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プログレスマインドおすすめ銘柄の検証・評判・被害

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株式会社プログレスマインド
http://www.progressmind.co.jp/

プログレスマインドの推奨銘柄の検証

プログレスマインドのサイト上には、銘柄の推奨実績が公開されていないため、銘柄検証は出来ません。

更に金融庁に業務遂行にあたり必要な登録をしている業者ではありますが、財務書評や運用媒体報告を偽装したりと、関東財務局より法令違反に伴い「平成27年6月16日」に証券取引等監視委員会より行政処分を求める勧告が行われていました。

被害は起きているのでしょうか?

そのような投資顧問なので、実績があったとしても信憑性は薄いでしょう。ただ、口コミサイトの評判を見ていると、実際の取引力に対しては苦言が多いです。

プログレスマインドは日経オプションの配信サービスを利用しています。 (メルマガで紹介されたサービスなのですが、なぜかサービス一覧には挙っていません) 今夏からサービス化したようで、サービス化前の運用実績はプラスと案内されていましたが、 サービス後ははっきりいって散々な結果です。「大負けしない手法」と説明されていますが、今月配信どおりに運用した場合の損失は、300万以上に上りました。 私もかなりの額の損失を被りました…。

しかし、損が確定した金曜から2日経った今現在、まったく音沙汰ありません。 損失を被ったことは自己責任だと思っていますが、有料で提供しているサービスである以上、せめて謝罪や説明をすべきだと思います。 別件ですが、本日この会社が主催する「仮想通貨」に関するセミナーがあり参加してきましたが、 内容はあまり大したことはないな、と感じました。 正直、この会社には失望しています。 皆さんもお気をつけ下さい。

プログレスマインドの基本概要

プログレスマインドは、投資助言の他にファンド運用や自動売買のプログラムも扱っている様ですが、果たして信頼出来る投資顧問業者なのでしょうか。

近年の投資顧問サイトは、ボーナス時期の家電量販店のチラシさながらの、とにかくインパクト重視で押しが強いものが多いです。

そんな中、プログレスマインドのサイトを見た印象は、綺麗に整理されたクオリティの高いサイトと言えるでしょう。

 

プログレスマインドのサイトに冒頭には、「オンライン配信形式の投資顧問業者として10年の実績!」という一文があります。

最初、「投資顧問で10年は老舗なのか」という疑問が生じましたが、「オンライン」というワードで合点がいきました。

つまりシグナル配信という事ですね。従来の投資助言も、定義で言えばシグナル配信なのですが、近年呼ばれるそれは「短期的な狙いを定めた投資助言」という印象を受けています。

短期のスイング、デイトレード、極めつけはスキャルピングといった高速トレードを手法としているという事です。

 

狙い目を具体的に例えると、従来の投資顧問は極力安く買って、極力高く売る事に重きを置き分析の上助言をします。

しかしシグナル配信業者は、既に株価が上昇していても、もう少しの上昇余地が見込めればその値幅を取りにいく事を考えます。

つまり一回のトレンドを丸々取ろうとするか、刻んで取ろうとするかの違いですね。

したがって、シグナル配信と謳う投資顧問から助言を受ける場合、利用者の取引がどうしても忙しくなります。

 

シグナル配信のデメリット

投資顧問利用の動機の一つとして、「普段仕事をしていてPCの前に張り付いていられないから・・・」というものがあります。

投資顧問からの「指示に従って買いを入れて、後は何も考えず売り指示が来るまで待つ」という気長な取引が出来るのも、投資顧問利用の魅力の一つでしょう。

しかしシグナル配信となると、この買い指示から売り指示までのスパンが短くなる傾向があり、「気長に待つ」という事が叶わなくなり得ます。

ましてデイトレやスキャルピングであれば、買い指示以降その日の内に売り指示が来る事になるので、結局PCの近くにいる事を意識しなければなりません。

 

加えてシグナル配信の場合は、買い指示が短い期間に何回も来る可能性も高いです。どうしても相場を刻んで狙うので、その様な事になるのは必然でしょう。

買い指示以降、指値と逆指値の設定を予め指示する投資顧問も多いですが、そうなると勝率が低下する傾向が強く、昨今は成行で指示を出す業者も増えています。

さらにシグナル配信を行う投資顧問で特徴的なのが、個別株だけでなく指数先物やCFD、FXなども扱っているという事です。

たしかにシグナル配信は、値動きの変化が多いこれらの媒体に対しての優位性が高いです。

 

値動きの速さを捕らえるのが難しい

従来の投資顧問の助言スタイルで、特にFXなどを対象にするとなるとなかなか難しいでしょう。

値動きが早く、且つ方向転換も激しいため期間を持った目論見が立て難いところがあります。

もし思い通りの高値、安値を捉えられたとしても、反転の早さ故、投資顧問が配信をして、利用者が見て、利用者が実取引を行うまでに、含み益は相当削られているでしょう。

 

ナル配信も基本的にはメールベースなので、情報の伝達方法は同じですが、近年は、投資顧問が提供する独自のツールを用い、利用者が見ているチャートに直接サインを表示するという手法も存在しています。

 

ただどちらにしても、結局はPCから離れ難いという事は変わらないので、シグナル配信の投資顧問を利用するには、それなりの心積もりがいるという事になります。

案の定、プログレスマインドでは、個別株以外に様々な媒体を取り扱っている様です。

 

個別株以外に、日経225先物、オプション、FX、そして金の取引の助言まで行っている様です。

 

トレーダー歴24年の花田浩氏とは

因みに、

「現在まで、24年間に渡り商品先物市場という極めてタフな世界をトップの現役で生き抜いている、いわゆる一握りの“勝ち組”トレーダーの花田氏がお送りします。」

という文中の花田氏とは、「花田脳」で有名な裁量トレーダーの花田浩氏ですね。

花田浩

株式会社HND代表取締役。
トレーダー歴24年の現役金先物トレーダー。金先物の売買最高レコードとしては、2011年8月~2012年12月に某法人(株式会社)に帰属する資金を使用して、その法人の従業員(売買責任者)として売買した際、2.9億円を1年4か月で22億5千8百万円にする。

花田氏は金先物に特化したトレーダーであり、そのトレード手法を網羅した投資商材を複数、製作、販売しています。

投資商材の他にも花田氏は、セミナーを開催したり、スクールなども運営している様です。

基本的に投資商材自体に良い物を見た事が殆どありませんし、投資商材として「ノウハウを伝授する」と謳っている人には、あまりまともな人がいないという印象があります。

セミナーやスクールは直に本人が壇上に上がるため、あからさまな詐欺的な事が起こる事は少ないですが、問題はその高額な参加費用に対する内容です。

実際に、花田氏のオンラインスクールについても、様々な評判や批判が起きている様です。

 

バイナリーオプションによる商材は胡散臭い

実際の内容がどの様なものかは、セミナーの中身を見てみないと判りませんが、特にバイナリーオプションによる商材は、胡散臭さが倍増します。

基本的に仕組みはオプションと一緒なのですが、トレンドなどを見て期限の価格が、起点より上か下かを予想する以外に、手法などないのです。

わざわざ高額の費用を払って「手法を伝授してもらう」などという大それたものではありません。そんなもの無いからです。

 

また、自分でトレードが出来る人は、バイナリーなどやりません。

実トレードのカバーとして活用するならまだ考える余地はありますが、自身のタイミングで買いどころと売りどころを選べるなら、わざわざそれを固定したバイナリーオプションなどやる必要がないからです。

また、花田氏運営の「ゴールドドラゴン」ですが、これはバイナリーオプションのスクールですが、口コミサイトを見ると上記の様に批判的な書き込みしか見られません。

加えて花田浩氏は、ゴールドドラゴンに限らず、過去にはファンドの組成までしていた様です。

 

プログレスマインドのファンド事業

このファンドも含め、花田浩氏の案件は、総じて評判は芳しくないですね。

そしてこのゴールドドラゴンの販売会社が、プログレスマインドとなっています。プログレスマインドは、情報商材の販売まで行っているのですね。

 

そういえば、プログレスマインドの取り扱い業務には、ファンド事業がありました。

弊社では、各種ファンド組成、組成、運用業務を、適格機関投資家等特例業務の方法にて行っており、為替 (FX)、日経225オプションをメインに、 日経225先物、株式投資も絡め、最適なポートフォリオを構築し、投資家様よりお預け入れ頂いた大事な資金を慎重に運用いたしまして、毎月利益を還元すべ く、最大限の努力と業界最高レベルのサービスをご提供致しております。(ファンド運用実績は、将来の運用成果等を約束するものではありません。)

「渡部ファンド」

「渡部ファンド」 (2009年5月1日開始、運用期間6ヵ月)…償還済み 2009年5月1日: 募集申込スタート後わずか11分で4500万円が集まり、4500万円で運用スタート。 2009年 6月29日:5月分投資家様上限配当3%として第1回配当135万円完了。 2009年 7月27日:6月分投資家様上限配当3%として第2回配当135万円完了。 2009年 8月27日:7月分投資家様上限配当3%として第3回配当135万円完了。 2009年 9月28日:8月分投資家様上限配当3%として第4回配当135万円完了。 2009年10月13日:9月分第5回配当135万円および10月分第6回配当135万円完了。 同時に、元本4500万全額償還完了。

 

「渡辺ファンド」と「崔進(チェ・ジン)ファンド」

4,500万円とはずいぶん小規模なファンドですが、月利で3%とは高配当ですね。

プログレスマインドの運営経費などがどの位掛かっているのか判りませんが、機関投資家として月毎に3%の分配を行うとなると、それなりにアグレッシブな運用をしていると思われます。

それと運用期間が6ヶ月とは、かなり短期です。たしかに短期間での区切りとなると、顧客も運用者も圧迫が少ないでしょう。

 

「渡辺ファンド」以外は、概要や実績は記されていないので何とも言えませんが、「崔進(チェ・ジン)ファンド」は無期限運用となっています。

「崔進(チェ・ジン)ファンド」は、3ヵ月毎の配当で4.5%となっていますが、これは月配当が4.5%なのか3ヵ月で4.5%か判らないです。

 

3ヶ月毎という事なので、毎月締める「渡辺ファンド」に比べ運用者の圧迫は緩和されるでしょうが、もし月4.5%となると、それでもそれなりにハードな運用となるでしょう。

あくまで最大利回りとなっていますが、最大を出せて当たり前と思うのが、ファンドの顧客というものです。

 

自動売買サービス

 株式会社プログレスマインド HP画像

株式会社プログレスマインド HP画像

最後に、プログレスマインドは自動売買サービスも提供しているとの事です。

やはり取引がタイトになりやすい日経225先物やFXを媒体としているため、マンパワーを介さないプログラムでの取引サービスを当て込むのは解る気がします。

・AIロボット「巫(かんなぎ)FX」自動売買サービス
月額29,800円(税込)

・「APURO-6」自動売買サービス
月額29,800円(税込)

・「FX-nico」自動売買サービス
月額46,000円(税込)

 

かんなぎFX

まず「かんなぎFX」についてですが、人工知能取引をするという事です。

 

これは大手のヘッジファンドも活用しています。ただAIの取引は、比較的大きい資金がある事で威力を発揮するという部分があります。

勿論、AIの初期プログラムには様々な種類があるでしょうが、マーケットの歪みを見つけて収縮方向にポジションを入れるか、敢えて市場が反応する上限乖離水準に向けてわざと逆に向けたポジションを入れる傾向があります。

 

したがって文中にある「低勝率で利大にする」というのは、こういった傾向から起こり得る事です。視覚的に見ると、既に出ているトレンドを急拡大させ、急激な途転を行います。

これにより、買いと売りをいっぺんに消化させる事が出来ます。しかし、それだけ相場を急に動かすためには、当然大きな資金が必要となります。

先程のファンドの運用額を参考にすると、プログレスマインドの利用者を合せても、それを実行出来る資金があるとは思えません。

 

「APURO-6」

続いて「APURO-6」についてですが、これは一言で言って破綻した時に揉めそうですね。

 

韓国にて運用資金がもし溶けてしまったと言われた場合、韓国の法の下で元本保証に対する請求を行う事になります。

万が一、プログレスマインドがそれを拒否した場合、韓国の裁判所で争われる事になるわけです。違う国での裁判は、非常に精神的負担が大きいため、無き寝入りをしてしまう人もいるでしょう。

 

もし日本の裁判所で控訴しようとしても、証拠となる契約書類は無効となる可能性が高いです。プログレスマインドが、その様な事を企んでいるとは思いませんが、そういった危険性もあるという事です。

 

FX-nico

最後に「FX-nico」ですが、このシステムは恐らくMAMですね。

日本では法律で禁じられています。普通は、海外の口座から取引を発信するものですが、何故、日本の口座同士を繋げるのかが解りません。ただ利用者側には、取引の発信元は普通は判りません。

もしかしたらプログレスマインドは、サイト上には発信元を国内口座と表記する事で、国内のMAMに対する制限を回避しているのかもしれません。

 

運営状態の検証

それでは、改めてではありますが、プログレスマインドの運営会社である「株式会社プログレスマインド」の運営状態を下記項目に当て嵌めて観ていきたいと思います。

  1. 登録番号の表記がある ○40
  2. 代表者名の表記がある ○20
  3. 分析者名の表記がある ○5
  4. 事業範囲の表記がある ○5
  5. 住所表期がある ○10
  6. 連絡先表記がある ○10
  7. その他、特商法の表記がある ○10

総計100点となりました。プログレスマインドは、投資顧問以外にも適格機関投資家等特例業務の届出も行っていますので、私募ファンドを組成する事が出来ています。

 

その他にも、投資関連分野の情報配信・教育サービス、投資関連全般のコンサルティングといった事業も行っている様で、これが花田浩氏のスクールや情報商材にあたるのでしょうか。

 

プログレスマインドは、花田浩氏の金のバイナリーオプションのスクールの販売会社という事からか、口コミサイトでの評判が芳しくありません。

 

過去に行政処分

またプログレスマインドは、冒頭でも述べたように同社のサイト上にも掲載されていますが、関東財務局より行政処分を受けています。

株式会社プログレスマインドに対する行政処分について

平成27年6月23日関 東 財 務 局株式会社プログレスマインドに対する行政処分について
1.株式会社プログレスマインド(以下「当社」という。)に対する検査の結果、以下の投資者保護上問題となる行為が認められたことから、証券取引等監視委員会より行政処分を求める勧告が行われました。(平成27年6月16日付)

○ 当社の業務運営に関し、投資者保護上問題が認められる状況 当社は、適格機関投資家等特例業務(以下「特例業務」という。)の届出を行い、自らを営業者とする匿名組合(以下「ファンド」という。)の出資持分の自己私募及び自己運用を行っている。 当社が行う業務の運営状況を検証したところ、特例業務について、以下のとおり、投資者保護上問題が認められた。

実はこれは、ファンド業界の中では珍しい話ではありませんが、公になり行政処分となった事で、顧客の資金に手を付けたという最悪のイメージが、プログレスマインドには付いた事となります。

社員による「財務の穴埋め」というのもひどいですね。こういった事があると、顧客はプログレスマインドが発行するファンドの収支報告に疑念を抱く事になるでしょう。

 

そして最悪なのが、顧客からのファンド出資金の使途不明項目があるという点です。

いわゆるこれが会社経費へ流用されていたという事でしょうが、これもファンド業界でよくある事とはいえ、立派な詐欺行為となります。

 

プログレスマインドのサイト上の、代表挨拶の中で、これらの件の概要、及びほぼ解決をしている旨の文言があります。しかし具体的にどの様に解決をさせたかは、記されていません。

 

代表者「山本一也」による商材の評判

また、代表者である「山本一也」氏も商材を出している様です。

 

花田浩氏のスクール商材と同じく、口コミサイトなどの評判は良くありません。

しかも、こちらも媒体はバイナリーオプションという事です。

 

何故、二人掛かりで同じものを推すのかと思いましたが、バイナリーオプションは商材利用者にとって一般的な相場トレードより内容が単純で解りやすいからでしょう。

購入を考えている人からみれば、入りやすいという事です。現に世の中の投資商材の媒体は、バイナリーオプションが圧倒的に多いです。

 

また山本一也氏は、自称プロップトレーダーらしいですが、先述のとおり、ある程度の実力のあるトレーダーは、バイナリーオプションなど手をつけません。

まして、プロップトレーダーとは、企業の資金の運用を代行して任される仕事なので、ある程度トレードのために時間を割かなければなりませんので、山本一也氏が本当にそうなら、商材など作っている時間は無いと思われます。

 

因みに会社所在地となっている、丸の内トラストタワー本館の20階は、様々な業者が籍を置いている有名なレンタルオフィスです。

 

株式会社プログレスマインドの総評

先述のとおり、プログレスマインドは、無登録業者などではありませんが、素行はよくない様です。

今の現状がどうなのか判りませんが、基本的に実績に対する評判はよくありませんので、リスクを犯してまでわざわざ利用する事はないと思います。

 

ただ、あまりにも商品が多いので、色々質問をしたり相談をするのは面白いかもしれません。

プログレスマインドは、日経225先物やFXの様な短期がメインの媒体を扱う事で、自動売買などの様々なツールがどんどん落とし込める様になります。

結果、プログレスマインドは、サイト上の商品説明を読むのがウンザリする位ハイボリュームなラインナップを並べる事となってしまいました。

 

むしろプログレスマインド側も、これら全てを管理するのは大変でしょう。

しかしどんなに複雑且つ難解なロジックを組み込んだとしても、結局は分析者の分析力によるところになります。まして日経225先物やFXなどはトレードも難しいものです。

それらを短期で取引回数を増やしても、リスクを負う回数が増えるだけで、一回のトレンドを狙う従来の投資顧問とさほど獲得利益は変わりません。

 

それどころか、それ以下になる可能性の方が高いでしょう。

短期の刻んだ取引とは、同じ銘柄でも押し目を何回も狙う高回転の取引が出来る事、デリバティブであれば、トレンドの一時の押しや戻りの逆行も狙う事が出来るといったところでしょう。

しかしそれこそハイリスクであり、手間の割に従来の投資顧問より優位に立てないという難点があります。

 

「多様性」に潜む罠

個別株の投資助言に特化した投資顧問は、まさに相手の利用金額を考慮した取引推奨をしており、「引くところは引く、攻めるところは攻める」という使い分けに長けています。

これがまさに、「最高値付近まで利益を獲得する」という離れ業をこなしている所以でしょう。

 

しかし、近年はプログレスマインドの様な、株式以外の指数などを取り扱い、多用性を利用者へ訴える投資顧問も増えています。

勿論利用者側も、例えば「株式ではなくFXをしたい」という人もいるでしょう。

しかし肝心の投資顧問側がFXトレードに秀でていなければ、元も子もありません。

プログレスマインドは現時点で観る限り、その点で優位性を感じる事が出来ず、また運営面の不正懸念を鑑みると、「利用をお奨め出来る投資顧問ではないという印象です。

サイト名 株式会社プログレスマインド
URL http://www.progressmind.co.jp/
運営会社株式会社プログレスマインド
所在地〒108-0023 東京都港区芝浦2-14-13 加瀬ビル161 3階
運営責任者山本一也
メールinfo@progressmind.co.jp
電話番号03-6269-3025

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