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雅投資顧問|急騰”直前”に仕込めた3つのポイントを公開

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雅投資顧問はこれまで機関投資家など大口の投資家が助言を求めていたことから、突出した情報力は間違いありません。

加えて、株探で雅投資顧問が紹介され、益々投資家の注目が集まっています。

そこで雅投資顧問が推奨した銘柄を分析し、その実力を確かめてみました。

 

〇直近の実績

コード
銘柄名
利益
騰落率
検証
6233 極東産機 +906,000円 +145.1% 分析結果を見る
3692 FFRI +760,000円 +28.8% 分析結果を見る
9519 レノバ +944,000円 +66.0% 分析結果を見る

まずは10月に90万円の利益を上げた、極東産機(6233)の売買分析です。

 雅投資顧問 公式サイト

 

雅投資顧問推奨 極東産機(6233)の検証

10月に入り、906,000円の利益を確定した雅投資顧問の推奨銘柄、極東産機(6233)について検証していきます。

銘柄名   :極東産機(6233)

推奨日買値 :2018/09/27 624円

推奨日高値 :2018/10/3   1,530円

騰落率   :+145.1%上昇

利益確定額 :+906,000円

極東産機(6233)の業績を確認する

極東産機は、畳施工や壁紙施工の省力化機器、および厨房機器や各種メカトロ機器の製造販売を行っている総合FAメーカーです。

極東産機(6233)

極東産機(6233)

具体的な主力事業は、自動壁紙糊付け機等の内装施工関連機器で、カーテン縫製機器も手掛けています。

いわば、家の中におけるインテリア全般と、その家のエネルギーを造るソーラーパネル等の機器を提供しているわけですね。

ルーツは、昭和23年に設立された「株式会社竜野ギヤー製作所」で、昭和41年に現在の社名に変更されています。

極東産機の業績は、2017年9月期に売上高に対する利益面での躍進が見られるものの、今期はほぼ停滞と予想されていますね。

 

極東産機は、2018年9月27日に上場したばかりなので、過去の決算の詳細情報は公開されていないため判りません。

現時点で株価は931円となっていますが、2019年9月期の業績からPERを換算すると20.74倍となります。理論上では割高水準となりますが、ジャスダック全体的な水準で考えるとそれほど高い値でも無いとも言えます。

特に極東産機の株価は初値後2.5倍に上昇したこともあり、まだ調整地合いの最中です。したがって株価が現時点での適正値に落ち着けば、割合はもっと低くなる可能性も考えられます。

 

極東産機(6233)の銘柄検証の重要ポイントは3つです。

POINT

・セカンダリー投資で利益を狙った「買い判断」

・上場後連日張り付き!「高値日での売り判断」

・「分析力の高さ」で荒い値動きも問題なし

ひとつずつ値動きを分析しながら解説していきます。

 

セカンダリー投資で利益を狙った買い判断

極東産機が上場したのが9月27日なのですが、雅投資顧問はその上場当日に買い推奨を行っています。これは明らかにセカンダリー狙いですね。

雅投資顧問が優れたところは、IPO群の利益確定売りで値下がるタイミングを見据えていたことです。

雅投資顧問 極東産機

上場初日は公開価格405円を上回る696円の初値をつけ、直後に699円まで上昇しています。しかし後場になると今度は急落し、結局は初値割れで引けました。

雅投資顧問の買い判断時が624円なので、乱高下の激しい1日で終値付近のより安くなったところを拾ったといった感じですね。

 

セカンダリー投資はボラリティの高い動きをすることがあり、IPOに当選していなくても利益が狙えるという利点があります。

その反面、値動きの激しい時に売買を行うので、経験が必要とされる難しい手法です。

それをあえて買い推奨しているのは、雅投資顧問がセカンダリーで利益をとれるという自信の表れでしょう。

 

上場後連日張り付き!高値日での売り判断

極東産機の株価は上場後3日目(10/1~10/3)から買いが集中し、値幅上限張り付き(ストップ高により値動きが止まる事)となりました。10月3日は1,597円の上場来高値を記録しましたね。

今回のセカンダリー狙いは、まさに雅投資顧問の予想通りとなったわけです。

 

雅投資顧問 極東産機 売り

テクニカル分析の視点では、三空踏み上げ(3日連続で窓を開けて上昇しているチャート)が出来ていたことからも、株価が一旦落ち込むことを察したのでしょう。

雅投資顧問は高値日の10月3日で手仕舞いすると判断しました。買いから145.1%上昇してからの売り判断です。

 

売り判断後の株価推移を見ると、10月12日にダブルトップを形成し、移動平均5日線を割り込み調整に入っていきます。売買のタイミング共に優れていました。

 

分析力の高さで荒い値動きも問題なし

上場直後の銘柄は値動きが荒いことが多く、下手に買いに入ると含み損を起こします。それだけ判断が難しいのがセカンダリー投資です。

今回の極東電機のような上場初日の軟調相場をものともせず、買い推奨後の連日ストップ高は雅投資顧問の分析力の高さが伺えます。まるで動向を予知をしていたかのような離れ業ですね。

 

全体的な相場状況もありますが、昨今は初値後に連日株価が上昇する銘柄も少なくなっています。そのような中、極東産機の銘柄を発掘し、会員へ推奨する分析力の高さは雅投資顧問の大きな強みでしょう。

雅投資顧問の突出した情報には今後も期待が出来ます。

 雅投資顧問 公式サイト

 

雅投資顧問推奨 FFRI(3692)の検証

FFRI HP

FFRI HP

急騰前に仕込めた銘柄はFFRI(3692)です。

銘柄名   :FFRI(3692)

推奨日買値 :2018/09/03 2,630円

推奨日高値 :2018/09/20 3,390円

騰落率   :+28.8%上昇

利益確定額 :+760,000円

 

FFRIといえば昨年の2月ごろからずっと下げ基調が続いていた銘柄ですが、今年の8月頃から反発しました。

チャート1

チャート1

雅投資顧問は、この反発を捕えて利用者に買い推奨を行ったということなのでしょう。

FFRI(3692)の業績を確認する

FFRIは東京都渋谷区に本社を構える企業です。 事業領域はサイバーセキュリティ分野で、その分野では民間企業における日本の先駆的存在となっています。

具体的には、標的型攻撃マルウェア検査サービス、IoTデバイス・システム セキュリティ対策支援サービス等を手掛けているほか、サイバーセキュリティに関する教育研修等も行っています。

その対象は大手企業の他、公共機関や自治体も対象となっており、実際のシステム開発も受託しています。

FFRI HP導入事例一覧

FFRI HP導入事例一覧

 

FFRIの経営状況

FFRIは2018年3月期から連結財務諸表を作成しているため、前年同期との比較分析は行われていません。しかし、主力の次世代エンドポイントセキュリティFFRI yaraiの売上は引き続き増加。

この背景として、セキュリティ・プロダクトにおける政府・官公庁や大手企業のセキュリティ対策の動きがあります。

利益面においても、2018年3月期は為替差損が生じていますが、売上高とのバランスを鑑みるととても安定していると言えるでしょう。

FFRI業績推移

FFRI業績推移

今期においては、他社機能を組み込んだものが主力であった前期と一転し、自社製品の販売の強化を強化していく方針。

ほかにも欧州進出の早期実現、および個人ユーザーにリーチできる販売チャネルとして、車載セキュリティ向けの研究開発を行っていくとしています。

これらを踏まえ2019年3月期の業績は、増収と予想するも親会社に帰属する純利益は8.2%減益の見込みです。

 

FFRI(3692)の銘柄分析の重要ポイントは3つです。

POINT

・テクニカル分析による買い判断

・好テーマで仕込み直後に動意!

・高値圏の値動きを的確に分析

まずは株価延伸を見込んだ買い判断からです。

 

テクニカル分析による買い判断

雅投資顧問がFFRIに買い判断を下したのが9月3日です。

この時期は8月8日に上値を抑えた転換線が、基準線とゴールデンクロス(短期の移動平均線が、長期の移動平均線を上に抜けた現象)した事がポイントです。

チャート2

チャート2

この二つの線を上抜けることで株価が躍進し8月8日の高値を超えました。 これにより、ダウントレンドが一旦終了したと雅投資顧問は判断したのでしょう。

実際にこの上抜けからFFRIの株価は7月25日の高値水準に到達し、雲の手前に迫っています。

 

 

好テーマで仕込み直後に動意!

雅投資顧問がFFRIを買い推奨した9月3日は、まだ7月25日の高値を超えていませんでした。

しかし昨今は、官民合同で2020年開催の東京五輪に向けてサイバー攻撃への対策を強化していることもあり、FFRIのようなサイバーセキュリティ関連の企業に注目が集まっていました

 

いわゆる国策事業で、株式市場においてもテーマセクターとして認識されています。

このような背景を鑑み、雅投資顧問はFFRIのこの後の躍進を分析したのでしょう。

 

実際に株価は7月25日の高値、およびその上にある雲も上抜けています。 特に、仮想通貨交換会社のテックビューロが運営する「Zaif」で不正アクセスによる仮想通貨流出被害が発生した事も後押ししましたね。

このような市場背景を読み解く雅投資顧問の力は流石と言えます。

 

 

高値圏の値動きを的確に分析

FFRIの株価は雲を抜けてから、 雅投資顧問が売り判断をした9月20日にはすでに3段の上昇となっています。

そのため、この辺りで高値を付けることを計っていたと思われます。

 

案の定20日は3,400円下げの売り圧力が強くなっており、値が激しく動いていました。 雅投資顧問は雲の上抜けから一本調子で上昇してきたFFRIのピークをここで見込んだのでしょう。

 

やはり上値は重く、10月に入ってからは反落に転じています。売却のタイミングも良かったと結論付けれます。

雅投資顧問の検証は何度か行っていますが、やはり今回も高値を取るその判断力には目を見張るものがありました。

 

 

まとめ

今回のFFRIの分析結果からも、雅投資顧問は相場分析力と材料収集力、そして判断力に長けている投資顧問であると判断出来ます。今回の動意直前での買い入りはそれを象徴しています。また、旬なセキュリティー関連株で最適な取引が出来たことは良点です。

 

なぜなら話題のテーマ株の情報をいち早く得れることは、利益を上げるための大きなポイントになりますからね。今後の雅投資顧問の銘柄推奨にも期待が出来ます。

 雅投資顧問 公式サイト

 

雅投資顧問推奨 レノバ(9519)の検証

私が94万円の利益を獲得したレノバの売買トレードを分析します。

銘柄名   :レノバ(9519)

推奨日買値 :2018/6/29 1,431円

推奨日高値 :2018/7/27 2,375円

騰落率   :+66.0%上昇

利益確定額 :+944,000円

レノバ(9519)の業績を確認する
株式会社レノバ HP画像

株式会社レノバ HP画像

 

レノバは、東京都千代田区に本社を置く再生可能エネルギー発電施設の開発・事業運営会社です。

詳細としては、太陽光・バイオマス・風力・地熱などの再生可能エネルギー発電施設の開発・運営を専業とする発電事業会社ですね。

 

成り立ちとしては、2000年5月に環境ビジネスとしてリサイクルに関するコンサルティング等のサービス事業を手掛ける「株式会社リサイクルワン」として創業。

 

リサイクル事業から再生可能エネルギー事業にまで事業展開したことに伴い、2014年1月に「株式会社レノバ」に社名が変更されています。

レノバ(9519) 業績推移

レノバ(9519) 業績推移

 

業績は2018年5月期に経常利益が前年比で32%増と、とても堅調であると言えるでしょう。

 

対して当期純利益が大幅に前年比で大幅に減少していますが、これは2017年5月期における「プラスチックリサイクル事業」の事業分離に関連し、関係会社株式売却益(特 別利益)2,350の計上、および非継続事業に係る特別損失等の計上した事によるものです。

 

今期は2019年3月期決算で10カ月の変則決算となるものの、37億円予想と前期実績を上回る水準が予想されています。

 

既存の発電所はそれぞれ順調に運用されており、また、運転開始に向け建設工事を行っている大規模太陽光発電所5ヶ所においても、順調に工事が進捗している事が強みでしょう。

 

さらに、2018年6月には、レノバが43%出資する苅田バイオマスエナジー株式会社の出力75MWの木質バイオマス発電所について、融資関連契約等の締結及び工事への着手に至っています。

 

これらを勘案した2019年5月期の業績は、前年比で小幅ながら増収。

各利益部門でも増益が予想されています。

 

ただ先述のとおり、2018年5月期において当期純利益が大幅に減益した事により、予想PERは85倍という割高な換算となっています。

レノバ(9519)の銘柄分析の重要ポイントは3つです。

POINT

・急騰前に仕込めた2つの理由

・材料を起爆剤と判断

・下落リスクを考えながらも高値日に売却

 

まずは1つ目の急騰前の買い判断からです。

 

急騰前に仕込めた2つの理由

雅投資顧問がレノバの買い推奨を行ったのは6月29日です。

レノバ(9519) チャート

レノバ(9519) チャート

 

この頃のレノバの株価は、概ね1,400円~1,500円で推移していました。

雅投資顧問が買い判断をした1,431円は、買い推奨前日の6月28日に1,403円の安値に触れました。つまり、株価推移をしているゾーンの底をついたイメージです。

しばらく横ばいの推移をしていたため、底をついたことで今後の上昇を見越したのでしょう。

 

結果的に29日の推奨後にやや下落はしたものの、チャート図の様に急騰をしていきました。

 

急騰前に仕込めた背景は、

・ゾーン内の値動きを的確に分析

・7月5日の決算発表が好材料

 

この買いの判断は正解でしたね。

 

材料を起爆剤と判断

 

レノバは7月5日に決算発表を控えていたわけですが、雅投資顧問はこの決算発表を好材料と捉えていたようです。

 

後から見返すと直前の7月3~4日は、一旦下に売り仕掛けられている場面でした。

しかしこの場面も冷静に見ている感があり、まさに7月5日の大引け後の決算発表のみを狙っていたように思えます。

 

レノバ 決算内容

 

レノバは2018年5月期の経常利益が11.4%増と大きな伸びを見せたため、翌日の7月6日から株価は急伸します。

 

さらに今夏は日本各地で記録的な猛暑を記録しましたね。電力供給不足が意識される中、発電所の運用をしているエネルギー関連株が人気化したことで、レノバにもより注目が集まりました。

 

これまでの検証からも、雅投資顧問のアナリストはこのような季節要因も抑えて売買判断に活かしているのでしょう。

 

 

下落リスクを考えながらも高値日に売却

雅投資顧問は7月27日の高値日に売り判断としました。7月24日には既に2,400円近辺まで迫っていながらも、売りが集まり下落しています。

その後も上抜けしそうな値動きは取るものの及ばず、雅投資顧問も売りの判断に至ったのでしょう。と言っても高値日なので利幅はしっかり確保しています。

 

急騰前に仕込めていたため、約1ヶ月間の保有で94万円の利益は良い取引が出来たと思います。

 

仮にブレイクアウトをすれば株価急伸の可能性もありますが、圧し負けた時の下落速度は速くなりやすいため想定するダメージは深刻です。

まだ可能性があっても引くべきところは引く判断力も、雅投資顧問の優れた部分と言えます。

 

今回のトレードで94万円の利益を獲得出来た雅投資顧問は、おすすめできる投資顧問業者でしょう。

 雅投資顧問 公式サイト

 

雅投資顧問の基本概要

雅投資顧問の運営会社である株式会社MLC investmentは、機関投資家を相手に投資助言を行ってきた会社です。機関投資家という「運用のプロ」を相手に助言する立場ですが、昨今では個人投資家向けへの助言が開始されました。

 

代表者は中野稔彦氏が勤め、ルーツは大和証券ですね。

ファイナンス部門に属していたという事なので、資金調達のための株価上昇等を目論む事には長けているでしょう。それは転籍したというエヌ・アイ・エフベンチャーズでの実績を見ると如実に表れていますね。

バイアウト案件を手掛けていたのであれば、自然とターゲット企業の内部、および周辺事情を嗅ぎ取る能力には長けている事は想像に難しくありません。

特に、一つ一つの引き受け案件に対するリサーチは徹底する必要があるが故に、今後推奨される銘柄の精度も非常に高いものであるという期待が持てますね。

そして対象銘柄に関する要調査事項は、当然内部に限らず周辺情報も対象となるため、そこからさらに別の有望銘柄が雪だるま式に発掘されていく事は想像に難しくありません。

 

投資助言業務とは、多くの利用者を相手に多くの銘柄を推奨する必要がありますが、雅投資顧問に対して想像出来る調査方法から鑑みると、時間が経てば経つほど対象銘柄が増えていくという事になるでしょう。

先述のように派生から成るため全体相場の相関関係に基づくものであるため、数多くの銘柄の推奨精度にもやはり期待が持てると言えるでしょう。

 

希少な無料銘柄診断

雅投資顧問の取り扱いコンテンツは「アナリストレポート」「無料銘柄診断」「注目無料銘柄」「各種無料コラム」「無料メールマガジン」と、既存の投資顧問業者が提供する内容と近いです。

ちなみに「銘柄診断」とは、個人投資家が保有中の銘柄や、気になっている銘柄の動向を投資のプロに相談できるサービスです。

 

その中でも雅投資顧問の「銘柄診断」は一線を画しているでしょう。

 

その理由はやはり、機関投資家相手に投資助言を行ってきた雅投資顧問が、個人投資家の銘柄を無料で診断してくれるサービスは大きなポイントです。他の投資顧問業者ではなかなか見受けられないため、かなり価値は高いのではないでしょうか。

 

雅投資顧問の総評

これまでの銘柄分析の結果では、実績はともかく取引時のリスク判断も申し分ないです。

機関投資家向けの助言が個人投資家向けへも開始した事は、朗報と呼べるでしょう。

 

健全に運営をしていても推奨される銘柄や取引指示の質が悪ければ、利用者はすぐに被害者意識を芽生えさせるため、あらぬ評判を立てられてしまうものです。

ただ先述のとおり雅投資顧問の中野稔彦氏は、企業の実情に直接変化をもたらす資金調達やM&Aアドバイザリー等のポジションに携わっていました。

これらは対象企業の実情に直接干渉する事となるので、先述のように否応なしに綿密な調査・分析が要求されます。言ってみれば中野稔彦氏は、株価変動をもたらす側にもなり得ていたため、その綿密な調査・分析力の中には、自身のプロダクトにより株価がどのように動くかも組み込まれていたはずです。

つまり、企業や市場の情勢やセンチメントにより、どのように株価が推移するかを熟知しているという事にもなり得ます。

 

その能力が強みとなる雅投資顧問には大きいポテンシャルが内包されているため、一度実力を試してみることをおすすめします。

 雅投資顧問 公式サイト

 

サイト名 雅投資顧問
URL http://miyabi-kabu.com/
運営会社 株式会社MLC investment
所在地 東京都中央区日本橋蛎殻町1-20-8 松ビル6階
運営責任者 中野 稔彦
メール info@miyabi-kabu.com
電話番号 03-6661-6426
金商 関東財務局長(金商) 第2948号

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