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株式投資インベスターの評判・悪徳・詐欺を推奨銘柄から徹底検証

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ヒーハイスト精工(6433)についての検証

前回検証した株式投資インベスターの進捗です。株式投資インベスターの会員専用サイトには推奨銘柄情報が掲載されていますが、9月頃から更新がされていない模様です。

その理由は判りませんが、株式投資インベスターからのメルマガは継続して送られてきているので、運営上で問題が起こっているというような事は無いようです。

そのメルマガの中にて、株式投資インベスターがモニター会員にのみを対象に提供していたという銘柄の実績が公開されていましたので、今回はその中の【6433】ヒーハイスト精工を検証していきたいと思います。

株式投資インベスター 推奨銘柄

株式投資インベスター 推奨銘柄

ヒーハイスト精工は、産業機械用直動ベアリングを主軸としている企業です。液晶製造装置用位置決め部品の取り扱いも行っており、売上の過半はTHK向けとなっています。

ヒーハイスト精工(6433)の業績を確認する
【6433】ヒーハイスト精工 業績推移

ヒーハイスト精工(6433) 業績推移

2016年度は、主力製品である直動機器については、産業用機械業界及び民生向けに販売を進め、当連会計年度の当連結会計年度の売上高は1,218,028千円で、前連結会計年度と比べ164,286円の増加(前連結年度会計比15.6%増)となりました。

ヒーハイスト精工株式会社 HP画像

ヒーハイスト精工株式会社 HP画像

精密部品加工については、レース用部品の売り上げが好調に推移している事から、売上高は725,569千円と、前連結会計年度と比べ272,122円の増加(前連結年度会計比60.0%増)となりました。

ユニット製品については、液晶製造装置等の産業用製造装置向けの販売が増加した事から、売上高は257,603千円と、前連結会計年度と比べ136,435円の増加(前連結年度会計比112.6%増)となりました。

この結果、当連結会計年度の売上高は、2,201,201千円(前連結年度会計比35.2%増)、経常利益は133,846千円(前連結年度会計比140.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は84,233千円(前連結年度会計比157.5%増)となりました。

【6433】ヒーハイスト精工 決算

【6433】ヒーハイスト精工 決算

2017年度の連結業績予想については、売上高2,039百万円(当事業年度比7.4%増)、営業利益155百万円(当事業年度比6.8%増)、 経常利益151百万円(当事業年度比13.5%増)。親会社株主に帰属する当期純利益においては、87百万円(当事業年度比3.9%増)で見込まれています。

【6433】ヒーハイスト精工 チャート

ヒーハイスト精工(6433) チャート

株式投資インベスターが、ヒーハイスト精工を買い推奨した8月10日について検証してみると、まず安値から17日目の変化日である事が判ります。また、8月10日の大引け後にヒーハイスト精工決算を発表しており、2018年3月期第1四半期の連結経常利益は前年同期比6.6倍の1億4500万円に急拡大。

計画の6600万円に対する進捗率が219.7%とすでに上回り、さらに前年同期の66.7%も超えました。これは好感材料としては申し分なく、一定以上の上昇、且つ継続的な堅調地合い見込る内容と言えるでしょう。

ただ株式投資インベスターは、推奨日の寄付き価格を掲載しているため、8月10日の発表前に買い支持しているように見受けられます。たしかに決算発表の日は前以って判るものですし、低位での推移で当日が変化日という事もあり、事前に強い結果が出るという事を予測する事も可能でしょう。

反面、低位とは言っても株価は25日移動平均線の上にあり、過去の推移から見ても下げ余地が無いわけではありません。また、この時のヒーハイスト精工の決算予想はもともと強く、結果が強くとも万が一予想に届かなかった場合、株価の反応は下に向く事も有り得ます。

たしかに発表後だと遅れる事も有り得ますが、このような博打的な買い推奨は感心出来るものではありません。高値としている8月22日は、上値抵抗となっていた480円を上抜け、21日に3σボリンジャーバンドに到達し、高値引けとなった事で翌営業日に高値を取るとヒーハイスト精工踏んでいたのでしょう。

しかし、8月21日が既に3σの角度に対しての上昇が強かったため、22日にそれほど高値が伸びなかったというところでしょうか。何より、8月21日の水準から鑑みても22日の反落速度は速く、とても21日の高値以上で売り抜けるのは困難だと考えられます。

そのようなシビアな取引を利用者に科す位なら、21日に売り逃げる方がこの場合は無難でしょう。今回のヒーハイスト精工は、モニター会員用推奨という事で売り支持も行っていると考察出来ますが、あくまでこれらは高値辺りで売り判断を行っている事を前提としています。

ファステップス(2338)の検証

前回検証した株式投資インベスターの進捗です。株式投資インベスターに無料登録すると、メルマガが配信されてきます。

頻度は1日に4通程で、概ねの内容は、朝刊、夕刊に掲載されている簡素な市況レポート、それ以外はほぼ有料コンテンツへの煽りですね。

総合的に見て、有益性のあるメールとは言い難いです。元々、株式投資インベスターは無登録業者ですが、メールの内容から察するに売買指示は行っているような印象を受けます。

口コミサイトでの評判も芳しくなく、サイト上には転用画像が万遍無く使われているため、利用するには何らかの被害を受ける可能性を考慮する必要があると考えられます。

推奨銘柄実績は、メール上ではなく会員専用サイト上に掲載されています。その推奨銘柄の中から、検証する銘柄をピックアップしてみたいと思います。

銘柄名ファステップス(2338)
情報提供日8月16日/501円
高値日8月25日/912円
騰落率182.04%

ファステップス(2338)は、10月20日時点における株式投資インベスターの最新の推奨実績となっています。

ファステップス(2338)の業績を確認する

ファステップスは、携帯電話ネット技術のシステム構築を担っている企業です。M&Aでまつげサロンの買収も行っていましたが、一方で広告代理子会社は2017年8月に売却しています。

【2338】ファステップス業績推移

ファステップス(2338)業績推移

2016年度の経営成績は、まずシステムソリューション事業において受託案件に関しては注文数の減少、メディアソリューション事業では、競合他社との価格競争の激化により、当初予定していた受注額の下回っています。

アイラッシュケア事業においても、店舗の賃貸料などの固定費が増加した事により回収可能性に懸念が生じた債権に対して貸倒引当金繰入額を計上しています。

その結果、売上高は前年同期比46.9%減、営業損益、経常損益との損失幅が拡大、また、減損損失209百万円を計上したこと等により、当期純損益は赤字転落となりました。

2017年度は、特にメディアソリューション事業において、大手広告代理店との価格競争により、主要得意先との取引が大幅に減少し、回復が見込めない状態である事から売上高は減収。

しかし、コストダウンによる収益の改善を目指すとともに、既存のテレビコマーシャルのみならず、更なるマーケティング強化する方針とし、損益部門はそれぞれ減損と予想されています。

【2338】ファステップスチャート

ファステップス(2338)チャート

株式投資インベスターの情報提供日である8月16日は、前2営業日の高値を小幅に上抜け、陽線で引けた事が判断材料になったのでしょう。

加えて、1σボリンジャーバンドに最も接近している日でもあり、同水準の下値の堅さが見受けられます。

ただ、上抜けたといってもその抜けは甘く、これをサインと判断するのは、早尚ではないかと思われます。

サイト上では、株式投資インベスターは投資助言業者でないとしているので、売り推奨などしていない筈ですが、25日に付けた912円を高値としていますが、実際の高値は30日の930円です。

株式投資インベスターでは、提供実績が掲載されているのがメールではなく貼られているリンクから随時更新される会員用サイトに飛ばされるので、この実績が掲載されたのが8月25日以降のいつなのか判りません。

8月30日の高値をただ見逃しているだけなのかもしれませんが、もしそうでなければ、株式投資インベスターとしては25日が売り判断のポイントであったと予想出来ます。

そうでなければ7月26日以降、8月25日を含めてレジスタンスラインが発生しているので、10月20日時点までそれ以上の利益を見込む事が出来ない地合いとなっています。

インフォテリア(3853)の検証

株式投資インベスターのサイト上には、銘柄の推奨実績は公開されていません。株式投資インベスターは金商登録が無い業者となりますので、推奨銘柄を大々的に公表する事はできません。

株式投資インベスターの口コミの評判もあまり良い情報ではなく被害に遭ってしまったという口コミ情報少なくも少なく無いようです。しかしながら、株式投資インベスターのサイト上の佐伯健介氏の紹介文の中に、過去に推奨したという銘柄名が記されていたので、当サイトの趣旨に則って検証して見たいと思います。

株式投資インベスターが推奨されたとされる銘柄は、【3853】インフォテリアです。

インフォテリア

インフォテリア(3853)の業績を確認する

インフォテリア(3853)は、ソフトサービス業務をおこなっている企業です。データ連携用「アステリア」、データ管理用「ハンドブック」はシェアは首位に一しています。

【3853】インフォテリア 業績推移

インフォテリア(3853) 業績推移

業績は右肩上がりで安定していますが、2016年度に原価率の上昇が見られ、2017年度予想では若干ですが、特別損失が発生する見通しとなっている様です。

株式投資インベスターは、インフォテリアの買い推奨日を記載していませんが、インフォテリアは、上昇局面の度に話題になる銘柄で、今年の4月頃から約500円刻みの上昇を見せていました。

恐らく株式投資インベスターも、インフォテリアをサイト上の売りにしている事から、今年の4月以降の上昇局面で推奨を行っていたのではないかと考察出来ます。

ただ下値は1,050円上でしっかりしているものの、直近高値ではダブルトップの様な形成をしています。先週はトレンドラインに沿って反発している相様ですが、次回の上昇で上値を更新出来るかが見所です。

株式投資インベスターの基本概要

株式投資インベスターは、サイト上にスタッフの顔画像と名前が紹介されていますが、果たして信頼出来る投資顧問業者なのでしょうか。今回取り上げるのは、「株式投資インベスター」という投資顧問サイトです。株式投資インベスターのサイトを見た時の印象は、まずサイトの作りが簡素だという事です。

いくつかの投資顧問サイトを見てきましたが、簡素なサイトの検証結果はあまり芳しくない詐欺的な業者であるという傾向があります。ただ唯一、それらの芳しくないサイトと一線を画すのが、何人かのスタッフの名前とセクションが紹介されています。

サポートスタッフの写真と名前が公開

ただ、アナリストなどの基本的に名前を売る事が「常」であるポジションは別としても、ただのサポートスタッフが、「サイト上で顔画像と名前を公開される」事を容認したのでしょうか。

たしかに、広告上で「スタッフの紹介」を行っている企業は沢山あります。しかし、投資顧問業という顧客の資産にダイレクトに関わる業種すから、万が一の事を考えると、顔と名前を出すリスクは他業種より高いかもしれません。株式投資インベスターのサイト上には、サポートスタッフという肩書の方が2名紹介されています。

この方々の欄に、「今、買うのはこの銘柄」「急騰銘柄を無料提供」とそれぞれ記されています。しかも片方のサポートスタッフの欄には、「上昇余地が大きく望める株」「テーマ性に特化した材料株」ともう少し具体的に書かれています。

一見すると、このサポートスタッフ達も銘柄情報を提供している様に見えます。勿論、分析者が弾きだしたものを伝える役割なのでしょうが、一言でサポートスタッフと言っても様々な業務範囲があります。実際にこの方々がどんな事をしてくれるのか、そういった記述はありません。

また、サポートスタッフは両方とも綺麗な女性です。勿論、株式投資インベスターの顔約を担うので、綺麗な方が選ばれるのは当然でしょうが、両名とも芸能人を捩った様な名前なのが若干気になります。

投資事業部佐伯健介とは何者なのか

他には、「投資事業部」というポジションを担っているとされている「佐伯健介」という名前の男性が紹介されており、「証券経験30年のベテランアナリスト」だそうです。ただ証券の何を30年経験されてきたのかが、非常に曖昧です。

証券業界に30年従事していたのか、証券取引を30年行ってきたのか・・・如何様にも取れてしまします。

株式投資インベスターのサイト上には「今、狙うべき銘柄は強力な急騰テーマ株」という文言があり、具体的なセクターとして「フィンテック」「ブロックチェーン」「人工知能」「AR/VR」「ドローン」「ロボット」「カジノ」「ポケモンGO」「自動運転車」「ZMP」「ロシア」「トランプ」とあります。

まあ間違いではないと思いますが、今やどこにでも見れる様なラインナップで目新しさがありません。さらに「トランプ」「ロシア」というキワードはあまりにもザックリし過ぎて乱暴な印象を受けます。

その下に続くように、「インフォテリアやサノヤスHDなど短期急騰後にも続く根強い株価の底上げがテーマ株の魅力。適切なテーマ株を保有することで株式投資の利益を得やすくなることはご存じでしょうか」と記述されています。

こちらもいたって当たり前の事が書いてあります。ただテーマ株というものは、基本的に今後国を上げて長期的に発展させていこうとしているセクターの事を指すので、「急騰後も根強い株価の底上げ」という説明は適切です。

詐欺業者や、利用者に何らかの被害を及ぼす様な業者のサイトには、あまりこういった具体的な事は書かれていないケースが多いですので、ここは評価されるべき点かと思われます。知っている人には当たり前の文章ですが、初心者などには非常に解り易い説明だと思われ、株式投資インベスターに投資相談を持ちかけようと考える人もいるかもしれません。

「佐伯健介」と検索してもヒットせず・・・。

ただ、「証券経験に携わっている30年以上のベテランアナリスト」という割には、「佐伯健介」の名前を検索しても一つもヒットしません。

ある程度以上のベテランアナリストであれば、何かしらの足跡がある筈ですので、ここには疑念が生まれてしまいます。たしかにこの佐伯健介氏は、株式投資インベスターにとって分析部門の顔役の様に見受けられます。それなのに、「証券経験に携わっている30年以上のベテランアナリスト」という紹介以外、具体的な経歴などの紹介はありません。

普通であれば、投資顧問のバックアップとなっているアナリストは、その業者が運営するサイトにて「これでもか」という位押し出されるものです。そういえば佐伯健介という名前も、どこぞのプロレスラーを捩ったような名前ですね。口コミサイトの評判はあまり芳しくない様です。

登録後にメールが送られて突然、「有料投資家認定」がされ、社内風景の紹介などがされるらしいです。その写真は転載されたものだとの事でした。こういったケースは詐欺会社の常套手段となっています。

受賞歴を捏造している?

また株式投資インベスターには下記の様な受賞実績があるそうです。

・2015年4月国際社会と投資市場発展会議所 「国際社会支援に対する激励賞」受賞

・2016年1月D.T.S 個人投資家人気ランキング投票会 「2016年度 支持率No.1 OF THE YEAR」受賞

・2016年8月ニュージャパン・インベストメント・コンベンション 「ジャパングランプリ」受賞

・2016年10月第5回新日本投資技術向上委員会 「新技術投資手法賞」「適正資産運用管理賞」受賞

・2017年1月アジア新興国環境シンポジウム「アジア諸国の経済発展における激励賞」受賞

この記述にある「国際社会と投資市場発展会議所」 「D.T.S 個人投資家人気ランキング投票会」「ニュージャパン・インベストメント・コンベンション 」「新日本投資技術向上委員会 」「アジア新興国環境シンポジウム」という会は、世の中に存在しません。

「ジャパン・インベストメント・コンベンション 」という会はありますが、「ニュージャパン・インベストメント・コンベンション 」というものはありません。

「実際に存在する名前をさり気なく改ざんする」という非常に姑息な手法です。

そもそも、「受賞歴の捏造」をしている時点で、詐欺業者という事になります。

インベスター運営事務局の運営状態を検証

株式投資インベスターの運用会社であるインベスター運営事務局の運営状態を検証するため、下記の項目に当て嵌めてみます。

  1. 登録番号の表記がある ×40
  2. 代表者名の表記がある ○20
  3. 分析者名の表記がある ×5
  4. 事業範囲の表記がある ×5
  5. 住所表期がある ○10
  6. 連絡先表記がある ○10
  7. その他、特商法の表記がある ○10

総計50点となりました。
株式投資インベスターの運営会社であるインベスター事務局には、金商番号の表記が見当たりません。本来、投資顧問サイトには、金商番号は表記しなければなりませんので、株式投資インベスターの運営会社は、無登録業者という事になります。

そうであれば、インベスター事務局が、株式投資インベスターの様な投資顧問サイトを運営をする事は、違法行為となります。

ただ、株式投資インベスターの特商法の表記には、「投資助言は行わない」との記述があります。あくまで、具体的な推奨の無い「レポート」の提供だけという事なので、そうであれば違法性はありません。

しかし、株式投資インベスターのサイト上には、「今、買うのはこの銘柄」「急騰銘柄を無料提供」という明らかに投資助言を行う旨の文言があります。それでもし投資助言を行わないのであれば「虚偽広告」となります。

しかし行えば「金融商品取引法違反」となります。インベスター事務局は、どちらにしても詐欺的な行為を行っている業者という事になります。また責任者となっている「佐藤加奈」という名前は、他の無登録業者の責任者にもなっていた事があります。

その名前で検索すると、「株式投資インベスター」が今年の3月に詐欺被害対策ナビに挙げられていました。

運営会社名は、インベスター事務局ではなく「株式会社CSSS」となっていますが、それ以外は一致していますので、間違いないでしょう。つまり日本証券トレードを利用した事により、何らかの被害を受けた利用者がいるという事です。

また、住所に表記されている「レモンハウス」というアパートは、他の無登録業者のサイトにも出てきた事があり、これは幾つかの無登録サイトの運営者の表記用事務所となっている可能性が考えられます。

株式投資インベスターの総評

株式投資インベスターは、サポートの手厚さや取引力がどうのというより、そもそも利用をお奨め出来る業者ではありません。理由は、無登録業者であるという事に尽きます。

先述の様に、株式投資インベスターは特商法の表記上で、「投資助言を行わない」としていますが、サイト上には投資助言をしている旨の文言が散見されます。したがって、「投資助言を行わない」となると、それはそれで株式投資インベスターは虚偽広告をしているという事になります。

また、口コミサイトにあった「受賞歴の捏造」に関しても、立派な詐称行為です。しかし初心者の方などには、「それが正しい」と言われればそれに抗う術は無いでしょう。

また、コピーサイトや他サイトからの転用も、無登録業者の常套手段です。そして極め付けに、株式投資インベスターの運営業者であるインベスター事務局は、詐欺被害対策ナビにもその名が載せられています。

火の無いところに煙は立ちませんので、株式投資インベスターは、実際に詐欺被害をかなり高い確率で起こしている事も予想されます。以上の点を鑑みても、株式投資インベスターをはじめとしたこれらのサイトは、評価云々の前に、今後投資顧問の利用を考えている方々に警鐘を鳴らしたいレベルです。

サイト名 株式投資インベスター
URL http://investorpremium.jp/
運営会社インベスター運営事務局
所在地東京都豊島区池袋3丁目60番9号
運営責任者佐藤加奈
メールinfo@investorpremium.jp
電話番号03-5656-7986

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