートへのリンクが貼ってあります。

しかし、これらは無料登録をしないと見れない旨のメッセージが出てきました。

 

このテーマの手法は、サイト閲覧者の購買意欲を擽る事が予想され、有効であると思われます。さらにテーマは、「5000人もの富裕層に選ばれている」との記載があります。

まず大手の投資顧問業者でもなければ、5000人の会員を抱えている事も凄い事ですが、それが皆富裕層という内容に驚かされます。

 

何故なら富裕層は、恒常的な株取引などせず、確実性が高いと思われる情報を受け取った時のみに動く傾向があるからです。

また5000人の大半は、テーマに登録してから富裕層の仲間入りをしたそうです。特にその人たちはアベノミクス相場で躍進した様で、現在は次の世代の人たちが、新たな富裕層になるべく日々投資に励んでいるそうです。

まるで投資塾の様な文章です。そしてスケールが大き過ぎて、言葉を失ってしまいました

 

1番目のテーマ オーダー式投資プランニング

テーマのサイトによると、そういった新富裕層を目指す人達向けに、最長3年のプランを組んでいるとの事です。たしかにテーマのサイト内には、「3年」というワードがいたるところで散見されます。

その手法は、テーマの強味となっている3つのテーマの内の1番目となる「オーダー式投資プランニング」との事です。

その下に下記の様な文章に続きます。

 

「まずは一つの節目となる純金融資産1億円の獲得を目指します。すでに純金融資産1億円をお持ちの場合は、余裕資金としての1億円を獲得していただきます。お客様それぞれで異なる生活環境や投資環境をお電話などで詳細にうかがったうえで、お客様一人ひとりに最適な投資プランニングを構築・提供いたします。たとえ今すぐに動かせる投資金が100万円以下だとしても、1億円まで増やすことは全く不可能なことではありません。

弊社を利用して純金融資産1億円を獲得されたお客様の15%が投資金100万円以下から資産形成を開始され、お客様全体では90%以上のお客様が目標達成という高水準を保っています。」

 

「オーダー式投資プランニング」の概要が書かれているのかと思いきや、在り来たりなアプローチ文章が載せられているだけでした。

その後も、3年というワードが含まれた文章が羅列されています。

 

「お客様一人ひとりの課題が違うのはあたりまえ。だからこそ、お客様一人ひとりの課題に向き合い最長3年間で純金融資産1億円の獲得を実現するための実行可能な投資プランニングをいたします」

 

という、どうでもよい文章が続きますが、まずこの文章は矛盾している部分があります。

 

矛盾した文章

一人ひとりの課題に向き合い」と書いていますが、1億円というゴールの金額と3年間という短い期間が定められてしまっていますので、順番は違えど結局全員が同じ投資をしなければならないという事になります。

勿論、最初の投資額によって変わってきますが、1000万円の元金があっても3年間で1億円にするなら年間333%のパフォーマンスを維持しなければなりません。

 

テーマのサイトには、「1億円を獲得したお客様の15%は、100万円以下から資産形成を開始されている」という文章がありますが、100万円から3年で1億円にしようとしたら、年間3,333%のパフォーマンスを維持しなければなりません。

非常に現実離れした数字です。

 

複利式に投資していくのであれば、そこまで大きい騰落をする銘柄を選ばなくても良いかもしれません。しかしこの手法は、最初の時点で失敗したら大きく出遅れますし、時期が後になるほど一回の負けのダメージが大きくなります。

いくら優れた投資顧問でも、全勝を前提にプランニングする事は有り得ません。この様に考えると、テーマの利用者は、かなりハイリスクな取引をする事となります。

 

極論を言ってしまえば、元金とテーマの利用料金よりプラスになっていれば良いのかもしれませんが、投資金額によってリスクを調整するためには、ゴールの金額が決まっているのであれば、どうしても時間の調整が必要となります。

テーマは、その二点を固めてしまっているので、利用者がハイリスクな取引を強いられる事になりかねません。

こういった点を鑑みると、「利用者それぞれの課題に応じたプランニング」というワードが成り立っていないと考えられます。

 

複利式な投資

投資資金が少ない人ほど取るリスク率が大きくなる事となりますので・・・サイトをもう少し下にスクロールすると、3年を元にした計算表の様なものがありますが、3年で1億円達成するために、月利で15%、年利換算で435%という例が出ています。

 

どういう計算なのかは解りませんが、やはり複利式な投資という事ですね。

また、短期間で大きなお金を稼ぐ事の優位性を、フィナンシャルプランナーが話す様な文章で綴っています。

 

「いくら投資で成功したとしても、それまでに膨大な時間を費やしてしまえばお金を使うための時間や体力まで奪われてしまいます。

投資に費やす時間は短ければ短いほど、その後の自由な時間は長くなります。投資の目的はお金を増やすことにありますが、お金を増やす目的=増やしたお金を使い豊かな人生を楽しむためであるという事を忘れずに投資をしていただきたいと考えております。」

 

一般的な投資顧問の情報を利用した場合と、テーマの投資情報を利用した場合とでは、目標を達成し自由な時間を得るまでに大きな時間差が生まれます。

要するに、「短期間に大きいお金が欲しければギャンブル性を高めろ」「そうすれば楽な余生が長くなる」という事ですね。誰でも解っている事です。ここまで読んで判った事は、「オーダー式投資プランニング」とは複利投資の事だという事です。

 

2つ目のテーマ オーダー式投資プランニング

二つ目のテーマは、「オーダー式投資プランニング」との事です。

まずはテーマ1と同様に、正論とアプローチが入り混じった展開されています。

 

『弊社では、「財閥や一部の超富裕層だけがさらに富む」という現在の経済の流れにしたがうのではなく「より多くの人々が新たに富裕層となること」が社会全体の豊かさ、ひいては自分たちの豊かさにつながると考える富裕層との関わりを深めてきました。今や国内にとどまらず、経済発展のめざましい中央・東南アジアの富裕層との関わりも急速に深まりつつあります。こうして深まった関わりから得られる情報と投資機会こそ、テーマ(Theme)がご提供できる最大のメリットとなっています。』

 

こちらもテーマ1と同様にビッグスケールなワードが散りばめられています。

 

しかし、そのワードである「国内にとどまらない、中央・東南アジアの富裕層との関わり」についての内容は、触り一つも記されていません。ただその下に、雀の涙程度の内容に近づいている文章がありました。

 

「弊社では長年、富裕層の後押しを得て有力な国内外のファンド(資産運用会社)へ出資を行い、友好的な関係を構築してまいりました。資産運用のプロであり、驚くような利益を生み出す彼らと富裕層とは共生関係にあり、お互いの円滑な相互協力が利益を生み出します。ファンドは今や日本中の株式に影響をおよぼし、株価の行方は彼らの資金次第と言っても過言ではありません。最も敵に回したくない勢力ではありますが、弊社との長年の友好関係により、有力ファンドから直接もたらされる情報は再有利なタイミングで会員様の利益獲得を後押しします。」

 

国内外の有力ファンドを、「敵に回したくない勢力」と述べています。

しかしテーマは、そういった勢力に出資をしていると書かれています。そうなると「株主」という事になるのでしょうから、敵に回すも何もテーマはそういった国内外ファンドの支配的立場になっているはずです。

さらに有力と言われる程の大きい運用額を誇っているファンドは、騰落率が5倍にもなる様な小型株には殆ど手を出しません。

いわゆる求める情報の種類が違うのです。テーマのサイトには「これらの要素が作用しあうからこそ高い次元で暴騰直前の銘柄を入手する事が可能となります」と書かれていますが、この文言こそが完全に矛盾しており、間違いなく作用しないでしょう

 

3つ目のテーマ 専用スタッフがサポート

テーマの3つ目のテーマである「専用スタッフがサポート」というテーマの欄には、サポート体制という内容上、どこの投資顧問サイトでも書かれている様な事が書かれています。

ただ、目に付く文章もあります。

『近年、投資情報業界で広く見られる傾向のひとつとして、サポートを担当するスタッフが「投資未経験者」であったり、知識はあるものの実際の資産運用はした事がないというケースが増加しています。

まずそういった未経験者は、まともな投資顧問では分析者に選ばれません。まして一任勘定であれば、内閣総理大臣の認可が下りません。これは無登録業者などを対象にした文章でしょう。

そもそも金商取引を行う資格を有しないそれらの業者を、同じ土俵に挙げて話すのは如何なものかと思われます。

また、「たとえどんな場面でもお客様の利益獲得へ導けるよう、資金運用額1000万円以上、資金運用歴10年以上のスタッフがお客様のサポートを担当します。」「資金運用歴10年以上」は解ります。しかし「資金運用額1000万円以上」は何のための表記でしょうか。

「一任勘定として業務で運用している」というのなら解りますが、「個人資産を個人で運用している」という事であれば、投資顧問業者のアピールとしては、何の意味も持たないでしょう。

そもそも業務での運用として1000万円はかなり小額で、逆効果となる気はしますが・・・テーマのサイトは、立派に見えて突っ込み処が満載ですね。

 

運営状態の検証

次にテーマの運用会社である株式会社フライトの運営状態を検証するため、下記の項目に当て嵌めてみます。

  • 登録番号の表記がある ×40
  • 代表者名の表記がある ○20
  • 分析者名の表記がある ×5
  • 事業範囲の表記がある ×5
  • 住所表期がある ○10
  • 連絡先表記がある ○10
  • その他、特商法の表記がある ○10

総計50点となりました。

テーマの運営会社である株式会社フライトには金商番号の表記が見当たりません。

本来、投資顧問サイトには、金商番号は表記しなければなりませんので、株式会社フライトは、無登録業者という事になります。

そうであれば、株式会社フライトが、テーマの様な投資顧問サイトを運営をする事は、違法行為となります。

 

またテーマのサイト構成は、どこかで見た覚えがありましたが口コミサイトを見ると、どうやらビズ「Biz(ビズ)」と同系のサイトらしいです。という事は、「デイリー(DAILY)」や「プラス(PLUS)」とも同系という事になります。

これらのサイトは過去の検証で全て無登録業者である事が判明しており、運営会社の一つであるインスフィック株式会社は、調査会社の詐欺業者リストにも載っています。

 

さらにテーマの運営会社である株式会社フライトは、以前検証した「ワード(WORD)」の運営会社でもあり、こちらも販売責任者が「成田博」となっています。そしてワード(WORD)も、無登録業者です。


これはつまり、実際にテーマ(Theme)を利用して詐欺被害に遭った利用者がいるという証明となります。

これらは、いわゆる一大無登録業者の様相となっている様です。

 

テーマ(Theme)の総評

テーマは、サポートの手厚さや取引力がどうのというより、そもそも利用をお奨め出来る業者ではありません。

 

理由は、無登録業者であるという事に尽きます。仮に、テーマがきちんとサポートをしたり、良質な取引推奨を行う業者であったとしても、料金が発生した時点でそれ自体が違法行為です。

そしてこういった業者は、実際に詐欺被害かなり高い確率で起こしている事も予想されています。

 

以上の点を鑑みても、テーマ(Theme)をはじめとしたこれらのサイトは、評価云々の前に、今後投資顧問の利用を考えている方々に警鐘を鳴らしたいレベルです。

基本的に無登録業者は、金融庁の監督範囲外であるため、規制というものが存在せず、誇大広告もやりたい放題です。

したがって、無登録業者ほど、惹かれてしまうサイト閲覧者もいるかもしれません。

 

こういった無登録グループのサイトは詐欺被害が多く出ており、サイトを潰しては立ち上げるの繰り返しとなります。それらのサイトはクオリティが低いので、見極めが出来る人からすると「こんなサイトに引っ掛かる人なんていない」と思うレベルです。

サイト名 テーマ(Theme)
URL http://www.kabu-theme.jp
運営会社株式会社 フライト(Flight Co.,LTD)
所在地千葉県船橋市咲が丘二丁目19番8号203
運営責任者成田 博
メールinfo@kabu-theme.jp
電話番号0120-790-952

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