投資顧問ベストプランナー 推奨銘柄から実力診断

 2019/06/12

投資顧問ベストプランナー
https://best-pln.com/

投資顧問ベストプランナーとは、日本株式投資に特化した銘柄調査や個別銘柄の売買に有益な情報を提供、顧客の利益の最大化を行うというと投資顧問サイトです。

評判は概ね良好で、推奨された銘柄で材料発表があって高騰したという口コミもあるようです。しかし、トレードの結果いかんではその評判も噂レベルに過ぎません

そこで純粋に投資助言をする会社としての実力を投資顧問ベストプランナーが備えているのか、元証券マンの管理人がチェックしましたので結果も合わせてご覧ください。

投資顧問ベストプランナー 「低位株」を選定

投資顧問ベストプランナーが今回推奨したのは、倉元製作所(5216)。

倉元製作所が5月15日に発表した「貸倒引当金戻入益の計上に関するお知らせ 」を受けてのことです。

というのも、このニュースは倉元製作所の赤字業績が黒字転換へと急改善されるポジティブなサプライズ材料だったからです。

株価急騰を見込み、投資顧問ベストプランナーは倉元製作所の推奨を決めたのでしょう。

ただ、好決算発表だけが理由で個別銘柄を推奨しているとしたら不安です。そこで、好決算の他にも投資顧問ベストプランナーが倉元製作所を買いと判断した理由があったのか、テクニカル面の分析をしていきます。

 

ボリンジャーバンド -2σ付近で十字線

週足でボリンジャーバンドを見てみると、3月末の株価下落以降にバンド幅が大きく広がっており、ボラティリティが高い状態であることがわかります。

その状況下で、5月7日~13日のローソク足は-2σ(シグマ)に接近しており、且つトレンド転換を示す「十字線」に近い状態となっていました。

投資顧問ベストプランナー 推奨銘柄 倉元製作所(5216)  株価 ボリンジャーバンド

倉元製作所(5216) ボリンジャーバンド

底値付近での十字線ということもあり、倉元製作所が近いうちに株価上昇する可能性は非常に高かったことがうかがえます。

 

RSIで売られ過ぎを把握

30%以下になると売られ過ぎの指標といわれるRSIですが、倉元製作所は3月末の下落から比較的横ばいに推移、20%以下を示す日も多く見られました。

投資顧問ベストプランナー 推奨銘柄 倉元製作所(5216) RSI

倉元製作所(5216) RSI

約2ヶ月もの間売られ過ぎが続いている状態を把握していた投資顧問ベストプランナーは、好材料が出ることを待っていたのかもしれません。

底値付近での十字線とRSI値で、上昇トレンドへの転換を待っていた中での好決算が決め手となって、投資顧問ベストプランナーは倉元製作所を買い推奨したと考えられます。

 

投資顧問ベストプランナー 相場の過熱感を察知

投資顧問ベストプランナーが売りを判断したのは、倉元製作所の短期的な過熱感が出てる局面でも冷静に状況判断が出来ていたからでしょう。

それは、ローソク足が窓を開けた後に売り推奨をしたことからもわかります。

 

ボリンジャーバンド +3σに接触も売却はその3日後

買い翌日の5月17日の時点で、ボリンジャーバンドは既に+3σ(シグマ)を抜けています。

基本的に+3σにタッチすると株価転換のサインとなります。つまり株価下落の可能性が高いとも思えるわけですが、投資顧問ベストプランナーはここでは売りの指示をしませんでした。

その判断が功を奏し、翌営業日の株価はさらに上昇。更に+3σを上抜ける形となったのです。

倉元製作所(5216) ボリンジャーバンド2

倉元製作所(5216) ボリンジャーバンド2

+3σに接触しながらも株価が下落しなかった理由はなぜか…。それは、倉元製作所が低位株だったからと考えられます。

株価が低く上昇余地が高かったために手を出しやすく、急騰状況を見た個人投資家が買いに走ると投資顧問ベストプランナーは予測したのだと思います。

つまり個人投資家の動向も加味して、投資顧問ベストプランナーは相場の過熱感を判断していたと考えられます。

 

RSI値80%で売りを判断

過熱感がある相場の中で、売りを判断したポイントになったのが、RSI値ではないでしょうか。

投資顧問ベストプランナー 推奨銘柄 倉元製作所(5216) RSI2

倉元製作所(5216) RSI2

RSIをチェックしてみると、5月20日に80%まで上がっていることが分かります。

RSIは70~80%を抜けると過熱感を帯びて株価が反転しやすく、20日時点でそのサインが出ています。

投資家の動向と相場の過熱感を読みつつ、RSI値から株価反転は近いと判断し、投資顧問ベストプランナーは21日に倉元製作所を売り推奨したように思います。

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懐疑的な見方が強い銘柄で勝つ 投資顧問ベストプランナーの投資力

倉元製作所は、液晶用ガラス基板の加工を専業としていて、スマートフォンの液晶や有機EL部材の開発などを手掛けている企業です。

投資家からは、赤字続きの業績で黒字化すら懐疑的に見られており、株主からも諦めムードが漂っていたほどの銘柄でした。

投資顧問ベストプランナー推奨前 倉元製作所ホルダーの声

投資顧問ベストプランナー推奨 倉元製作所ホルダーの声

 

赤字続きの業績で打開策もなし

倉元製作所の業績を見るとわかるのですが、近年赤字が続き、2018年12月期の通期業績も営業利益・経常利益・最終利益とマイナス計上でした。

主力のガラス基板加工が顧客の内製化によって、受注減少から脱却ができていないことが要因です。

投資顧問ベストプランナー 推奨銘柄 倉元製作所(5216) 業績

黒字転換の対策案の発表もなく、さらには2019年2集の四季報で「18年12月末債務超過、1年以内に解消できなければ上場廃止」になると、倉元製作所の経営危機が周知の事実でした。

 

好材料でも、投資家の不安ぬぐえず

諦めムード漂う状況下で発表されたのが「貸倒引当金戻入益の計上に関するお知らせ」のIRです。

5,000万円の特別利益の計上によって、2019年12月期第1四半期の売上営業損益率が、前年同期比-17.6%から0%に急改善。最終損益も3,000万円の黒字転換。

しかし、投資家の意見は賛否両論で、これで倉元製作所の上場廃止の危機がぬぐえたとは信じられない様子が見受けられます。

倉元製作所のIR発表後 賛否両論の声

倉元製作所のIR発表後 賛否両論の声

買ったら売り圧が先行して「塩漬け」になる
倉元製作所が倒産した場合、株が「紙切れ」になる

といったリスクを恐れていたのかもしれません。

これらの懸念点を投資顧問ベストプランナーがどう判断したしたのかは分かりませんが、短期的なチャンスを逃さずトレードを成功させた点は評価が出来ます。

あえて短期の取引をしたのは、長期的に保有することのリスクヘッジかもしれません。

 

投資顧問ベストプランナー 実力診断結果

投資顧問ベストプランナー 推奨実績 倉元製作所(5216)

181.2%上昇という結果はもちろん、倉元製作所を選び取引に踏み切った投資顧問ベストプランナーの決断力は秀逸でした。

・IR、決算発表で混乱する投資家を尻目に、迅速な決断ができる分析力

・低位株という特徴を活かした状況に合わせた見極め

・投資家心理を読みタイミングを逃さないトレード

ボリンジャーバンド+3σ(シグマ)を触れたから即売るという単純な判断ではなく、投資家心理を読み切って利幅を伸ばした取引は経験の賜物と言えるでしょう。

投資顧問ベストプランナーの投資力を借りて、株式投資を実践してみるのもいいと思います。

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※過去の実績も分析。

クレオ(9698)の検証

投資顧問ベストプランナーは、4月2日にクレオ(9698)を推奨していたようです。

クレオは主にソフト開発を行っている企業で、受託開発やERP販売を主軸に事業展開しています。AIを活用した提案型データ分析ツールや、業務自動化におけるガバナンス整備を実現したRPAサービスなどの提供をしています。

出来高を見ると人気銘柄とは言えず、注目度はそれほど高くないクレオを投資顧問ベストプランナーが選んだ理由を探っていきます。

 

来期予想に好気配も投資家は様子見

投資顧問ベストプランナーがどのタイミングでクレオに注目したのかはわかりませんが、3月15日の四季報は少なくとも目を通したはずです。

というのも、四季報で発表されたクレオの来期予想が良く、投資顧問ベストプランナーだけでなく、一部の投資家もクレオに好気配を感じていたからです。

しかし、期待に反してじりじりと下がる株価状況に、投資家は様子見していたようです。

クレオを様子見する投資家

クレオを様子見する投資家

 

同業他社と比較して成長性を評価

他の投資家が様子見する中、投資顧問ベストプランナーが買い判断した背景として考えられるのが、RPA関連銘柄の代表格、RPAホ-ルディングス(6572)の存在です。

RPAホールディングスとクレオの2社を比較すると、東証1部のRPAホールディングスの時価総額は1439億円に対して、ジャスダックのクレオの時価総額は144億円と、約10倍ほどの差があります。しかし、両社の来期の業績予想の売上高は、ともに150億円を上げています。

両社の企業価値の差は10倍。つまり、投資顧問ベストプランナーはクレオに大きな伸びしろが期待できると見込んだのでしょう。

 

投資顧問ベストプランナー テクニカル分析で買い推奨

次に、投資顧問ベストプランナーのクレオの買い判断ですが、MACDとボリンジャーバンドを使ったと思われます。

 

MACDでゴールデンクロスの発生

MACD(マックディー)を確認すると、3月中旬まではMACD線(緑線)とシグナル線(赤線)には差が見られていました。

ですが、3月末に連れて徐々に差を縮め、4月2日にはMACD線がマイナス圏でシグナル線を上向く、ゴールデンクロスを作っていました。

投資顧問ベストプランナーが買い推奨したのは、まさにこの日でした。

MACDは相場の勢いなどを表す指標であり、マイナス圏でゴールデンクロスが見られるということは近いうちに底を打つだろうと判断できます。

投資顧問ベストプランナーが4月2日のゴールデンクロスでクレオ(9698)を買い推奨

投資顧問ベストプランナーが4月2日のゴールデンクロスでクレオ(9698)を買い推奨

 

ボリンジャーバンドで株価上昇サイン

またボリンジャーバンドを使うと、3月29日に-2σ(シグマ)付近まで接近してから反転し、ローソク足の形が陽線のカラカサになっているのがわかります。
※一時大量の売りで下落した後に、その後それを上回る高値で引けたもので上昇サイン

-2σにタッチ寸前で反転し、ローソク足が陽線へと変わる程の上昇を見せているので、こちらも株価が上がる気配が伺えます

投資顧問ベストプランナーがボリンジャーバンドでクレオ(9698)を買い推奨

投資顧問ベストプランナーがボリンジャーバンドでクレオ(9698)を買い推奨

MACDとボリンジャーバンドを合わせて見ると、買いサインが出来上がっていました。

業績の好調さを確信しながら、投資顧問ベストプランナーは株価高騰のタイミングをひっそりと狙っていたのかもしれません。

 

投資顧問ベストプランナー 相場の過熱感から売りを判断

次に、クレオを売るタイミングを投資顧問ベストプランナーがどう判断したかというと、ボリンジャーバンドとRSIを使ったと思われます。

 

ボリンジャーバンド +3σに接触

ボリンジャーバンドを見てみると、4月16日にはローソク足が+3σにタッチした状態が4営業日続いていることが分かります。

投資顧問ベストプランナーがボリンジャーバンドでクレオ(9698)を売り推奨

投資顧問ベストプランナーがボリンジャーバンドでクレオ(9698)を売り推奨

+3σに触れると「買われ過ぎ」の判断ができるので、この時点で反転トレンドに入る可能性が考えられます。

 

RSI86.1% 相場に過熱感

オシレータのRSIの値を見ると、86.151と相場に過熱感が出ていたことが分かります。

通常、RSIが70%(80%)以上あると相場は買われすぎと言われるため、判断は適正でした。

投資顧問ベストプランナーがRSIでクレオ(9698)を売り推奨

投資顧問ベストプランナーがRSIでクレオ(9698)を売り推奨

つまり、4月16日には反転トレンドに入る兆しが見えていたので、ボリンジャーバンド・RSIの指標で相場の過熱感が確認できました

これらの情報から投資顧問ベストプランナーは株価が近いうちに下落すると読み、翌日の4月17日に売り推奨を出したのでしょう。

 

投資顧問ベストプランナー 実力診断の結果

四季報の情報を見落とさないというのは、当たり前なのですが、こういった当たり前をきちんと出来ていると言えそうです。

業績好調で成長性の高い銘柄を推奨、タイミングよく売買し、騰落率+40.1%上昇という結果も見逃せません。

投資顧問ベストプランナーの推奨でクレオ(9698)が+40.1%上昇

投資顧問ベストプランナーの推奨でクレオ(9698)が+40.1%上昇

何より、クレオホルダーは先の見通しが読めずに不安視していた中で、投資顧問ベストプランナーが自信を持って情報提供を行ったのは評価出来ます。

銘柄選びに悩んで投資機会を逃した経験のある方は、投資顧問ベストプランナーの投資法を試してみるのも良さそうです

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ライトアップ(6580)の検証

投資顧問ベストプランナー 銘柄選定はIRを重視

投資顧問ベストプランナーは3月1日にライトアップ(6580)を推奨していたため、今回はこのライトアップから、銘柄選定の理由を探っていきましょう。

ライトアップは投資顧問ベストプランナーに推奨される直前まで、売られ過ぎ銘柄として底値圏に入っていました。

約8ヶ月間下落相場が続き、アップトレンドに転換する目覚ましい材料もないため、個人投資家には上昇期待がなかったのかもしれません。

その中で、2月27日に「5年間の業績全体を見ると順調に右肩上がりをキープ」「決算報告の際でも通期達成の可能性は十分にあり得る」という決算報告への期待が 財経新聞 より報じられていました。

これによって、投資顧問ベストプランナーはライトアップに注目したのかもしれません。

おそらく、日頃から企業のIR関連の情報には目を配り、上昇に期待できる銘柄をピックアップしているのでしょう。

 

投資顧問ベストプランナー 売買判断はテクニカル分析が基準

では、注目したライトアップを買う基準は何だったのか分析をしてみました。

 

買いのテクニカル分析

買い推奨日:2019年3月1日

投資顧問ベストプランナーが買いに至ったのは、2つの理由から判断したものです。

①RSIの反発
RSI(相対力指数)を見ると、2月26日を境に売られ過ぎ水準(23.095)が反発していました。

②ゴールデンクロスの現れ
2月28日には5日移動平均線が25日移動平均線を上に突き抜け、ゴールデンクロスが現れていました。RSIの反発だけで判断するには時期尚早でしたが、これで上昇の確信に変わったのでしょう。

 

投資顧問ベストプランナー ライトアップ(6580) 買い推奨

投資顧問ベストプランナー ライトアップ(6580) 買い推奨

これら分析結果が出揃ったことで、底値圏から買い指示が出せたのだと推測ができます。

 

売りのテクニカル分析

売り推奨日:2019年3月11日

売り時を確認すると、こちらも2つの理由から判断したのでしょう。

①買われ過ぎの水準
3月11日の時点で、25日移動平均線との乖離率は114%と買われすぎの水準にありました。

②信用規制の発表
3月11日に東証と日証金から、12日の売買分から信用取引に関する信用規制を行うと発表がありました。

 

投資顧問ベストプランナー ライトアップ(6580) 売り推奨

投資顧問ベストプランナー ライトアップ(6580) 売り推奨

①・②により、ライトアップの株価は12日・13日と2日連続でストップ安となっていました。さすがに信用規制を行うと発表されれば、売りが増え下落する可能性は高かったと言えます。

投資顧問ベストプランナーの売買判断は、テクニカル分析を基準に、適宜発表される材料を拾い、素早く状況判断を行っているように見受けられました

 

投資顧問ベストプランナー 推奨 ライトアップ(6580)は152.1%上昇

投資顧問ベストプランナー ライトアップ推奨 騰落率

投資顧問ベストプランナー ライトアップ推奨 騰落率

3月4日・5日のライトアップについて語る掲示板やツイッターを覗くと「2,000円で下がるのではないか?」という個人投資家達の予測が飛び交い、3月5日の2,000円付近で売りに出した投資家も少なくありませんでした。

買いの判断材料がかなり薄い中で株価が上昇していることもあり「仕手株なのではないか?」という憶測も上がっていましたね。

しかし個人投資家の考えとは裏腹に、その後の買い傾向は強く、11日まで株価上昇が続きました。

投資顧問ベストプランナーの売り推奨は、3月11日の高値付近の2,900円で出されたのですが、規制発表まで保有を続けた判断力は素晴らしいものでした。

 

投資顧問ベストプランナー 実力診断

今回の推奨から、投資顧問ベストプランナーの実力を評価します。

・IR関連の情報に常にアンテナを張っている
・テクニカル分析からの判断が上手い
・材料が出てきた直後の判断が早い

 

常にIR関連の情報にはアンテナを張っているため、上昇期待銘柄を見落とさずに集められる可能性がありそうです。

また、テクニカル分析と材料に対する判断も緻密なので、利幅を大きく取れるかもしれません。

今後も投資顧問ベストプランナーの推奨銘柄から実力を診断していきます。

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メドピア(6095)の検証

銘柄名   :メドピア(6095)

推奨日買値 :2019/2/12 1,560円

推奨日売値 :2019/2/18 2,320円

騰落率   :+148.7%

利益確定額 :+760,000円 (1000株)

 

メドピアは業績が好調で、投資家からひっそりと注目されていた銘柄ですが、株価は横ばいを続けていました。

そんな上値が重い最中に投資顧問ベストプランナーは推奨し、148.7%上昇を記録したわけですが、このタイミングを見過ごさなかったのには、なにか理由がありそうです。

メドピアの推奨前の状況から確認していきます。

 

これまでの決算短信やIR発表から、黒字転換に確信

2017年9月期のメドピアの業績(実績)は3億6300万円の当期純損失でした。

しかし、2018年9月期の当銘柄の業績が前期とは違うことを、投資顧問ベストプランナーはこれまで発表されてきた決算短信や他のIR資料などから見抜いていたと言ってよいでしょう。

特に地方の医師不足が叫ばれて久しい中、新しい医療・介護システムを2020年までに稼働させるという国策。

投資の世界には「国策に売りなし」という格言があるのは有名ですが、それを見越したうえで推奨に自信を深めていったのでしょう。

13日に決算発表が出るのはわかっていましたから、その前日に買い推奨を出す…

こんな強気な買い推奨を出せるのは、当銘柄が前期の赤字から、黒字転換するという確信を投資顧問ベストプランナーが得ていた事が考えられます。

投資顧問ベストプランナー メドピア(6095) 買い推奨

投資顧問ベストプランナー メドピア(6095) 買い推奨

その慧眼には感服するほどです。

投資顧問ベストプランナーの推奨は当然のことのように的中し、黒字転換が現実のものとなりました。

それに呼応して、株価は急騰を記録したわけですね。

 

会員のリスクヘッジを取った売り推奨日が高値日に

投資顧問ベストプランナーは2月18日に売り推奨を出し、この日が高値日となり、翌日から株価は停滞をしました。

見事な判断となりましたが、非常に悩ましい局面だったと思います。

投資顧問ベストプランナー メドピア(6095)株価 売買判断 利益

投資顧問ベストプランナー メドピア(6095)株価 売買判断 利益

実は、買い推奨の翌日13日には、新株予約権が発行され、20億円の資金調達を目指す動きを取りました。これは、新しい医療・介護システムを2020年までに稼働するという、国の政策に乗っかるためです。

今後の成長戦略としてさらに期待が持てるメドピアでしたが、投資顧問ベストプランナーは、2月18日にメドピアを売り推奨として出します。

このタイミングで売り推奨を出せたのは、なぜだったのでしょうか。

テクニカル分析の視点で確認すると、幾つか売りのポイントが出ていました。

18日のローソク足は上影陰線を形成し、ボリンジャーバンドでは+3σに触れ、売りの勢いの想定ができました。また、一目均衡表を確認すると、2月18日の段階で基準線が転換線を上回ってもいました。

伸びしろを考えると保有を続けても良い銘柄ですが、会員のリスクヘッジを最優先に取ったわけですね。

結果、翌日19日は十字線(クロス)が拮抗しているものの、若干の売り勢力の巻き返しが見受けられ、売り推奨日の18日を高値日とし、徐々に下落傾向へと移行していきました。

投資顧問ベストプランナー メドピア(6095)株価 天井付近で売り

投資顧問ベストプランナー メドピア(6095)株価 天井付近での売り

リスクヘッジを取った判断でしたが、この日が最良の売り日となりました。

 

情報を見落とさず、上昇タイミングを読み切っていた

メドピアの推奨ができたのは、黒字転換による業績への期待だけでなく、日本が抱える医師不足の問題に前々から着目していたためです。

偶然、問題解決にいたる好材料が決算発表前に出たことで、決算発表後には、株価が急騰するイメージが確信に変わり、推奨を出したのでしょう。

結果的に、148.7%上昇の取引が実現しました。

信用買いによりしばらく上値が重い状況が続いていましたが、見事、情報を見落とさずに上昇のタイミングを読み切れていた投資顧問ベストプランナーには、今後も目が離せません。

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ジェクシード(3719)の検証

銘柄名   :ジェクシード(3719)

推奨時買値 :2019/1/29  106円

高値日   :2019/2/1   160円

騰落率   :+150.9%

利益確定額 :+540,000円(10000株)

150.9%上昇したジェクシードは業績修正の発表によるものですが、投資顧問ベストプランナーはこの急騰前に買い推奨を出しています。

ジェクシードを選定することのできた理由と、取引成功することができた理由を検証していきましょう。

 

業績修正の発表後から株価急騰

ジェクシードの株価は2019年に入ってから徐々に上昇していましたが、特別大きな波があったというわけではありませんでした。

しかし、1月29日の大引け後に業績修正を発表してから状況が一変します。2018年12月期の非連結の経常損益を従来予想の600万円黒字から900万円黒字に上方修正したというものです。

投資顧問ベストプランナー ジェクシード(3719)株価

投資顧問ベストプランナー ジェクシード(3719)株価

その理由は、受注が順調だったことと大型案件の受注額の一部が12月期に寄与されたことだと挙げています。この黒字に情報修正されたことが好材料となり投資家達の買いにつながったのでしょう。

では、投資顧問ベスプランナーはこの材料による急騰に対し、どのような売買判断を行ったのでしょうか。

 

急騰寸前!ベストなタイミングでの買い判断

投資顧問ベストプランナー ジェクシード(3719)株価 買い推奨

投資顧問ベストプランナー ジェクシード(3719)株価 買い推奨

買い判断は1月中の値動きがすでに関連していると考えられます。ジェクシードは昨年末に67円の下値を更新しましたが、1月から少しずつ株価上昇を続けていました。

1月17日には高値106円まで伸び1月31日まで横ばいの推移となっています。大きな上昇は見せていないものの横ばいが長く継続している場合、何か材料が入れば株価が上昇する可能性は高いと言えます。

その材料こそ、先述の業績修正の発表です。投資顧問ベストプランナーは業績修正の発表前に買い推奨を行うことができましたが、ここには高見英治の情報力が働いたと推測できます。市場に出回る前に今回の情報を入手できたことが、推奨理由の1つでしょう。

 

「買われすぎ」を見極めた売り判断

投資顧問ベストプランナー ジェクシード(3719)株価 売り推奨

投資顧問ベストプランナー ジェクシード(3719)株価 売り推奨

1月31日に一気に急騰した株価は2018年年末の急落前の高値を記録。2月1日には高値162円まで上昇し、投資顧問ベストプランナーの売り推奨もその日に行われました。

売り推奨を160円で出した根拠としては、移動平均線との乖離率が大きくなったことが挙げられます。1月31日には25日移動平均線に対して約+45%の乖離率となっていました。これにより、1月31日時点で買われすぎであることが判断できます。

買われ過ぎではあるけどもまだ保有してもいいかな・・と私は思いましたが、2月1日の売り推奨後も株価は横ばいで推移しています。

結果的に、わざわざリスクを侵すよりも+150.9%で売り確実に利益を上げる方が安心ですし、非常に手堅く堅実な売り判断だったと言えます。

 

投資顧問ベストプランナー ジェクシードのまとめ

買い推奨後に好材料が出たことで150%上昇中は保有し、売り時も買われすぎによるローソク足の変化から堅実な判断を下しました。

注目ポイントは買い日です。個人投資家では事前に仕入れられない情報を手にできる投資顧問ベストプランナーは、勝率が高いことにも納得です。

今なら厳選3銘柄も公開中のため、利用価値は高いでしょう。

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アピックヤマダ(6300)の検証

9日間の保有で+213.7%上昇したアピックヤマダの売買日です。

銘柄名   :アピックヤマダ(6300)

推奨日買値 :2019/1/16 174円

推奨日売値 :2019/1/24 372円

騰落率   :+213.7%上昇

利益確定額 :+594,000円 (3000株)

半導体関連の低位株ですね。買い推奨の直前まで下落相場に入っていたため、当時の状況から確認をしていきましょう。

 

テクニカル分析で上昇前の買い推奨

投資顧問ベストプランナーがアピックヤマダ(6300)の買い推奨を行ったのは2019年1月16日です。

2016年~2018年には大きな値動きがありましたが2018年10月頃からは下落相場に入り、年末には安値をつけることになります。

投資顧問ベストプランナー アピックヤマダ(6300)株価 買い推奨

投資顧問ベストプランナー アピックヤマダ(6300)株価 買い推奨

 

正直パッとしない銘柄でしたが、1月16日に174円で買い推奨の直後から株価は上昇を見せます。投資顧問ベストプランナーは2019年最初の動意を上手く読むことができました。

特別な材料は出ていなく、テクニカル分析から買いに入ったのでしょう。5日移動平均線にサポートされ25日線も上抜けているので、騰がる兆しが出ていますね。

2018年12月26日からずっと高値を抑えられていましたが、1月16日は良いタイミングだったと思います。

 

3つの下落リスクを考えた売り推奨

投資顧問ベストプランナーの買い推奨の直後から、これまでなかなか越えられなかった高値を上抜け始めました。

1月21日には2018年12月21日の高値215円を、1月23日には2018年12月6日の高値280円を越えていきます。そして投資顧問ベストプランナーが売り推奨を行ったのは、1月24日の372円でした。

投資顧問ベストプランナー アピックヤマダ(6300)株価 売り推奨

投資顧問ベストプランナー アピックヤマダ(6300)株価 売り推奨

 

1月21日~23日の3日間で25日移動平均線からの乖離が大きくなっています。高値を越えるのに長い期間を要したこともあり、抜けた後の上昇力はとても強いですね。そんな買いが殺到する相場の中、1月24日には売りも出ています。

大引け時のロウソク足の形を見ても、当日の安値付近の買いと高値付近の売りの量はほぼ同等です。これは相場が逆転する可能性のある1つの指標としても取れます。

ちなみに過去を振り返ると、2018年の7月26日~30日には380円で反落した背景がありました。つまり、当時の状況を踏まえると、、、380円で購入したまま保有をし続けている投資家がいることも予想できます。

 

下落の可能性がある3つのリスク

相場逆転の可能性を含め、投資顧問ベストプランナーが売り判断を下した1月24日での株価見通しには、少なくとも3つのリスク要素が考えられます。

リスク要素

・25日移動平均線により下落する可能性

・1月24日の売買量がほぼ同等

・380円付近の保有者が売る可能性

もちろん、投資顧問ベストプランナーにはこれ以上の判断に至る要素があったのかもしれません。リスクヘッジを踏まえ1月24日は売るに値する日だったと言えるでしょう。既にこの時点で想定利益は2倍を超えています。

6営業日で達成するという急伸であったため、ここから先はわざわざリスクを取るに値しないと投資顧問ベストプランナーは考えたのではないでしょうか。

 

まとめ

今回のアピックヤマダに対する投資顧問ベストプランナーの投資判断は、結果として6営業日で2倍強の利益を出したということになります。さらにこの期間は2019年に入ってから現在の2月までで、最もアピックヤマダの株価の伸び率が高かった期間になります。

もちろんこの後も株価が上昇していくこともあるでしょうが、一番騰落率が高い期間のみで売買するというのは相場取引の理想とも言えます。アピックヤマダのテクニカル分析の判断は非常に良かったのではないでしょうか。動意の出だしから上昇がひと段落するまで、見事に捉え売買を実行しています。

今回のような効率的な投資はプロだから成せる取引でしょう。次に推奨される有望株にも注目していきましょう。

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3DM(7777)の検証

5日間で162.0%上昇した推奨銘柄、3DM(7777)の検証です。

銘柄名   :3DM(7777)

推奨日買値 :2018/11/26 395円

推奨日売値 :2018/12/3 640円

騰落率   :+162.0%上昇

利益確定額 :+735,000円

非常にタイトな取引ですが急騰に期待できる裏付けが取れていたのでしょう。今回は「急騰材料」「買い判断」「売り判断」の3つのポイントを分析しました。

まず、3DMの「急騰材料」から確認していきます。

 

3DMの急騰材料とは?

3DMの株価は、2018年11月29日(買いの2日後)から急騰しています。キッカケとなったのは11月29日に報じられた、止血剤「ピュアスタット」用途拡大の報道です。

この止血剤の用途拡大が承認されれば当然ピュアスタットの販売は拡大し、その際の市場規模は約10倍に膨れ上がると見込まれています。

この報道により市場では、3DMの業績が向上するとの期待が蔓延し、株価は報道前日の11月28日に比べて3日間で150%上昇しています。

投資顧問ベストプランナー  3DM(7777) 株価

投資顧問ベストプランナー 3DM(7777) 株価

投資顧問ベストプランナーが3DMを選定したのは、この好材料に期待できていたためでしょう。3DMがピュアスタットの追加申請を行っていることについては既に市場でも周知されていました。

ですが、承認を言及し新聞報道が出るタイミングなどは3DMと新聞社側の事情が加味されるため、一般人がそうそう手に出来るものではありません。

投資顧問ベストプランナーが3DMに関する情報源を抑えているのは、これまでの検証をからも想像に難しくはありません。新聞社の報道など旬の情報を仕入れられる情報力には驚きです。

 

仕込み買いを確認した買い判断

3DMの株価は2018年10月29日に安値を付けてから小反発。11月5日に75日移動平均線に頭を押さえられます。

その後に反落し、11月21日にはいったん下げ止まっています。

投資顧問ベストプランナー  3DM(7777) 株価②

投資顧問ベストプランナー 3DM(7777) 株価②

11月26日にも小幅に売られるものの、やはり11月21日にもつけていた390円の支持ラインで下げ止まります。ここで下値の堅さが確認され、徐々に買いが入ってきた11月27日に投資顧問ベストプランナーは買い推奨を行っています。

そして、この2日後に先述のピュアスタットの承認に言及した報道がされるのですが、投資顧問ベストプランナーは報道のタイミングを掴んでいたと思われます。言ってしまえば材料が目前に出ることが判っているなら、手前のどこで買っても良いと考えそうなものです。しかし、投資顧問ベストプランナーは少しでも良い買い場を狙う姿勢には感服します。

 

株価反落時に素早く利益をさらう売り判断

先述のとおり、ピュアスタットに関する報道は2018年11月29日でした。

この報道は29日の日経新聞の朝刊に掲載されたため、朝から買い気配となっています。そして、翌11月30日そして週明けの12月3日の寄り付き時点では三空踏み上げが起こっていました。

投資顧問ベストプランナー  3DM(7777) 株価③

投資顧問ベストプランナー 3DM(7777) 株価③

2月3日時点で既に移動平均線からも大きく乖離しています。つまり買われ過ぎの状態と言えるでしょう。実際それから12月10日にかけては株価は大きく反落していますね。

つまり売り判断についてポイントと思われるサインは以下の2つです。

①:三空踏み上げによる売りサイン

②:移動平均線との乖離(買われ過ぎ)サイン

 

投資顧問ベストプランナーはこの2つのサインを見逃すことなく、12月3日の反落に向かった時点で素早く売り推奨を行っています。この時の反落速度はなかなか速かったですが、投資顧問ベストプランナーは始値640円の時点で売り推奨を出しており、かなり早い段階で判断を下していますね。

底値や天井圏から反転に向かった株価の動きは非常に速いケースが多いですが、そのようなスピード勝負にも投資顧問ベストプランナーは長けていることがわかります。

三空の踏み上げや移動平均線からの乖離という要素はあったものの、一般の投資家であれば「まだ上がるかも・・・」などという思いが交錯しそうな中、同顧問は迷いなくスピーディーに取引判断を下しているようです。

 

まとめ

今回投資顧問ベストプランナーは、わずか5日間で162.0%の利益を利用者に提供できたということになります。もちろん利用者の実取引は、顧問による助言とのタイムラグによりこの限りではないでしょう。

しかし「材料が報道される直前」での買い推奨、加えて高値からの「反落を考えた」素早い売り判断により、可能な限りの利益を利用者に提供できているのではないでしょうか。この逃げ遅れることなく手仕舞いできる判断力の高さが強さの理由ではないかと思います。

今回のように短期間で無駄の少ない取引は、投資顧問利用者にとってまさに理想的であるはずです。次に推奨される有望株と取引内容にも注目していきましょう。

投資顧問ベストプランナー

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投資顧問ベストプランナーの特徴

投資顧問ベストプランナーは会員数10,000人を越える創業20年の老舗です。「分析力」「助言力」の精度も高く投資顧問業界No.1との呼び声も。

長年利用するリピーターが多いのは助言力と実績に期待が出来るためでしょう。その背景は、代表の高見英治氏がブロックチェーン・金融など千差万別な業界に人脈を持っているため、有益な「生きた銘柄情報」を推奨する役割を果たせていることです。

投資顧問ベストプランナーの高見英治氏が生きた情報を提供する

高見英治

サポートの評判も高く、急騰期待が近い銘柄を発掘した時にはメールだけでなく電話対応もしてくれることも特徴の1つです。

また、無料銘柄相談も人気ですね。私も含み損中の銘柄を相談に出したところ、損切りの指示と買い推奨の銘柄を受けプラ転になりました。(※ 詳細は投資顧問ベストプランナーの銘柄相談にまとめています。)

助言力以外にも存在感を感じさせてくれる投資顧問ベストプランナーのような業者は希少かもしれません。

 

DMM Bitcoinと深い関わりが?

2017年12月12日に株式会社東京ビットコイン取引所という仮想通貨の取引所が「DMM Bitcoin」に商号変更しました。

DMM Bitcoinといえばタレントのローラが広告塔として起用され、目にする機会もあるのではないでしょうか?

投資顧問ベストプランナー ローラ DMM Bitcoin

タレント・ローラが広告塔のDMM Bitcoin

実は、株式会社東京ビットコイン取引所の親会社である株式会社テコテックの取締役CFOを務めていたのが、投資顧問ベストプランナーの代表取締役の高見英治氏です。

高見英治氏は東京ビットコイン取引所設立のために、2016年6月28日に株式会社テコテックに取締役CFOとして迎え入れられています。金融商品取扱業務を営んでいることから、当プロジェクトの根幹を担い、東京ビットコイン取引所の実質的な創設者となりました。

投資顧問ベストプランナー 株式会社テコテックの取締役CFOとなった高見英治氏

株式会社テコテックの取締役CFOとなった高見英治氏

仮想通貨取引所の設立はもちろんですが、数年前からブロックチェーン技術に目を付けていたのは流石と言えるでしょう。今でこそ仮想通貨や銀行が不要になるかもしれない事で馴染みある言葉となりましたが、当時はなかなか知られていない技術でしたからね。

このような高見英治氏の先見性の高さや経営コンサルタントを主軸とした幅広い経歴が、投資顧問業界No.1との呼び声が上がるまで成長した要因の1つでしょう。投資顧問ベストプランナーの情報提供へと繋がり、これまでの実績に紐づいていると予測できます。推奨する銘柄が高評価・高評判を集める理由はここですね。

 

投資顧問ベストプランナーの総合評価

投資顧問ベストプランナーの情報力・サポート力は高く、これまでの実績からも売買判断力は特にずば抜けていることが判ります。

売り場が高値日であったり、買い場も押し目を取る日がザラにあるので、まさにベストなタイミングで推奨を行っています。

高見英治の相場観には感服です。市場が悪くとも会員に不安を感じさせない安定感は本当に頼もしさがあります。今後の推奨銘柄の実績も引き続き分析し、動向を注視していきたいと思います。

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 この記事のコメント

  1. あま より:

    んー。
    プランに入ろうか迷ってます

    • 板倉 より:

      今はご存知の通り、相場環境も良くなってきているので、どのプランに参加しても利益出ると思いますよ。
      私は今ロイヤルとマスターを同時併用していますが、期間契約とスポット契約の一番高い情報なので。
      失礼かもしれませんが、まだそれほど資金が無いのであれば、最初は安いので良いと思います。
      ただ相場環境が悪くなったらあまり安い情報じゃ保証できないんで、やるなら今だと思いますよ。

  2. 匿名 より:

    マークライズを指示通り5月7日に買い。直後に1度目の窓を開け月跨ぎ4日には二度目の窓を開けた。
    7日に利確+85万乙。1ヶ月で二度も窓を開け埋まらなかったのは初の経験でしたよ。

  3. モンジャラ より:

    資金的にロイヤルプランには参加できないんですが、
    下のクラス・短期急騰プランはいかがでしょうか?
    実際に参加している方の声をお聞きしたいです。

  4. 匿名 より:

    サイバーエージェントS高です。26日に買い指示があって買ってみたのですがまさか翌日にS高になるなんて思わなかった。最低単元で買ってたから後悔です。9日の勝負銘柄には全力投資で参入して取り戻そうと思います。

  5. うちだ より:

    今日のロイヤルプランに参加してます。突然の急騰で驚きましたw寄り付きから+15%も上昇するこんな銘柄自分じゃ絶対仕込めないですわwこんな情報サービスあるなら誰でも参加するわなw

  6. じあるふぃ より:

    どこもかしこもで高評価受けてるロイヤルプランだけど
    もうすぐ参加できなくなるみたいだよ。
    ここの掲示板じゃその情報が書き込まれてなかったんで教えておきます
    以上~
    私は先月更新して半年先まで契約済みだから安泰

  7. 匿名 より:

    私も「3441 山王」銘柄の推奨を受けました。私は23日の買い場を逃し、翌日の24日に1000株購入しました。売りは自己判断で30日に売却をして約1.7倍の利確。たらればですがもう少し保有していれば2倍は見込めたのでそこが悔やまれます。初利用且つ短日では十分な結果です。

    • くろ より:

      匿名さん。。私は、ある顧問会社が音信不通になり、、これが悪徳投資顧問だったのか、、いまだにわからずに悩み中です。
      ベストプランナーさんに相談して、今日、少し少額のプランから依頼してみようと思い決断したところです。
      ベストプランナーは、信頼できるとお感じになられましたか?

    • くろ より:

      今日、、契約しましたが、誠実な顧問でしょうか?
      どなたかアドバイスお願い致します。

      • M より:

        くろさんも音信不通になったのですか、、自分も経験アリます。その顧問会社から推された証券は日が経つごとに落ちていき、多少戻したところで仕方なく損切りしました。当初は本当に落ち込みましたね^^;

        その点、ベストプランナーは体制が整っている気がします。不安定な相場も体験しましたがサポートも手厚く、無事に利確することができましたよ。100点満点のカンペキな顧問会社が存在するかは分かりませんが、少なくとも自分は良い会社に巡り合えた気がします。

        くろさんのご参考になれば嬉しいです

        • エヴァン より:

          ここの投資顧問の利用を検討しています。
          使用してる方の声を聴きたいです。

          • アズナブル より:

            10月頃から利用していますが、あまりの凄まじさに書き込みにくるのが遅れてしまいました(笑)
            悪評を書き込みにくるのは早いのに、結果を出してもらった投資顧問に対してのお礼は遅れるという…
            自分が薄情な人間だったと思い知らされました。
            何を隠そう、投資顧問で成功したのは今回が初めてですので、喜びが先行しすぎてしまい、代表の高見さんや担当の坂井さんへの直接的な連絡は済ましたものの、ベストプランナーを知るきっかけとなったこの掲示板への書き込みは忘れていました。
            YKTの内容や、省電舎などなど、1週間2週間で2倍や3倍になるような、超短期急騰銘柄が売りな投資顧問です。
            それらをつなげることで、爆発的な複利投資を成功させているサイトでした。
            複利投資なんて、ただの理想の絵空事とばかり、机上の空論とばかり思っていましたが、実際に手元で起こると本当に興奮しますよ。

            電話対応も素晴らしく、一切の文句の付けようのない投資顧問でした!
            自信を持って最高だと言い切れますよ!

            あ、ちなみに参加したのはロイヤルプランです!
            期間契約のプランの中で、一番上のプランですね。
            初参加なのにかなり背伸びしました

          • よっぴ より:

            エヴァンさんに返信です。私は貴社サイトのロイヤルプランというサービスを利用しています。毎週水曜日に1銘柄の紹介を受け、5営業日保有し、平均30%(1.3倍)を指値で利食います。1カ月契約であれば5週間(5銘柄)で利益回収率はは、30%(1.3倍)×5銘柄=150%(2.5倍)です。これを3カ月契約の場合、6カ月契約の場合と計算すれば利益率は出ますので暇なときに計算してみてください。ちなみに私は2017年10月から3カ月契約に参加して、計算通りの成果を得られました。売買は成り行きではなく指値なので売り遅れること、買いそびれることはほぼほぼありません。専任担当者が必ず配属されますが、とても親切で話しやすい方ばかりなので安心していいと思います。トータル的に貴社サイトの評価としては◎です。参加することをおすすめしますよ。

          • クマちゃん より:

            せめてこのプランはどうでした?最近どうでした?とか、具体的な質問した方がいいよ。あなたのその質問じゃたぶん誰も何も答えられない。ちなみに私はロイヤルプランしか参加したことないけど、現時点で7週銘柄を受け取ってて、一度の損失も出てないよ。他プランはわからないけど、さすがに損失0のプランがある投資顧問が出してる情報だから、悪いのは無いと思う。

          • DEENEED より:

            とにかく誇大広告が無い。テンバガーが出る!大化け銘柄が出る!とか謳ってるところはたいてい嘘。金商登録すら無いところばかり。
            ベストプランナーは現実的というか、関東財務局の監視下なんで、不可能なことを公言したら罰則が発生するらしい。
            そういうのも気にしなかったり、上手い交わし方ばかり考えるところもあるんだろうけど、ベストプランナーは生真面目みたいだからね。
            だから結果として有言実行してくれる唯一無二の投資顧問になってるんだと思うよ。

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