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JMACS(5817)の検証【2017/11/28 更新】

前回検証したSPOT銘柄.comの進捗です。

SPOT銘柄.comに仮登録をすると、本登録へ進めるURLが貼り付けられたメールが送られてきましたが、移行をするとなぜかまた仮登録のフォームが表示され。。

再度登録をすると、また同じメールが送られて来るという無限ループに陥ります他の口コミサイトでも同様な体験をした方の書き込みが散見されるため、システムが脆弱の可能性が浮かびますね。

実際にSPOT銘柄.comの銘柄推奨を受けた方の書き込みを、とある口コミサイトで見つけたので、そこに綴られていたJMACS(5817)を検証してみたいと思います。

銘柄名JMACS(5817)
口コミ投稿日2017年4月30日
騰落300%

 

JMACS(5817)の業績を確認する

2016年度は、グローバル化も視野に、販路拡大に注力すると共に、提案型営業の実践とトータルソリューション事業において 新たな需要の創出を目指し、IoTを活用したスマート工場化などアプリケーションを提供するためのパッケージ開発を推進。

電線事業については、受注と販売価格の低下により減収、損益ベースでは、主原材料となる銅建値と連動し販売価格をスライドさせる仕組みにおいて、期初より銅建値が低位で推移する中で、11月以降の銅建値の急激な上昇により利益率が大きく改善しセグメント利益は黒字転換となりました。

【5817】JMACS業績推移

【5817】JMACS業績推移

トータルソリューション事業については、市場ニーズに迅速に対応するための体制整備に注力し、グローバル化を視野に製品開発を推し進め、増収、セグメントは増損となりました。

この結果、当事業年度の売上高は前事業年度比9.6%減、営業利益は5,052千円、経常利益54,746千円で黒字転換、当期純利益も30,854千円で黒字転換となっています。

【5817】JMACS決算

JMACS(5817)決算

2017年度の見通しについて、電線事業は更なる磨きをかけ付加価値を高め、トータルソリューション事業を確固たるものとし、海外に大きく踏み出したことで収益構造の改善及び販路の拡大に努めてまいります。

通期の見通しは、売上高が増収、各損益部門とも大幅な増益を見込んでいます。

口コミサイトでは4月30日に無料推奨され、株価が3倍になったという情報しかありません。したがって、JMACSが3倍になったというのは、この日より前の事象という事になります。

【5817】JMACSチャート

JMACS(5817) チャート

検証してみると、JMACSが経常利益が前期より黒字転換、かつ今期の同利益が5.6倍に急増見込みという強い決算発表を行なった4月14日に至るまで、JMACSの株価は300円台の低位に棲息していました。

書き込みがされた2017年4月30日は休場日で、直近営業日は28日です。28日には、JMACSの株価は1,180円で高値を付けていますので、ゆうに3倍を超えています。

したがって、この投稿者が起点としているのは1,180円の1/3の価格である393円以下という事になりますので、その価格が該当する4月14日以前、若しくは押し目となった4月18日となります。

ただ、SPOT銘柄.comは無登録業者であり、売買指示は行なえないはずなので、投稿者は配信されたJMACSの銘柄情報から推移を見ていたら、あれよあれよという間に3倍になったというところでしょう。

もし行っていたなら、SPOT銘柄.comは脱法行為です。

こうして見ると、SPOT銘柄.comは、優れた銘柄選定力は持っているように感じますが、これは先述の決算の内容があまりに強かったため、急伸する事は決して想像に難しくありません。

ヒガシトゥエンティワン(9029)の検証

SPOT銘柄.comのサイト上には、銘柄の推奨実績は公開されていないため、検証の仕様がありません。

SPOT銘柄.comは投資顧問業務を行う資格が無いこともあり、被害に遭った利用者からの情報も多く、もっぱら評判は良くない様です。

そんな中で一部の口コミサイトの中に銘柄を推奨されたという書き込みがあったので、そちらの情報を拝借し当サイトの趣旨に則って検証して見たいと思います。

推奨されたとされる銘柄は、ヒガシトゥエンティワン(9029)です。

ヒガシトゥエンティワン(9029)は、大阪市の運送13社が統合した事で設立された企業です。

銘柄名ヒガシトゥエンティワン(9029)
買い推奨2016年12月26日

株主ともなっている日生や関電等が大口客となっており、現在では福祉分野に進出しています。業績は比較的安定していますが、2016年度に原価率の上昇が見られ、2017年度予想では若干特別損失が発生する見通しとなっています。

ヒガシトゥエンティワン(9029) 業績推移

ヒガシトゥエンティワン(9029) 業績推移

SPOT銘柄.comの買い推奨日は、2016年12月26日とされています。

この日は既に動意が出て急騰してしまっている日なので、買う水準としては遅かったと思われます。

これが前兆も無く、日柄も当て嵌まらなければ判りようが無いかもしれませんが、3営業日前から波の底を打ち反転し、25日移動平均線を上抜けています。

ヒガシトゥエンティワン(9029) チャート

ヒガシトゥエンティワン(9029) チャート

そしてその後2日間、上向きの25日移送平均線にサポートされながら下値、上値を切り上げつつ両日とも高値引けとなっています。

特に12月26日の前営業日は、値伸びは小さくとも出来高は急騰。したがって上昇圧力が強い事がうかがえ、12月26日の前営業日の大引け前に、買いを推奨する事は出来たかと思われます。

もっとも、その配信を受ける利用者の取引が間に合うかは別の問題ですが・・・

結局のところ、ヒガシトゥエンティワン(9029)は、その後上昇トレンドに入っています。翌営業日に売り推奨すれば良いのでしょうが、口コミの評判を見る限り、それは無かったと考察出来ます。

SPOT銘柄.com12月26日の買い推奨値は不明ですが、その後、上昇トレンドとなったとはいえ、間違いなく買い場としては良質とは言えず、利益確定までに余計な時間を要す事になり、投資効率が悪くなります。

もし12月26日以降、上昇トレンドにならなかったとしたら、高値買となり損切りを余儀なくする事態となっていたでしょう。

SPOT銘柄.comの基本情報

SPOT銘柄.comのサイトを見た時の印象は、投資顧問サイトというよりは、投資商材の販売サイトを見た様な印象を受けました。とにかく字体を頻繁に変えて、文言一つ一つを押し出している感がありますね。

しかしそれが逆効果となり、閲覧している側からすると非常に疲れます。また、字体を頻繁に変えているがために、何が重要なワードなのかが判りません。

もっとも、SPOT銘柄.comのサイト全体をざっと読みましたが、重要と思われるワードは特にありませんでした。

SPOT銘柄.comサイトの冒頭には、「メルマガ定期購読取得期限まで・・・」というタイムカウンターが備え付けられています。

SPOT銘柄.comのメルマガの配信を受けるために、申し込みの時間制限があるという事でしょうか。

大抵の投資顧問は無料登録をすればメルマガが送られてきますが、時間の制限などもなく申し込めばメルマガ受信は権利として享受できます。

メルマガ受信に制限があるなら、SPOT銘柄.comに登録すると、そもそも何のサービスが受けられるというのでしょうか。

サイトのアピール文言に違和感

SPOT銘柄.comの特性をアピールする項目では、「仕手筋動向即座にキャッチ!急騰直前銘柄を大暴露」という文言がデカデカと載っています。

SPOT銘柄.comページトップ2

SPOT銘柄.comページトップ2

仕手筋情報を投資助言に用いる投資顧問は沢山ありますし、業者自体が仕手に一枚噛んでる投資顧問もたしかに存在しています。

しかしそれは当然内部の話であり、会員となっている利用者には話す事もあるかもしれませんが、SPOT銘柄.comのように、大々的にサイトにそれを掲げる投資顧問は初めて見ました。

アナリストの紹介はなさそう

続いて、「急騰寸前の推奨銘柄をプロアナリストが厳選、完全無料公開中!」との文言もあります。

業者の良し悪しを見極めるポイントの一つとして、サイト中に頻発する「アナリスト」についての紹介があるかどうかがあります。

まともな投資顧問であれば、同社のバックアップとなっているアナリスト、若しくは「証券関連に関わる著名人や運用者」を大々的に紹介する傾向があります。

特にそれらの方々の経歴を載せる事で、サイト閲覧者はその投資顧問利用において安心感を持つ事が出来るからです。

対して無登録業者なども、アナリストというワードは頻繁に用いますが、実際にそのアナリストをサイト上で紹介している事はまずありません。何故なら実在する可能性が極めて低いからです。

SPOT銘柄.comも、サイト上でアナリストというワードを頻繁に使っていますが、その紹介は無いようです。

無料サポートから始めても成果をあげられる

その下には、『「月額○○○○○円」「年会費○○○○○円」等の投資助言サイトがこの業界には多く存在しておりますが、無料サポートから始めても未経験者からでも問題なく継続した成果を上げられています』という文章があります。しかし、この文章の意味は全く理解が出来ません。

投資顧問の料金形態は何パターンかありますが、「月額○○○○○円」「年会費○○○○○円」というのは期間契約の事でしょう。これは普通だと思いますが、SPOT銘柄.comでは「無料サポートから始めても未経験者からでも問題なく継続した成果を上げられています」とあります。

どこの投資顧問でも最初は無料サポートから初めて有料コンテンツに移行すると思うのですが、SPOT銘柄.comはずっと無料のままで利用出来るという事なのでしょうか。

その割には「無料サポートから始めても・・・」と書いてありますので、その先には無料でない何かがあるという匂いを漂わせています。

そしてその下部に、「このように皆様に、成果を実感、して頂く事により注目される副収入術として各紙にも賞賛して頂いております」という文章があり、恐らくその「各紙」の表紙が並んだ画像が貼り付けられています。

まず「このように」とはどのような事なのでしょうか。SPOT銘柄.comの言う副収入術は、欠片も紹介されていませんし、「成果を実感」されているなどという事は今初めて知りました。

そして各紙には、その副収入術がどの様に掲載されているのでしょうか。表紙ではなく、その内容が載っているページを掲載して頂きたいものです。

無登録業者が触れがちな「アベノミクス相場」

結局、SPOT銘柄.comのサイトは、副収入術の何も紹介されないまま、「こんな悩みは抱えていませんか」という項目に突入してしまいます。

そういった項目は、どこの投資顧問サイトでも書かれている様な事が綴られていますが、一点悩みの一つとして「アベノミクス相場でも儲けられていない」という文があります。

無登録業者に多い傾向ですが、何故アベノミクス相場にそれほどこだわるのでしょうか。

たしかにアベノミクスが発動した時は、株価は強い上昇傾向となりますが、そうでない時でも上場株は日本で3500以上もあるので、チャンスは沢山あります。

恐らく、無知な故の堅調相場の代名詞として「アベノミクス相場」に固執しているのでしょうが、そのピークは現時点から見て、既に超えています。このあたりからどうも素人集団によるサイト作り、そして情報提供という疑念がでてしまいます。

サービス概要の説明で感じた気になる点

サービスの概要では、中心的文言として「今だけ限定、こちらの特典が全て無料で受け取れます」とあります。

その特典の内容が横に書いてありますが、ほとんどの投資顧問の無料コンテンツと同じ内容です。無料コンテンツを受けるのに、申し込み期限を設けているサイトなど初めて見ました。

「次に投資において重要な点」という項目ですが、まずここで使われている画像は全て、他サイトからの転用ですね。

またこの中の「屈指の情報量・リサーチ力」という項目ですが、「これまで培ってきた情報網は、現在では国内中を網羅しており、取引に欠かせない情報量・入手速度・リサーチ力を誇っております」という文章に違和感を感じます。

「国内中を網羅」とは国内の何についての事なのでしょうか。あまりにも抽象的です。

また、「取引に欠かせない情報量・入手速度・リサーチ力を誇っております」日本語が変ですね。大した問題ではないのかもしれませんが、こういった文章の文法力の無さも、無登録業者のサイトに必ずと言って良い程見られる特徴です。

そしてサイトのそこから下は、様々な字体を用いているため、読み難くて仕方ありません。ワードごとに強調をしたいのでしょうが、そのセンスには絶句します。またそこまでして強調しているワードには、さほど重要性は感じません。

定期購読会員サポートの内容を分析

最後に、定期購読会員サポート内容についての記述を見つけました。これがSPOT銘柄.comが、申し込み期限を設けるほど勿体つけた、いわゆるメルマガかと思われます。

下記がその内容です。

SPOT銘柄.comサポート内容

SPOT銘柄.comサポート内容

仕手筋介入銘柄のリアルタイム配信

それぞれに突っ込みどころが見えてしまいますが、まず「仕手筋介入銘柄のリアルタイム配信」ですが、仕手筋介入銘柄というテーマを最初から盛り込んでしまうところに、軽率さを感じます。

ましてそれを表のサイト上に出してしまうなど、他の投資顧問では躊躇うところではないでしょうか。

何より仕手情報を公開されてしまうのは、歩調を合わせる事を重視する仕手筋が嫌がるでしょう。そんな事をする業者に、仕手情報を回したいとは思わないのではないでしょうか。

ファンド介入銘柄の配信

続いて「ファンド介入銘柄の配信」という事ですが、これも「仕手筋介入銘柄のリアルタイム配信」と同じニュアンスです。

ンプライアンス面で考えると、「仕手筋介入銘柄のリアルタイム配信」よりはシビアではないでしょうが、そもそも仕手筋のように歩調を重視せず、相場によって方針転換も頻繁にします。

特にファンドのディーリングは、トレードがタイトなので配信を受けながら取引をする利用者がいて来れるのか疑問す。

そもそも、ファンドと一口に言ってもピンからキリまであるので、どの程度の額を運用しているファンドなのか知りたいものです。

兜町の噂話

「兜町の噂話」というタイトルは、様々なところで使われているタイトルですね。これは内容が判らなければ、何とも言えません。

ディーラー注目銘柄配信

「ディーラー注目銘柄配信」のディーラーは、どこのディーラーの事でしょうか。どこかの運用会社が言っている事なのか、はたまたSPOT銘柄.comのディーラーなのかが判りません。

そもそも、これはSPOT銘柄.comは投資助言サイトですが、一任勘定も行っているという事なのでしょうか。

SPOT銘柄.comにディーラーがいるであれば、仕手やファンドの情報を精査して配信して欲しいものです。情報が多すぎても利用者は、かえって困惑してしまうでしょう。

「相場観と方向性の配信」

そして「相場観と方向性の配信」とありますので、結局何を当てにして良いのか判らなくなりそうですね。最終的に、SPOT銘柄.comのアナリストなどがまとめるという事なのでしょうか。

リスク管理法

「リスク管理法」については、内容が判りませんので何とも言えませんが、恐らく損切り等の仕方ではないかと予想されます。

当ファンドに寄せられるその他の情報配信

「当ファンドに寄せられるその他の情報配信」、当ファンドとはどこの事でしょうか。

一見するとSPOT銘柄.comがファンドのように聞こえます。若しくはSPOT銘柄.comのスタッフは、投資顧問業とファンド業の違いが解らないのでしょうか。

たしかに預かって運用するという点だけ見れば、一任勘定業務は見通っていますが・・・「相談、質問に対しメールにてサポート」は、普通ですので突っ込みどころはありません。

口コミサイトを見ても判るとおり、SPOT銘柄.comはまだ新しいサイトの様で、それほど書き込みがありませんが、評判は芳しくない様です。

中でも無料登録をすると、SPOT銘柄.comの他にも「イベントプラス」という下部予想サイトからもメールが届く様になると書かれています。

その「イベントプラス」を検索してみましたが、それらしいヒットはありませんでした。

運用会社の検証

SPOT銘柄.comの運用会社の情報を見てみたいと思うところですが、SPOT銘柄.com特商品法の表記には、運営会社の名前がありません

SPOT銘柄.comには運営会社の表記がありませんが、特商法の表記から運営状態を検証するため、下記の項目に当てはめてみます。

  1. 登録番号の表記がある ×40
  2. 代表者名の表記がある ○20
  3. 分析者名の表記がある ×5
  4. 事業範囲の表記がある ×5
  5. 住所表期がある ○10
  6. 連絡先表記がある ○10
  7. その他、特商法の表記がある ○10

総計50点となりました。

SPOT銘柄.comの運営会社の表記は無い上に、金商番号の表記が見当たりません。

本来、投資顧問サイトには、金商番号は表記しなければなりませんので、SPOT銘柄.comの運営会社は、無登録業者という事になります。

そうであれば、SPOT銘柄.comの運営会社が、SPOT銘柄.comの様な投資顧問サイトを運営をする事は、違法行為となります。

たしかにSPOT銘柄.comのサイトは、ページ数はあるもののその内容は薄く、SPOT銘柄.comの強味となる筈のコンテンツ内容、バックアップ体制の説明は、誇大表現を散りばめつつ表面的で、その内容についての記載は避けている様な印象を受けました。

また、SPOT銘柄.comに併せて、運営責任者となっている「加藤三郎」という名前を検索すると、昨今、検索サイトやSNS上で頻繁に出てくる「怪しい業者.com」にも掲載されている事が判明しました。

これはSPOT銘柄.comを調査員が検証して不審と判断したか、実際のSPOT銘柄.comにより何らかの被害を被った利用者からの告発と考えられます。

怪しい業者.com

怪しい業者.com

SPOT銘柄.comの総評

SPOT銘柄.comは、サポートの手厚さや取引力がどうのというより、そもそも利用をおすすめ出来る業者ではありません。理由は、無登録業者であるという事に尽きます。

コピーサイトを量産したり、誇大表現をするという質の悪い集団です。

ただこれらのサイトには共通点があります。まずサイト名が一単語で統一されている事、サイト内の文章の文法が正しくない、誤字が多い、といった程度の低さが感じられる事です。さらにサイト内の文章から、知識不足や認識不足が露呈しています。

SPOT銘柄.comのサイトにもその傾向がやはり見られており、認識不足、正しくない文法、根拠のない誇大表現などは見受けられました。

まさに真面目に商売をしようという意欲の無さがよく表れています。これらの違和感は、証券関連業務に関わった事がある人なら恐らく気付きます。しかし初心者の方などには、「それが正しい」と言われればそれに抗う術は無いでしょう。

また、コピーサイトや他サイトからの転用も、無登録業者の常套手段です。そしてこういった業者は、実際に詐欺被害をかなり高い確率で起こしている事も予想されています。以上の点を鑑みても、SPOT銘柄.comをはじめとしたこれらのサイトは、評価云々の前に、今後投資顧問の利用を考えている方々に警鐘を鳴らしたいレベルです。

サイト名 SPOT銘柄.com
URL http://spot-meigara.com/
運営会社SPOT銘柄.com
所在地東京都中央区八丁堀3-1-11
運営責任者加藤 三郎
メールinfo@spot-meigara.com
電話番号03-5927-8026

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